のびのび自由~わくわく生きる~ -11ページ目

のびのび自由~わくわく生きる~

自分設定の枠組み・・たまには不自由。それを越えて、毎日をわくわく過ごせたらいいね。
それには、現在の自分を知ること。さぁ、今の自分はどんな~?

      



2011年ももう残すところ4日あまり・・・時間の過ぎ行くのが早く感じますね。

この動画はとっても素敵です。暖かい気持ちになります。

シンプルですが、笑いながら納得!です^^

人って褒められると嬉しいし、活力がでるのですね。

お子さんを褒めてますか?奥さんを褒めてますか?だんなさんを褒めてますか?

お友達を褒めてる?

褒めるべきところは誰にでもあるでしょう^^そこを言ってあげるだけで関係がかわり、すごいやる気になる。

褒めてくれる相手が いなかったら自分で自分を褒めてみる。

人の見方がかわり、自分の見方が変わる。そうすると運が変わる^^

今からだって遅くない・・・気が付いたその時からはじめよう~!

考えている間にね^^

いつも読んでくださってありがとうございます。

なにかと気ぜわしい毎日ですがご自愛くださいね。

動画は16分です。ハッピータイムになりますように・・・



私は今思春期ならぬ成長期にあるようです^^

ちょっと停滞していたかな、と思える時期を脱し、今再び新しい発見を楽しんでいます。

私の友人でフランス人尼僧ヤンは現在86才です。彼女は今、2ヶ月間のリトリート(籠っての修行)に入っているそうです。やはりチベット僧である息子さんが導師をしているのだそうです。今年は会うことができましたが、86才にして目がキラキラ輝いていました。画家でもあるヤンはいまだに力強い絵を描き続けていました。

そして、今は亡きチベット人尼僧のアマラはやはり86才でこの世を去るまでポルトガル語を勉強していたそうです。ポルトガル人のお弟子さんと直接話したいという希望をもっていたからです。
このような方々はたくさんいらっしゃいます。

何才になっても新鮮な気持ちを失わない、この方々の瑞々しさ・・・素晴らしいですね。
それに勇気をいただいて、私も日々の努力を続けて参ります^^ワクワクします。

私の学びですがしばらくおつきあいくださいね。

木内氏の臨死体験ビデオから始まって、本を読み、自分にスィッチがはいりました。そして、今日はこれを見つけました。

   木内鶴彦+ポール・コールマン対談

       
2008年のものですが内容は今にぴったりです。というか普遍的なのかな~

☆ポール・コールマン ☆

~地球に木を植え続ける為に世界中を歩き続けるというポール・コールマンさん。1990年の地球環境サミットをきっかけに、18年間で、39カ国、47000キロを歩き、1150万本の木を植えてきました。なぜ、木を植え、そして歩き続けるのか。それは、1988年に旅先で壮大なビジョンをみたことがきっかけだったといいます。いったい何をみて、そして地球環境保護の重要性を訴え続けているのでしょう~

                          ~ブログから ~

とても豊かな内容の対談です。読んでいると自分の良い面が引き出される・・・そして、行動したくなります。
まず、自分にできることからですね。



最近木内鶴彦さんという天文家を知りました。

え~遅い!と思われる方々もいらっしゃるでしょう^^
臨死体験については、一通りの知識はあっても、一過性のものでただ単に亡くなった家族に会いトンネルのようなところを通り抜けて、三途の川を渡り、亡くなった家族に迎えられ・・・というような体験なんだと思っていました。ただ蘇った後は神秘体験により、生き方が変わる人たちが多い、と聞きました。

木内氏の2度目の臨死は30分以上で、生体的には死亡していたといえます。その体験中意識をたもったままで、 みてきた宇宙の始まりや地球の未来の2方向は私たちに未来は確定ではない事、そして過去、未来が私たちが現在考えているような直線的な時間の概念ではないことを示唆しています。

過去、現在、未来が同時に存在しているその不可思議さにうたれます。動画中、6才の時の木内さんを救った声・・・それは大人になった自分自身。このことは現在の自分が過去の自分が癒すことができる、ということなのではないでしょうか?

