結構冷や汗もんでした。(^^;
「あのぉー俺ちゃんが穿きたいんですけどー」 (^^ゞ と言うと、彼女は、あごに手を当てて少し考えているようでした。
この時、私はインテリジェント先読み思考だったので、ははーん、きっと、この女性は、今月の売り上げ、す、少ない、おとこちゃんでもいい、う、う、売りたいー、と思っている、と思いました。
そういう表情をぐっとこらえてから「そうですか、わかりました。お好きなものを選んでください。」と「もし、お客様が見えたら、そちらの椅子にかけて新聞でも読んでいて。メーカの人で男性の方も、みえますから。

お急ぎですか?」というので今日一日大丈夫です。ゆっくり見たいのですが、と言うと「どうぞ、どうぞ」と
言われ安心しました。 (*^-^*)
もちろんストッキングだけ買うつもりだったので、手にとって見るとなんと!DCY(ダブルカバヤン)です、僕ちゃん、どちらかと言うとSYC(シングルカバヤン)ほうが好きで、とくに締め付け感がないほうがいいと言うと、今これしかないんですがと一番安いのを出してくれました。
こんなに、落着いてランジェリーを一つ一つ見れるなんて”し”や”わ”せ(○^^○)♪♪とおもいました。
ストッキング界の貴公子!ダンディスピーク!と叫びたっかたけどやめました。

行きつけのお店決まっちゃった。きゃはは!(o^-^)vオバケ

数年前の秋だった、と思います。
お気に入りのランジェリーショップを見つけた時のお話をしましょう。(^^)
休日には、前もって確認しておいたお店の情報をもとに車で見に行く事が何よりも楽しいころでした。
夏も後半にさしかかったその日は、車で50分位の所にある住宅街でありながらも2斜線道路に面しているお店でした。
10時ごろに着きショーウインドウに花の柄物スリップが飾られているのをみながらお店に入っていくとカラフルなショーツがずらりと並んでいます。
入り口を入って左にショーウインドウがありその奥の壁際には、スリップ、ボディースウツ、中央には、タンガ、ショーツ、ブラなどがひきだし付きのテーブルに整然とおかれ、右側はレジ、その横にはストッキングがありました。
37,8歳ぐらいのオーナーらしき女性が、私を見て、「おやっ」と言うような顔をして近付いてくると「プレゼントですか?」とお聞きになります。

内心「俺ちゃん用でーす!」といいたかったのですが、初めてのお店ですし、からかいと思われてもいやですから、「そうでーす。」と答えていました。
オーナーですかと聴くと「はい」と言ってました。中肉身長やや高めのこの女性は、白のブラウスベージュのタイトスカート、グレーのパンティーストッキング、ベージュ系のパンプス、ヒール高5と言う、いでたちで私に、何をお求めですか?何歳の方で、ウエストとヒップは何センチぐらいですか?

それと色は?とお聞きになるのです。
それも私の目の前に来て足元から腰、胸とさりげなくみて、「ひょっとして、貴方が着けるんじゃない?」というような彼女の目に、結構冷や汗もんでした。(^^;キャンディー

バレー全日本女子、やっと一勝しましたね!何年前か忘れましたが、全日本女子の身長180ぐらいの一人と会ったとき、ストッキングのサイズを尋ねました。
彼女達は、「あまり穿いた事ないんです!」と言い、その子は、穿いても黒のタイツと聞きました。

