真の望みを解放すると人生が回りだす!! あなたが閉じ込められている狭い世界から抜け出す道に繋がる秘密の扉を見つける方法

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「自己表現を自由にできない」と窮屈に小さくまとまってる人生にブレイクスルーを起こしましょう!今の世界を心から理解し受け入ると、あきらめてきた自分が軽やかになって自己実現できるように。1000人以上の人生の可能性を引き出してきた可能性解放コーチ・水谷明子

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こんにちは。


今日もこの奇妙なブログに 

お立ち寄りくださり、

ありがとうございます😊

 

1000人以上の人生を

加速させてきた可能性解放コーチ✨


 

トランスフォーメーションゲーム

認定ファシリテーター  水谷明子です。

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某筋から、あるミッションを与えられ

700記事…12年書きためたブログを

数週間かけて整えなおしていました。


✨ブログ✨

https://ameblo.jp/stellagutta/


「へぇ〜」なネタや

「このこと、興味ある!」がありましたら

お気軽にお聞かせください💓


゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:



書き殴りに近い投稿も多く

まだ書式も整っておらず、

見た目にも読み心地にも

お目汚しのブログですが…💦


このカオスな風合いは、

私の手探りな道のありのまま。

見目美しく整えない方が面白そうで😁


ここから先のブログ投稿は

【読み手ファースト】で

整えながら書きましょう♪

(できるだけね…)





真面目に書き始めた2014年頃は

「自作の波動水を作って…🌸」と

精霊にささやかれ、

事務職を辞して、六甲山へ⛰️

花を求めて歩きはじめた時期です。


カチカチの会社員モードから抜け

なにやら直感めいたものが

働きはじめた時期でした🌱


そして、2016年に

トランスフォーメーションゲーム

に出会い、その翌年に

Sidhe(シー)と呼ばれる精霊たちとの

対話と共同創造がはじまり…


文を読んでも、2017〜2020頃が

最もキンキン⚡️に直感めいてます。

人と精霊が混在してたかも〜🧚笑



そして、

コロナやなんやと

人の世に揉まれながら、

数々のモダリティに飛びこみ

ドップリのめり込んだり、

あっさり手放してみたり、

また戻ったり…🤭笑


精霊といっしょに、

だいぶ人間社会を冒険中です。



紆余曲折しながらも

ずっと変わらず、いまだに

私が求めて、伝えて、語って、

仲間たちと遊びながら

やり遂げようとしているのは…


はじめてファイヤーキーパーとして

祈りの焚き火の前に座った

2010年の秋の夜更けに

目前の🔥にささやかれたこと。



 ゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.


 天にあるものを  地に現す

 

  すべて、もうある 🌏

 人が 視野や意識の知覚を

 広げさえすればいいだけさ✨


 ゜・*。.:*・☆・゜・*:.:.。.*.


     ↑↑

コレが、どの程度真実なのか、

だれにでも適用できることなのか

試してやろうじゃん!だった。


 天にケンカを売ったら

 ちゃんと買われて

 きっちり応えられて

 今に至ってただけじゃん🤣



  求めよ、さらば与えられん!


   ↑↑↑

 コレは真実なようです💓




ここまで12年続けてきて、

ついでみたいな

"なんかの流れ"のせいで

700記事の全体を

振り返る作業をしてみて…


ようやく…

ここまで自分が何をしてきたのか

霧が晴れはじめたような…😶‍🌫️


とはいえ、私にとってはまだまだ

私自身が最も理解不能な生物💦





こんにちは。

 

数あるブログからこのゆるゆるブログに

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トランスフォーメーションゲーム

認定ファシリテーター  水谷明子です。

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これは、

トランスフォーメーションゲーム

に魅せられて、

ゲームとともに歩んだ8年の

私の体験談 パート5

 

 

(前回のお話)

認定ファシリテーターになった1年後、

ゲームディーバの理解と協力関係を

一層深めたくなり。。。

フィンドホーン体験週間に飛び込んだ私。

 

f:id:hoshi-no-shizuku-rokko:20190912173453j:image

 