肉体がなくなっても意識はなくならない。意識は続くのですね。それは現在自分が持っている意識。木内氏の経験はそれを裏付ける ものだと思いました。

私たちが意識をどこに向けるかで、未来を創ることができるとしたら、それは素晴らしい事です。私たちがどう生きるか、何をすべきかがおのずとわかってきます。


このビデオが契機となり木内氏の書かれた本を読みました

「生き方は星空が教えてくれる」


著書の最後に木内氏は書かれています。 
『命あるものは互いに尊敬し合うことができる存在だと私は信じています。なぜならすべて担っている役割が違うからです。』

『臨死体験をした私にとって、今は生きているということ自体最大の喜びです。・・・・<途中省略>・・・・・・・・私が死に瀕したときに感じた最大の苦しみは、それまでの人生に対する後悔の念でした。やりたいと思っていたことをしていなかった。やれることをしてこなかった・・・。与えられた場所で、自分の能力自分の持てる能力を最大限に使い生きていれば、たとえ志し半ばで」死が訪れることになってもあれほど後悔せずにすんだはずです。』

そうなんですね^^私たちが素直に自分の持っている能力を信じ、精一杯生きることなのですね。人それぞれで能力は違います。どの人も特別な能力をあたえられているのです。
この本は 私たちの潜在意識に働きかけ、持てる能力を目覚めさせる一冊の本になるかもしれません^^




      

     このカエルちゃんのようにありたいものですね^^



早いものでもう2011年も残すところ後わずかです。毎年この頃になるとこの一年を振り返ったり、来年のことを思ったりするものですね。

私たちはいろんな出来事に反応します。誰かが言った一言にショックを受け落ち込み様々な感情に見舞われます。
その感情的な反応をみると、屈辱感だったり、怒りだったり、自己弁護してみたり、たまらない不幸感。感情の渦にまきこまれ打ちのめされますよね。そして、いらいら、くよくよのなんともやるせない気持ちをひきずり、どんどんエネルギーが漏れていきます。

そんな反応を繰り返す自分をみていると、過去の体験から取得してしまった思い込みがあるのに気づきます。大元は人生の早い時期に会得したもの。
カウンセリングに訪れる人たちの悩みをきくと、ほぼ100%の人々が大元に『愛の欠如感』があるような気がします。

親のちょっとした対応で、「私は愛されてない」と思うようです。最初の思い込みから、次々と体験をかさね、思い込みを強化させていきます。

私の場合も両親共働きで忙しい家の子どもでした。しかも4人兄弟。上から3番目(女、女、私)で弟がいました。両親はそれなりに一生懸命育ててくれましたが、私はいつも親の愛情をどのように獲得するか、行動していたようです。小さい頃は親の期待にそう『良い子』を目指し、実際の行動も我がままを言いたい場面で自分を抑えてました。でも、そうすればするほど本来の自分からずれていくそんな感覚で、常に欲求不満だった子ども時代でした。

愛情を得られない痛みは心と身体に蓄積していくのです。これをペインボディとよびます。

生きていれば想い通りにならない事はたくさんありますが、出来事は出来事、それ自体にはなんの意味もありません。あるのはその人がその出来事をどう受け取るかなんですね。

問題はすべて思考が作りだす妄想だとしたら・・・

ペインボディがいつも発動している人と、普段はなんでもなくても人の悪気のない一言で発動する人があると言います。スイッチがはいるのです。
自分が痛みをもっている、このことに気づくことだけで何かが変わってきます。

なぜならば、その痛みを感じている自分を視るもう一人の自分が居ることがわかるからです。無意識に光が当たる瞬間です。

本来は受け入れる自分も、愛さなければならない自分もいないんだよね。

長くなりましたので続きはまた書きますね。

ここまで読んで下さってありがとうございます。


       




男と女は違う・・・らしい^^

昔 ♪男と女の間には深くて広い川がある♪ という歌がありました。だれが歌っていたんだろう・・・

ヤングアマラはこの歌を好んで聴いていたわけではありませんでしたが、やけに暗い歌だな~・・・でもそうかも・・なんて思ってました。

数少ない恋愛経験しかありませんが(^^;、なんかどの人ともしっくり来ない~というかわかり合えない、そんな やるせなさを感じていたのかも知れませんね^^

お互い努力はするのだけれど、努力をすればするほど遠のいていく・・・そんな経験はありませんか?

