結構冷や汗もんでした。(^^;
「あのぉー俺ちゃんが穿きたいんですけどー」 (^^ゞ と言うと、彼女は、あごに手を当てて少し考えているようでした。
この時、私はインテリジェント先読み思考だったので、ははーん、きっと、この女性は、今月の売り上げ、す、少ない、おとこちゃんでもいい、う、う、売りたいー、と思っている、と思いました。
そういう表情をぐっとこらえてから「そうですか、わかりました。お好きなものを選んでください。」と「もし、お客様が見えたら、そちらの椅子にかけて新聞でも読んでいて。メーカの人で男性の方も、みえますから。
お急ぎですか?」というので今日一日大丈夫です。ゆっくり見たいのですが、と言うと「どうぞ、どうぞ」と
言われ安心しました。 (*^-^*)
もちろんストッキングだけ買うつもりだったので、手にとって見るとなんと!DCY(ダブルカバヤン)です、僕ちゃん、どちらかと言うとSYC(シングルカバヤン)ほうが好きで、とくに締め付け感がないほうがいいと言うと、今これしかないんですがと一番安いのを出してくれました。
こんなに、落着いてランジェリーを一つ一つ見れるなんて”し”や”わ”せ(○^^○)♪♪とおもいました。
ストッキング界の貴公子!ダンディスピーク!と叫びたっかたけどやめました。
行きつけのお店決まっちゃった。きゃはは!(o^-^)v![]()