 

偶然?!  ゲームのファシリテーター研修中の方との出会い

 

1週間のフィンドホーン体験週間の

会期中、たまたま別プログラムで

トランスフォーメーションゲームの

ファシリテーター研修の前半期間が

かぶっていました。

 

私の体験週間の同期メンバーに

ご主人がゲームのファシリ研修に参加中

という奥さん(外国人)がいました。

 

実はこのご主人、何年も無資格

ゲームを提供してきたそうびっくり

 

『ゲーム自体が優れたツールであり、

自分も別の心理的・霊的スキルもあり、

自己流といえどかなり良いゲームを

提供する自負がある』…とね。

(直接ご本人から伺いました!)

 

それが何かのきっかけで、

改めて正式な研修受講を選択し、

フィンドホーンの門を叩いた

…いうお話でした。


たまたま、お互いの研修3日目頃に

ランチタイムが重なったので、

話の流れで「3人で食事しましょう」

ということになり。。。。

 

その時、彼が感情的に

大爆発💥しました…

 

「この研修はキツすぎる!

 あんな風にしなくても、 

 ゲームは愛を届けられるツールだ!」

と、私相手に1時間キレまくり…😅💦


「うんうん、知ってるわ〜

キツく感じることありますよね💧 

でも、もしかしたら意味があって、

あえてそういう研修にしているかも。

きっとディーバの意図があるのかも。

私には、そうとしか言えないわ🙂」

と、拙い英語で伝え。。。

 

とにかく1週間はがんばってみて…愛💕

と、そっと見送りました。

 

遠く日本から来た、誰とも知らない女子相手に

叫びたくなる位、彼もしんどかったのね💧

 

そのあとは彼と直接会うことなく

私は帰国したのですが…

 

帰国後しばらくして、

奥さんからメールが届きましたPC


…あの後、

自分がゲームをわかったつもり

になっていたことに気づいたって。

そして、

この研修が、極めて綿密に

組まれていることを発見し、

学ぶ姿勢が変わったんだって。 

 

それはある意味、自身の生き方の

姿勢が正されたようでもある…

てなことを夫が話していたわ…

と。

 

彼も、めでたく認定ファシリテーターに

なりましたよ…という報告でした🌟

 

 

 

真の学びは、受け取る準備ができてこそ

 

だから「このゲームはすごい!」とか

「正式な研修を受けてない人はダメ」と

言いたくなることもあるけど、

ここはそういう話ではないんですてへぺろ

 

この時、私が気づいたことは…。

 

人は誰でも、

自分の理解できる範囲でしか

学びや気づきを受け取れないんだ

ということ。。

自分の気分や状態に左右されやすい

時は特に、大事なことを

見落としがちだなぁ…と感じます。

 

 

他者との「学びあい」が変化をもたらす

 

だからこそ、

自己流のやり方に固執するよりも、

他者といっしょに学びあう姿勢が大切。

 

ここで言う

本来の意味での「学び合い」とは

単なる知識やテクニックの伝授ではなくて、

相互に深い気づきがある学びということ。

これが機能する時、自己流では得られ

ないような次元の変化が起こるんです。

 

 

準備、タイミングと研修の力がもたらす生きた智慧

 

でもね、

学び合いには相応の準備が必要ですね

自分の経験がある程度育ってないと、

他者からの教えは、スーッと

右から左に流れてしまうだけ。

かえって「わかったつもり」を助長します。

しっかり自分自身の経験や

理解を育てていくことも大事です。

 

だから、学ぶことにも

タイミングがあるんですよね。

いつでも誰でも学べばOKという

わけじゃなくて、

自分が準備できてる時にこそ、

学びって深まるんだと思います。

 

このようにして分かち合われ、

受けとりあわれる智慧のことを

「生きた智慧」と呼びたいな。

 

 

 

生きた智慧に触れる幸せ

 

ゲームもそうですが、優れた研修には

ただ知識を伝えるだけじゃなくて、

「学び合いを活性化させる」力や

内面的な変化を引き起こす力が

ありますよね。

 

フィンドホーンのシニアな方々は

何十年もこうした交流や探究、

付き合い方を日常的に育んでこられた

「生きた智慧」の塊みたいな印象でした。

 

こういう生きた学びを積み重ねた

先人たちの「生きた智慧」に

触れる機会があるって、

とても幸せなことだなって思いました。

 

゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:

 

ということで、

こんなディープな事まで、

ひよっこファシリテーターに

ダメ押しのように体験させてくれた

ゲームディーバ!