最近、『恋愛講座』なるものを受講しました^^

動機は講師さんが友人であり、発想がユニークでおもしろい人だったからです。男性ですが、男性がこのような講座を大真面目にしているのに興味を惹かれました。

場所はお寺でした。そのせいか恋愛年齢を過ぎた(失礼ですよねm(__)m)...またはたっぷり楽しんでこられた方々が大多数。

どうなる事やら・・・とワクワクしてました^^

前置きが長くなりました。どうでしたか~?ですって?

目からうろこが落ちました。深い川が大分浅くなり、広い川が大分狭まりました。参加された方々も深ーくうなずいていました。

この講座は恋愛ばかりにだけではなく、私たちが日常的にもつ様々な人間関係を良好に保つ事に役立つのでは、と思いました。

違いを知れば余計な葛藤が少なくなりますよね。

この世の中には男と女で成り立ってます。

例えば・・私は女の子しか育ててないのですが、お母さんと息子さん、お父さんと娘さんの関係がうまくいってない場合・・・これは男と女の違いを知る事でよりスムースに関係がつくれます。夫と妻も然り・・ もちろん恋人同士もです^^

男、女、人間として変わりがないでしょう?と思われる方々も多いでしょう。

私もそうでした(^^;   でもね、現実生活でこの違いを知識として知ってることと知らないでいることは相当違うかな~とまで思わせてくれる講座でした。

違いを知る、ということは大切なことなのですね。

女性は男性との、男性は女性とのコミュニケーションの仕方がわかってくる。

どのようにお互いに思いやりをかければしっかり受け止めてくれるかがわかってくる。

講座は楽しく笑いながら学べるから、おススメ講座です^^

講師アレックスさんは講座を始められるまで、毎日図書館に5、6時間カンヅメ状態で「恋愛心理学」「動物行動学」「生物学」「脳科学」等の勉強に没頭し、自らの幾多の恋愛経験と照らしあわせ、独自の『恋愛学』(「愛主体の相対性異論」「ピタリ5デスの定理」「フレーミングの両手の法則」等を考えだしたそうです。経験と知識が良い加減にミックスした納得のいく講座でした^^

この人がやってます

   ラブセーバー・アレックス小倉の HP

こんにちは^^

私のブログを訪問して下さってありがとうございます。

今日の関東はあいにくの小雨です。きのうもはっきりしない天候で、天候のせいかな^^ちょっと前までは元気がでない私でした。

でも、この厚い雲の上はいつものように青い空が広がっているのですね。いまは雲に覆われているだけです^^
魂の友』なんて大仰なタイトルですが、深いところで繋がっている友だち。

いつも側にはいないし、遠くは離れたところに住んでいてもお互いを気遣い、やさしい波動を送ってくれてるのですね。
離れているから時々のメールだけなのだけど、例えばどちらかに異変を感じると、さりげなく『元気~?』ってメールがくるのが不思議。

実はこのところあまり元気じゃなかったのです。なので、メールも短くて『元気よ~』ばかり・・・

でも、友だちは元気じゃない事を察知して、再び『元気~?』と訊いてきました。

観念しました。そして『元気じゃない』と少しだけ私の状態を書きました。

なにが起こったとおもいます?

開放感です!!

心を開いて自分の状態を正直に打ち明ける・・・そのことだけで...ぽちっと送信ボタンをクリックした途端...開放されたのです(^^)/  ん~???

何から開放されたの?

