薄手シアー
☆このHPは、ストッキングにまつわる薄手のシアーのエッセイ集♪と物語♪です。
☆ほんとうに、薄手シアーが、ストッキング、等を、つけて感じたことを基に書いたものです。
☆ストッキングにまつわる、あなたのエッセイまたは、物語を心よりお待ちしております。(^^)♪
☆もちろん、ひとこと、感想、短編でも、オーケ!でござりましゅよ!ぽろんと、投稿してね。♪
投稿していただいた方には、抽選で、今流行の朝鮮で、愛をさし上げます。

これがほんとの、きたちょうせん!(^^;

☆今日は、私からみたストッキングイメージについて語りましょう。
世界的にストッキングといえばイタリヤです。
一言で、「ストッキング、パンティストッキング」と言っても色々な種類がありますが、まず最初に思い出すのは、国産でアツ〇、グン〇、〇シ-ルといったところだと思います。
これらは、いわば繊維業界、呉服屋と言う存在だと思います。〇シ-ルも、もとは呉服屋さん、ほとんどがそうです。
他にも、各メーカーから評判の高いものもでています。
今で言えば、ほとんどサブリナ、キスキス、イフィー等を穿いているのを多く見かけます。
一方、インポート製品いわゆる輸入製品は海外有名ブランド、とストッキング一筋といったストッキングブランドの会社もあります。
インポート製品(輸入もの)のようで実は日本製のものもあります。工場が日本の同じ工場という事、または、生産する機械が同じという事かな?
インポート製品でも色、糸、サイズ、肌触りすべて国産と同じということもありました。
*見分け方としましては、
1、サイズが国産と同じと言う事かな?
(国産と同じサイズでもインポート製品と言うものも一部あります)
 2、国産とサイズ、穿きごこち、が同じならば、生産する機械が同じだと思います。
3、商品の裏に、その国の言語が、書かれています(サイズ等)。 おおまかですが、3、で見分けるのがはやいと思います。
また、国産製品とインポート製品のちがいは、なんと言ってもお値段でしょう。次に薄物がある、柄物、光沢のバリエイションでしょうか、色、肌触りは、どこの製品が一番よいかは、一概に言えません。
それぞれにあったものを選ぶしかありません。
*デニールは、糸の太さで細かい事ははぶきますが、もちろん太いほうが丈夫です。これも好みに合ったものを選ぶしかありません。
*SYC→シングルカバヤンの略
レッグ部分のたていとに糸を巻く回数のこと、一回巻 全体のばあいもあります。(ヒップまで)
*DCY→ダブルカバヤンの略
ダブルつまり2回巻ということ、締め付け感がきつくなる。
*マチ→女性のデリケートな部分に当たるところに、綿の布があててあるもの。
*シーム→レッグの後ろ部分に縫い目があるもの
*センターシーム→ヒップセンターから前部分のセンターに縫い目がるもの(普通のパンストタイプ)
シームレス、センターシームレス縫い目がないもの
*きりかえしあり→太ももより上の部分で色がレッグ部分より濃い部分、つま先等
*ゾッキ→デュポン(外国のテープ、カセットテープ、等で有名な会社の開発)でライクラ糸のこと特許の関係で呼び名が違う、糸は同じ、すべりは、ゾッキのほうがいいみたい。と思います。
趣向の範囲ですからそれぞれ好みに合ったものを選ぶしかありません。
ナイロン→化学製品→石由となります。
66ナイロン等、化学記号の組み合わせで異なるんじゃなかったかしら?(肌触り)
まだまだあるのですが、このへんで。
以上が、私のイメージでーす!(^^;

☆ストッキングのお勧めサイト
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