そして、生誕の地フィンドホーン!

 

スケールデカくて圧倒されまくり…歩く星

 

 

それにしても、

たまたまこのメンバーでランチとか、

初対面でケンカ腰(しかも英語!)とか

あまり無い設定ですよね…💦

これらも、私のゲームの理解を

深めるためのゲームディーバからの

贈り物だとしたら?!?!  愛が濃いわ…🤣

 

 

 

 

 

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こんにちは。

夏の間続いていた外壁工事が

終わりに近づきつつあります。

待ち遠しいな。

 

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トランスフォーメーションゲーム

認定ファシリテーター  水谷明子です。

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  自信がなくて…自己価値を認められなくて。 そんなお悩みありませんか?

 

「もっと自分に自信を持ちたい」

「自分の価値を感じられない…」

こんな思いを抱えていませんか?

 

自己価値を高めたいと思うとき、

よく目にするアドバイスとして

「ポジティブなアファメーションを使おう」

「達成感を得られる目標を設定する」

「ご褒美を自分にあげよう」

などが挙げられるでしょうか。

 

確かにこれらが役に立つ事もあるかと思います。

 

ただ、こういう方法ばかりに頼ると

どうしても「外からの評価」

依存しがちにならないでしょうか?

 

なにかを達成できたときは

一瞬だけ自信がついた気がするけど、

なにか失敗したり、

周りの反応が想定より冷やかだと

すぐにグラグラ揺らぐ…

 

「どうせ私なんて…」

 

そんな経験はありませんか?

 👆👆

私は、心当たりがありすぎます…😅

 

ここで少し立ち止まってみましょう。

 

 

そもそも論ですが。。。。

 

自信、自己価値って

本当に「外からの評価」によって

決まるものなのでしょうか?

 

もっと自然に、内側から

自分の価値を感じる方法は

ないのかな?

 

ということで、

今日はちょっと違うアプローチを

書いてみたいと思います。

 

それは「直感を活かす」という方法です。

 

 

 

  「ちゃんと考えてなさい!」っていわれて育ちましたよね… ?

 

現代の文化では、

普段から「論理的に考えること」が

とても大事だと言われています。

 

学校でも仕事でも、

なにか行動するときは

「理詰め」で考えるように

求められますよね。

 

論理的に想定したことを行動に移し、

想定通りの結果を人から評価される。

  正しい! → よし、私いい子💕

 

これが「自分に価値がある」と納得するひとつのパターンです。

 

確かに、この形で認識する

自信・自己価値も有効で、役にたちます。

 

ただ、あくまで

数あるパターンのひとつであって、

自信・自己価値を認識するパターンは

他にもいろいろあるんです✨

 

 

実は、直感力は私たちにとって

とても重要な能力なんです。

 

直感力は誰もが

持って生まれた能力です。

 

直感って、一見ふわっとしたものに

感じられるかもしれませんが、

実は、普段気づかないレベルで

多様な情報を吸収し、知恵や

インスピレーションを引き出せる

ひとつの能力です。

 

しかも、

ストレスの少ない自然な形で。

むしろ、

「論理的に考える」の頭脳の力が

あれだけ躾られ鍛えられないと

うまくできなかった、

後天的に培われたチカラ指差し

 

私たち、がんばってきたのね💕

 

 

もしかしたら、

論理的に飛躍していると感じる方も

おられるかもしれません。

 

すこし言葉を補いますね…

 

人が、論理的な思考力を過大評価し、

それ以外の力(例えば直感力)を

過小評価するとき、

その人が持って生まれた特質の

一部分をゴッソリ削り落として

(否定して)います。

 

結果として、不完全な人物像がイメージされませんか?