今では、普通のタイプでJJ サイズも手に入りやすいのですが、そのころは、「私は輸入物で値段が高いので伝染しにくいタイツ1,2足しか持ってないんです!」と言ってたのを思い出しました。(^^)
私→うっそでしょう!→本当に他の人みたいに持ってないんです。でした。
その時、「でもどうしてですか?バレーの事は、よく聴かれるのですが、ストッキングの事、聴かれるのって初めて」と言って、「どうしてですか?ねぇ!どうして!」と言って詰め寄ってきたのです。(^^ゞ
この時、私は、あなたはTVで観てると、とても足が長いと言う事、とても足が綺麗と言う事、そのような足がストッキングを穿けばどんなに素敵な足なるでしょう!と私は、まるで夢見る乙女になっていたのです、少しインテリジェント先読み型の返事をした私でしたが、ここからが私の出番です。
生足だった彼女に、これからは、できる限りストッキングを穿くように等々ストッキングには、SYCとDYCがあり等々説明をしてると急に「ひょっとして、ストッキングメーカーの人?」いいえ!ちがいます!(^^;
「あなたファンのストッキングマニアです!」ときっぱり答えました。ついでに、「あなた、締め付けられるのと、付けられないのとどちらがすきですか?」聴くと、バレーの時サポーターをする時があるのだけど締め付けられるのは、いやだと言ったので「だったら今日は、わたしが、締め付けてあげるね!」「エーー?」にやっとして、お口に手を当てて「エーー?」と答えてから、私に、「ひょっとして今穿いているんですかー?」と
冗談ぽくジーパンを触った後、「うっ!なんかへん!もう一度」といって私の、太ももをさらに強く触ってくるのです。私は、この時、あっと声を出し、ゆるちてちょんまげ、桃を無理やりわられた金太郎、情態でした。
。 v・・もちろん、サインは「ヴィー!」
「ちょ、ちょ、ちょっとまって!」彼女→「はいてるーーう!あははは、ほんと、穿いてるんですね!」と楽しそうに言うのです。
私→ところで、バストいくつ?彼女→見てわかるように小さいんです。いくつだと思います。私→うーん、と考えて、ここから私の得意なターミーネーター状態になり、自動探査モードが働き、彼女の足元から、靴→26.5ピーピピ、ピー→ストッキング→JJサイズピーピピー、→ショーツ→ピーLLサイズ、ピー→ヒップ92,3→ウエスト→
71→バスト→アンダー92,3、トップ、A、Bピー→ピー→ピー→ピー→靴→OK、ストッキング→OK、ショーツ→OK、すべて私に合う、自動探査モード終了と彼女に伝えると、「ほげー」と驚きました。

本当に「ほげー」といったのです。(^^)アップ

放心状態の彼女に声をかけました。”すてきなストッキング穿いていらしゃるんですね!
「また、遠くのほうを見て何か考えている様子でした。

”え!あっいえ、アツギです。”

と言いながら両膝を少し右に寄せて左のくるぶし見ているしぐさをするのです。

ちょっとストッキング触ってもいいですかと聞くと即、”どうぞ”いう返事にスカートの裾から少しだけ手を入れてストッキングをつまみました(o^-^)v

彼女もつままれているところを見ています。

私も彼女のつま先から膝までじっと見つめてから15デニールのタイプですね。
と言うと”え!15デニールあっ、いえアツギです。”いう返事でした。

また、遠くのほうを見て少し緊張しているようです。(^^)
つまり、彼女 いえ、大半の女性はでしょうかデニールを意識せずに、パンストを買っているのです。

私はそう思っています。
ストッキングマニアなら常識みたいな事を、知らないのです。♪

15デニールというのは糸の太さですと言うと、え!一目でわかるのですか?

と私の顔を見て聞くので、もちわかると答えると彼女の視線が私の、オッパイの所にいってました。

ウムッ!と思うところに間髪をいれずに”それ本当のオッパイですか?”

の問いについにきたかジェダイノ復讐、私も負けずに よろしかったら触ってみる!

の問いに、いいんですかも言い終わらないうちに彼女の右手は私のオッパイの所にいってました。

すこし、もみながら 大きいー!どこでシリコン入れたのですか?え~なんですー

の問いに食べてみます~→え!オッパイ食べられるんですか?の返事でした。

”食べられますよ!いまここで”結構美人タイプのこの子は→えぇ~笑いもまじえて このひと、へんと思っているかのように見えたので”アンパン、メロンパン?”と聞くと

彼女の脳みその断片はほとんど再生していたのが、私のブラの右カップからひょいと出したメロンパンをみて彼女はメロンパンのぶつぶつを確認しながらメロンパン→私の顔→メロンパン→オッパイ→メロンパン→(○^^○)→ぶつぶつを確認してから、風林火山大爆発(*^-^*)

脳みそこっぱみじんと化しているかのようにみえちゃった。ふふふだから~食べてみます~と言うと、けっ、けっ、けっこうです。
しばらくして彼女は去ってゆきましたおそらく彼女の脳のロジックはクラシュして1,2週間は駄目でしょう。爽やかおねーさん、ごめんなさい(^^)♪ハンバーガー

うなされなさい(^^)達を後ろにして〇〇ハンズの1階、2階の若い子系を中心にした服を見てきました。

2時間ぐらい店員さんと話てワンピースとかスカートとかコーデネートスウツとか生地を確かめてきました。 疲れてきたので地下に降りて建物を出ると、そこは広場です。

吹き抜けになっていて、見上げると歩道を人が通っていくのが見えます。

そこにあるベンチに168センチぐらい24歳ぐらいの、すらっとした女の子が座っていましたので、横に座りました私が横に座りしばらくしてビドリオの光沢と薄さを、この子に見せつけてやろうと思いひざを組みましたけど、ちらっと見てまた遠くのほうを見て何か考えている様子でした。