わかりません。でも言える事は背負っていた重い荷物を肩からおろした・・・という感覚です。

魂の友っているのですね^^彼らとの繋がりを心の奥深いところで信じ、ハートを開くことで、ふたたび足を固い地面につく事ができました。

人生の早い時期に出会っていた友だちです。何年も会うことができず、でも2年前に再びの出会いがありました。

失いたくないから・・・だからこそ『いつも通り~!』って虚勢を張っていたみたい。これって恐れだよね。

この開放感は、書く事で、もしかしたら自分の状態をしっかり受け止めることが出来たから、かもしれません^^これは荷物を相手に渡す事ではなく、自分を開放する事に繋がったのだと思います。

虚勢を張っていたのは、もしかしたら自分自身に、だったのかも知れませんね^^

内側の魂友は・・・『真我』,,,存在としての本当の自分,を知ることは必要です。でも、外側の魂友、この人たちの存在も大切なのです。

魂友がいたら、時には弱っている自分を打ち明けてみるのもいいかもしれませんよ^^

それが、自分の心に良い作用(奇跡^^)を起こします。

     

やっとダライ・ラマ法王の字幕付きyoutubeを見つけました。

長いですがどうぞご覧ください。

<再生ボタンをクリックして、画面向かって左上のYouTubeをクリックして下さい。開きます>

ダライ・ラマ法王は宗教にこだわっていません。私たちがそれぞれの場で、それぞれのフィーリング、思考で力強く、夢を持って幸せに生きること・・・そのために世界中を行脚していらっしゃるのではないでしょうか。

昨日は東日本大震災から8ヶ月が経ちました。被災地ではこれから寒い冬がきます。心配です。

先日テレビで家、家族を失った人々が団結し、村を再び強い絆で紡いでいく復興の過程をみました。まさにダライ・ラマ法王がお話ししていることが現実に起こっているのです。

その試みはこのHPでみてね^^

      馬場中山地区ホームページ

他の人々の助けは必要ですが、それを待たず自分を信じ、一人ひとりが協力し合って自分たちの場を作り上げる力を私たちは持っているのですね。道路まで作ってしまう、皆の力 に感動します。団結力・・その元はお互いをかけがえのない存在と思うところからなのですね。

本業のカウンセリングから離れた話題ですが、私のカウンセリングのコンセプトはここにあります。他の人と協力し助け合うことの根底には自分を信じること、そして他の人たちへの愛が必要なことだとおもっています。



       


ダライ・ラマ法王が石巻を訪問されました。

4月にアメリカへ向かう途中に急遽日本に立ち寄り東日本大震災で亡くなわれた人々への49日法要を行いました。動画の中で、ダライ・ラマ法王は法要だけでは満足できず、被災地に行きたいと強くおもいました、とおっしゃっています。そして今回、被災地に赴き、直接被災された人々と会うことができたことを心から喜んでいます。涙を流されてます。

ダライ・ラマ法王が話されていることも重要ですが、堂内でいた法王が突然立ち上がり、『外に出たいという気持ちを抑えきれない!』 とお堂をでる場面に感動しました。外にはお堂に入りきれなかった人々が沢山いたのです。法王はそうした人々と直接触れ合いたかったのですね。

まさに慈愛の人です。時折見せる悲しそうな表情に慈悲の心を感じました。

動画は20分くらいで長いですが、画面から伝わってくる温かい波動を感じますよ~。言葉ではないものが伝わってきます。

被災地の方々の涙に、笑顔に、人間の連帯を感じました。子どもたちの無垢な様子をみて、改めてこの子どもたちを守りたい・・と思いました。

他の人を思いやる心が全ての行動の動機になったらいいな~そうすれば争うこともなくなり、全てを破壊する戦争もする気がなくなる 。

やっぱり平和を望むのならこれしかない、よね^^

すごいシンプル!!



今朝の目覚めのとき、なぜか今は亡き義理の父のことをしきりに思いました。

義父は94才でこの世を去りました。林業、農業を営む家に8人兄弟の長男として生まれ、以来長男として両親を助け、兄弟の面倒をよく見ることを生涯し続けました。

青年に達した頃、家をでることを決意、誰にも言わずまだ薄暗い明け方に一人家を出発したそうです。母はそんな息子の決意を察していました。そっとお赤飯を炊き玄関先においてあったそうです。