 

この削り落とされてしまった

本来はある部分が

「自分は不完全である、自信ない」

という感情・感覚の”サイン”を使って

「より完全な私がココにいるよ✨」

とささやきかけているとしたら、

どうでしょうか?

 

 

そんなわけで。。。。

自己価値をより高めていきたいときに

直感を活かすように働きかける

意外な力づけを得られることが

多々あります🌱✨

 

 

  直感を活かす、、、具体的にはどんなふうに?

 

「直感を活かすと…」と

わざとあっさり書きました。

 

「え〜と、直感でしょ。

 今、私は何を直感してる???」

…これ👆はすでに直感から離れて、

理論や思考の領域を旅してます…ガーン

 

゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:

 

直感(インスピレーション)は

流れ星みたいに秒速で、

うんと軽やかです流れ星

うっかりすると見落とすほどに。。。

 

 

直感を引き出すための方法論には

いろんなアプローチがあります。

 

瞑想。

お散歩やお風呂。

マインドフルネス。

フォーカシング。

チャネリング。

気軽な友人との軽いおしゃべりも

直感やインスピレーションを刺激しますね…

 

様々な「カードワーク」

直感と繋がりやすいツールです。

 

゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:

 

私は「トランスフォーメーションゲーム」

というツールを愛用しています。

 

そもそもは何種類かのカードを

使って進めるボードゲーム型の

ワークショップの道具なのですが、

そのカードだけ使って、

今の自分に必要なメッセージを

直感的に引き出すように使えます。

 

不思議に思うかもしれませんが、

これが驚くほど効果的なんです!

 

なぜなら…

このゲームのカードに書かれている

ほんの短い文章は、

日常生活の中に散りばめられがちな

「直感」をピンポイントに指摘する

目的で作られているからです。

 

 

やり方は簡単。

まず、今の自分にとって浮かんでいる

テーマについて考えます。

 

例えば

「自信が揺らぐ感じ。

 これなんだろう?」

 

問いを持ちつつカードをシャッフルし

カードを1枚引いてみます。

 

このプロセスでは、

深刻化せず直感に委ねて

サクッと引くといいかもしれません。

 

 

そのカードに何かしらの文章が

書かれているので、それをヒントに

自分の内面を見てみます。

 

あら…💦

ちょうどいいカードが出てきましたてへぺろ

「あなたはいつも、自分の内側の真実に従うかわりに、従うべき指針を自分の外側に求めてしまいます。」
(痛みを2つ受けとります…はボードゲーム上の指示なので、ここではスルーしましょ)

 

 

「ふむ。

今自信が揺らいでいるこの感じ。

自分の真実を無視して

外側の指針にしたがっているって

なんのことだろう?」

 

第一印象がピコン⚡️

思い当たる出来事、人の顔、

ニュースの一場面、

印象に残った本の一文など

なにか思い浮かびますか?

 

それ、今の気持ちに

どんな風に関係していますか?

それ、自分にとって役に立ちそう?

それ、もしかしたら少し変えられる?

 

そのカードに関わる直感が示している

洞察のヒントの道を

ちょっぴり探索してみます。

 

ちょっとした「あ、そっか!」に

出会えるかもしれません。

 

こうした気づきが、

理論的に秩序だったパターンとは違う

新たな視点や自分の価値を再定義する

きっかけになるかもしれません。

 

 

 

  直感力を活かすと起こりがちな3つのいいこと🌈 

 

直感を使うことで、次のような良いことが起こります。

 

1. 内なる知恵に気づける

 

私たちは普段、外からの情報や

他人の意見に振り回されがちです。

でも、直感を使うことで

自分の内側にある知恵や答えに

気づきやすくなります。

 

 

2. 自然な変化が生まれる

 