この時、私の頭は前進思考型に切り替えてあったので、組んだ足を前にゆらして相手に気づかせようとぶらぶらさせましたら、やっときずいてくれました聞くまでもなくじっと見ています。

 ヒールに目がいきましたじっと見ています 観察しているようです。

 ヒール高9センチ ビドリオの光沢と薄さ 足の太さ メリスの色合い 168センチぐらい24歳の女の子はメリスの色合いに気がついたようです。

 国産でこの色はないと 同時に私の身長、体重等を私の足の太さから想像しているようです。

そして私の足のふくらはぎが針を刺すような彼女の視線を感じたのでした。

なぜなら私の足は脱毛してないので熊さん状態だったのでv(・・)

このような目で初めて私の顔を覗き込むようにしてみたのです。

”ぽてちん”と声をかけると ど、どうも、と答えてくれました。

彼女の脳みそは、途中までは自分より背の高い女性と、判断したに違いありません。

私の足のふくらはで彼女の脳みそは、点火し、私の顔を覗き込んで、爆発したのです。

彼女の脳みそはバラバラになりバラバラになった脳みその断片は再び再生しようとするのですが困難を極めているようです。

放心状態の彼女にこえをかけました。パンダ

〇〇ハンズの横での女子高生四人組とも じゃーね!で別れて最後にがんばってねーと手を振られたので、ガンバリマースとワンピースの裾をめくりショーツを見てもらいました。
「きゃー」といいながらも四人ともしっかり見つめていました。キャハハ!(o^-^)v
四人組のなかの一人が「なんだかよく見えない」と言うので「それなら、もうちょうちかずいてと言うと、彼女達はすぐそばに来て」私のパンティストッキングごしのショーツを覗き込んで「すごいーー」 「ねー見たー」
「見てる、見てる」「なんかー私のより可愛い」といってる子もいます。

そして彼女達は、お互い目を合わせて喜んでいました。
おそらくはじめて見た男性の穿くパンティストッキングごしのショーツ

を 心にしっかりと焼き付けたでしょう(o^-^)v
今晩夢で、うなされなさい(^^)
追伸、見られて恥ずかしかったです。(^^;ブーケ1

はっきり申しまして、結構、勇気いりました。
車を運転しているときは、何も気になりません。
途中何百台という車、トラックとすれちがいま
したが気づかれたのは各3,4台でうち1台の
トラック兄ちゃんが何度も目をこすり、(==)
私を見て最後に僕もやりたいという表情に変わ
ったのを私は見ました。
2,3分の事です仲間1人増えた?(^^)
乗用車は?というと、かなり前方から若い女の
子に悟られたようです。
あんなところからでもわかるのかなー? v・・
かなり目のいいこの子は、きっと先祖はイラン、
アフガンの血を引く人でしょう。もしかして?
もしかして? テロリストかもね!キャハハ!
すこしビビル君になちゃいました。
その子は、あれ!思ったのでしょう・近づくに
つれて女装?・近づいてから、女装、やっぱ女
装だわ!思ったのでしょう。車がすれ違うとき
若い女の子は、運転もそっちのけで私のほうば
かり見ているんですもの。
その顔は、エッエーーーーというような顔です。
この時、笑顔で手を振ってあげましたら、ご丁
寧な女の子ちゃんも笑顔で手を振って頭まで下
げていきました。
ぜんぜん知らない子なのですが・・
とりあえず。v・・ワンピース

”ストッキングマニアでーす!”と聞き若いおにいちゃん3人組は、隣の桃太郎といった顔になってました。 (・-・) ぎゃはっはっ  その後、繁華街の歩道を行き交う人のなかえ混じっていきました。
人も消して少ないとは言えません。(^^ゞ 私は一人でデパートに買いに行きます。某有名デパート2,3軒です。確かにどきどきするときもありますが、買うときは堂々と買いに行きます。
店員さんの進めるものはかいません。売れ行きの悪い商品を進める店員さんもいる事もあります。目的があるから買いに行く ラペルラがほしいから買いに行くのです。インナーも同じです。靴、サンダルも同じです。
「あ、あぁー、なに、なに、ふん、ふん、」携帯のペットが伊勢うどんが食べたいそうです。
ここは、そう!名古屋、なごや、というとー そう、しゃーちーほーこー!!で、きーしーめーんー!!(*^-^*)v そう、きしめん食べにいこーと思い、お店を探して、のれんをくぐると右手の窓側には、二人用の、反対の一輪挿しのかけてある壁際には四人用の椅子とテーブルが四つほど、縦に所狭しと置かれており、左手のほうに目をやると窓側には、テーブルはなく壁際のカウンターの前に五つ、ほど並べられていた。
私に気づいたお店のおばちゃんは、ジーザズ・クライと少し驚き、「なににしますか?」というので、ショウケースに目をやり飾ってある見本をみると天ぷら、月見、肉、とあり、その横に野菊が飾ってありました。