義父はいつもその時の話を子や孫にしてくれました。

その後、義父は企業の援助で様々な技術を身につけました。そして、一念発起して会社を設立、何年か後に大成功者になりました。

私が出会ったころの義父はおしゃれで最高級品を身につけ、自信に溢れどうどうとしていました。

家族を海外旅行につれていき、グルメでこの時代は最高のレストランに連れていってくれたものです。

会社でも従業員の生活の細かい部分まで気を配り、困ったことがあれば親身になって世話をしていました。

私はそうしたことに全く興味がなく、義父の世界として他人事のように感じていました。でも鷹揚な義父が大好きでした。

富士山へも85才まで一年にいっぺん自力で登っていました。自分を試すためだったのかな~と思います。

そんな義父も80代後半になる頃から 衰えがでてきました。大好きな会社へも行けないことも多くなりました。

そのころに私たち家族は共に住み始めました。 それからは多少の痴ほうが出始め、転んで骨折し、歩けなくなりました(頑張りやの義父は最後にはゆっくりゆっくり歩き始めていました)

義父は物事を忘れるだけの痴ほうでした。そんななかで私と義父との本当の触れ合いがはじまりました。私がいらいらしてきついことをいうと、義父はいつも私を穏やかに諭してくれました。『そんなことを言っちゃいけないよ。人には優しくね。』

そして、なにかしてあげると『ありがとう~ありがとう』と目に涙を浮かべ言っていました。

忘れられない光景があります。それは飼い犬が死ぬとき、一週間ほど横たわっていました。苦しんでいました。義父は犬の側に寄り大粒の涙を流し『可哀想に~可哀想に~』と泣いていました。

最後の日を迎える2、3日前に兄弟たちが病院にお見舞いにきました。発声がよくできなくなっていた義父は喜び、涙でくちゃくちゃの顔で、やはり『ありがとう~』 と伝えようとしていました。

私は若くてなにも理解していませんでした。生意気でした(^^;

今、思うことは精一杯生き抜いた義父の素晴らしさです。人には自分の思う最大限な優しさを示すことを忘れていなかったことです。私たちはこの世を去る時は一人です。蓄えた蓄財も持っていくことはできません。裸で生まれ、裸でこの世を去るのです。

義父にも言うに言えない苦労があったことでしょう。義父の中に厳しさもありました。

でも最後に残ったのは『ありがとうの言葉、感謝』でした。

私は義父からなにか大きなギフトを受け取ったようです。

お父さんありがと^^

のびのび自由~わくわく生きる~


ソファで気持ち良さそうにお昼ねしているうちの愛犬タラです。タラは今月末で12才になります。人間でいうと何才なのかな~70才くらい?

この一年はこうして横になっている時が多いです。私の部屋で一緒に眠るのですが、それがもう11年間も続いているわけです(@@)

ほんの数年前までは川で泳いだり、投げるものをもってきたり、おもちゃを持ってきて遊ぼうよ~とさそってきたり、イキイキタラちゃんでした。

最近はお散歩もゆったりゆったりで、用を済ますと帰ろう~と催促します。

毎日2回、一時間ずつのお散歩が絶対かかせないころからすると楽にはなりましたが、ちょっと寂しいです。

加齢による衰えにいいかもしれないと思い立ち、最近そんなタラに蒸留水を飲ませ始めました。

とたんに元気になりました。散歩にでたら、歩く歩く・・・・40分は歩きました(^^)/
それにウ○チは3回・・・これが続いています。目の輝きも戻っている気がします。

そんなことから蒸留水って身体にいい、ということを再発見しました。
動物は素直な身体だから、すぐに効果がでるのですね。

私たちはある人から勧められてメーカーの蒸留水器を購入していたのではやくから飲んではいましたが、なぜかタラには浄水した井戸水でした。

  ~はやく与えればよかった~

デトックスの作用があるのですね^^

蒸留水器で水道の水を蒸留すると何回目かでカルキが粉上に残ります。それを見るたびにワー気持ち悪い~と思います。

井戸水はもちろん残りませんが、やっぱり浄水しても何らかの不純物はポット内に残ります。

蒸留水は身体にとってもいいようです。お小水の量がとても多くなりました。なんだか身体の血液がきれいになっている気がして健康感が増しました。

タラにも元気で長生きして欲しいので、続けようと思ってます^^

電気を使うので停電してしまうと使えないのが難点ですが、泥水も蒸留するとピュアウォーターにかわります。(災害でもつかえそうですね~)

放射能にもいいかも知れません。

小さなお子さんのいるご家庭にも、みなさまにもおススメです^^