無理にポジティブに考えようとしたり

自分を奮い立たせなくてもOK。

自分の内側に豊かな知恵の源があると

気づけば、そこから湧き出す変化が、

勝手にじわじわ…表に現れ始めます。

 

 

3. 軽やかなほど効果的な自己探求


直感を活かすには、

リラックスした状態であることが

とっても大事です💕

自己価値を高めるプロセスには、

ストレスフルさや深刻さは不要。

軽やかに楽しく自己価値を探求できます。

 

 

自己価値を再発見するために

 

こうして直感を使ったアプローチは、

自信や自己価値を高めるための

新しい視点を与えてくれます。

 

「外からの評価に依存しないで、

より自分らしい方法で自信を持ちたい」

と感じるなら、

ぜひご自身の直感にも目を向けて…💕

 

やり方のコツを掴むために、

トランスフォーメーションゲームの

ワークショップもお役に立てたら嬉しいです😃

 

 

 

 

11月11~13日に

新宿御苑の近くで

ゲームWSを開催します!

 

詳細はこちら飛び出すハート

 

 

✨どなたでもご参加いただけます✨

 

 

最後に一つ。

自己価値を感じるプロセスは、

急がずにじっくり進めましょう飛び出すハート

 

直感に導かれるままに、やわらかに

自分の内側の声に耳を傾けてみましょう。

その過程で得られる気づきこそが、

あなたの本当の価値を発見させてくれます。

 

おひとりおひとりが

ご自分の真の価値を認識し、

自信を持ってより自分らしく

輝けることを願っています!

 

 
 
 
 
こんにちは。
 

今日もこのつれづれな

ゆるゆるブログを楽しんでくださり

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1000人以上の人生を

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トランスフォーメーションゲーム

認定ファシリテーター  水谷明子です。

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これは、

トランスフォーメーションゲーム

に魅せられて、

ゲームとともに歩んだ8年の

私の体験談 パート4

 

認定ファシリテーターになって1年。

 

「こんなこと他人に話すの初めてで…」

といいながら、ダイナミックな体験談や

善悪や常識からみると意見が割れる類の話が

続々とゲーム内で語られはじめました。

 

さて、ひよっこファシリテーターヒヨコキラキラ

「これは… ゲームディーバ

もっと仲良くならなくちゃ!」

とゲーム生誕の地 を訪ねることに…🛫

 

 

フィンドホーンを目指して渡英!…その前に「ディーバ(精霊)」ってなに?

 

そもそも「ディーバってなに?」と

思われる方も多いかもしれません。

ゲームが作られたフィンドホーンは、1960年から続く自然との調和とスピリチュアルな成長を重視するエコビレッジです。そこでは、自然界には「ディーバ」と呼ばれる精霊的存在がいると考えられています。

 

ディーバは、物理的世界と精神的世界をつなぎ、自然や人間の成長をサポートしています。

 


この哲学は、フィンドホーン発祥の「トランスフォーメーションゲーム」にも反映されています。

 

ゲーム中に起こるシンクロニシティや直感的な気づき、あるいはメッセージは、ディーバが背後で働きかけていると考えられています。 ゲームディーバは、プレイヤーが自分の内面と外の世界との調和を見出すために、繊細なエネルギーを通じてサポートし、変化を加速させる存在とされています。

 

瞑想や自然との協力を通じたディーバとの交流は、自己成長や調和を深めるための重要なプロセスです。

 

 

 

ゲームディーバは、俗にいう神様や

個人の守護霊、指導霊とは異なります。

 

私の感覚では、

物事の別視点からの見解を互いに出し合い、

いっしょにより大きな可能性を探れる

信頼できる親しい協力者、知恵者

という表現が近い様に感じます。

 

絶対的な答えや指示を示すことはありません。

 

 

最初のファシリテーター研修でも

「ディーバ」について学び、

意識を向けながら、いっしょに

ゲームをファシリテートしていく

姿勢やスキルを身につけます。

 