私は、「野菊ひとつ下さい!」と言うと、「うちは花屋じゃないから、野菊はありません!」「ねぇーお父さん
」と忙しそうなおじさんを見て言うのです。
おじさんは調理場から少し、腰を曲げて私のほうを見て急に腕を組み「俺も一度やってみたいんだけどなー」と言う顔をした。
それにきづいたのか、おばちゃんは急に「あんた!」と言いい、その声におじさんは我に返って、また忙しく働き出すのです。
私が、あそこに飾ってあるじゃんというとあれは、売りもんじゃないのでと言うのであきらめました。
しばらくして注文した、てんぷらきしめんを食べながら考えた、価値観は人によって違うし、また、その国の食文化の違いという目で見れば、ひょとすると、外人で、野菊を食べる習慣の国の人が、ショウケースに目をやり、野菊の横にきしめんが飾ってある。と思った人も、いるかもしれない、「なんと!飾りの多い食べものやだろう」恐れ入ったの鬼子母神で国に帰ったであろうと。(*^-^*)
ここで一句、
  パンストを穿いて食べるのきしめんを
            ともぞう 青春の句
  めんゆれてシホンも揺れるパンストよ
        ともぞう 意味ないの?の句チューリップ紫


はっきり申しまして、結構、勇気いりました。車を運転しているときは、何も気になりません。
途中何百台という車、トラックとすれちがいましたが気づかれたのは各3,4台でうち1台のトラック兄ちゃんが何度も目をこすり、(==)私を見て最後に僕もやりたいという表情に変わったのを私は見ました。
2,3分の事です仲間1人増えた?(^^)
乗用車は?というと、かなり前方から若い女の子に悟られたようです。
あんなところからでもわかるのかなー? v・・ かなり目のいいこの子は、きっと先祖はイラン、アフガンの血を引く人でしょう。もしかして?もしかして? テロリストかもね!キャハハ!すこしビビル君になちゃいました。 その子は、あれ!思ったのでしょう・近づくにつれて女装?・近づいてから、女装、やっぱ女装だわ!思ったのでしょう。車がすれ違うとき若い女の子は、運転もそっちのけで私のほうばかり見ているんですもの。
その顔は、エッエーーーーというような顔です。この時、笑顔で手を振ってあげましたら、ご丁寧な女の子ちゃんも笑顔で手を振って頭まで下げていきました。
ぜんぜん知らない子なのですが・・とりあえず。v・・
ドライブは結構楽しいものです。車を運転しているときストッキングを穿いていると、ブレーキを踏むごとに、私のビドリオ、メリスでつつまれた太ももちゃんが、心地よいこすれを感じるのです。それともに女の子ちゃんの笑顔であそこも天狗の様になりまちた!(^^ゞ 
テレビ塔の近くで車から出るときファイトーいっぱーつででました。出たとたん若いおにいちゃん3人におもいっきり見られ相当驚いていましたので私は、コミニュケーションのいったんで やあー とこえをかけましたら”おかまですかー”ときかれたので”ストッキングマニアでーす!”とこたえてあげました。(^^)♪
ベル
実は、過去、完全女装で名古屋の繁華街を半日歩きました。某デパートが建ちならぶところなので、歩道を行き交う人もけして少ないとは言えません。(^^ゞ
ヒール高9センチ シロ、ビドリオ メリス ショーツ 薄い水色 ブラ 薄い黄色 スリップ シロ ワンピース セーター編みミドリと結構きめていきました。
 名古屋に行く途中、スーパーによりメロンパンとあんパンを買いました。レジの女の子は私をちらっと見て、ただ下を向いていました。お釣りを返すときちらっと、私のストッキングに目をやり固まって
お地蔵さんになっていました。
きっと頭の中でビドリオ メリスと自分のストッキングを比べ ま、ま、まけたと思ったに違いありません。(^^)
きっとビドリオの光沢と薄さを感じたんでしょうね、ふふふ!
 車の中でメロンパンはブラのカップ右に、あんパンはブラのカップ左に入れこれで女の子ちゃんのおっぱい出来上がり。
レジのところでやれば、きっと遠くからこちらを見ているおばやんも、女の子ちゃんも隣のガンダムになったでしょう!(^^ゞ テレビ塔の近くまで車で行き繁華街を半日歩きました。
ワイン