ただ、そうした目に見えない存在との

"異文化コミュニケーション"の関係性は

一朝一夕にできることではなく、

人間関係とまったく同様に

ともに経験を重ね、信頼を育てていくもの。

 

 

「ディーバとのつながりは十人十色。

 自分のやり方を探究し続けなさい。」

 

トレーナーのメアリー先生も

何度もそう繰り返していました。

 

私も私なりのゲームディーバとの

つながりを育てつつある中で、

「ゲームが生まれた現場では

人々はどんな風に

ディーバと交流をしているか」

現場での暮らしのあり様を

自分の目で見て、耳で聞き、

体で感じてみたくなったのです🎵

 

初めてのゲームで指摘されたように

「理解できることしかしない」が私の特徴。

ポジティブな方向で発揮されると

「鵜呑みにしない。常に現場を確認する」

という行動指針になりますね〜🤣

 

 

 

初の英国ひとり旅。フィンドホーン体験週間に丸腰で飛びこむ!

 

2017年10月下旬、初のイギリスひとり旅。

ひさ〜しぶりの英会話。

見知らぬコミュニティでの生活習慣。

プログラムの内容はあえて詳細なし。

。。。不安でしかない。。。。

 

さらに無謀なことに

英語の体験週間に飛び込んだので、

世界各国からの13名のチームメイトの中で

私の英語は

圧倒的ド下手くそでした。

 

4月生まれの長女として、優秀と頼られ

常に人の役に立ててなんぼ…だった私が

  圧倒的なビリ として

なんの役にも立たない立場にいたことは

強烈な不快感、プライドの崩壊であり、

一周回って

ダイナミックな開き直りの時でもあり音譜

(そのあたりの詳細は体験記の⑤に)

 

あの時。。。

ディーバが私に伝えたかったことは

こんなことだったのかもしれない…

 

    

ゲームのファシリテーションは

ひとりでやるものではない。

 

ゲームに集まるひとりひとりに

その人を通して現れたがっている

「質(Quality)」がある。

 

それがどんな質であれ、

出てくる表現の少し深いところを

信頼して眺め続けるチカラが

その質を最も力強く後押しする。

 

そのためには、まず

あなた自身が自分の質に

もっともっと寛いで💕

 

あなたがあなたであることが

なによりもパワフルなのだから。

 

 

 

 

 

7年も前のものですが、

フィンドホーンへの訪問記

こちらにまとめてあります ↓↓↓

 

こんな風に、

本場のゲームディーバとの交流を深め、

私らしいファシリテーションとは?

さらに探究していきました。

 

続きはこちら>>>

 

 

 

 

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こんにちは。
 

ザァザァと降り続く雨を眺めながら

ブログ書きに集中している1日です。

読みに来てくださることに、感謝です💕

 

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トランスフォーメーションゲーム

認定ファシリテーター  水谷明子です。

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これは、

変容を促すすごろくを使った

自己理解を深めるワークショップ

に魅せられて、

じっくりゆっくり、自分の人生を

作り替えてきた私の体験談 パート3。

 

 

 

早速やるぞ! 認定ファシリテーターとして動き出す

 

正式な認定ファシリテーターとして

トランスフォーメーションゲームを

提供し始めました。

 

最初、私を呼んでくれたのは

以前テキトーなゲームを

一緒に遊んだ仲間たちです😅

 

一様に「これ、同じゲーム?!?!」 

驚かれました。(ほんとにごめん💦)

 

そして100回、150回とゲームをし

ファシリ経験を重ねるうちに

どんどん手応えが変わっていきました。

 

・人の話の聞こえ方が違う

・場の空気の読み方が変わる

・言葉になる前の、些細な変化が伝わる

・感情の発露に寛容であれる

 

想定外の複雑な展開に

驚き慌てながらも

ひとつひとつのプロセスに

淡々と向き合い続ける

揺らがない信頼と沈着冷静さ。

 

そして、

爆発的な悲しみや喜びの場面で

いっしょに泣き、笑い合える

人との繋がりのおおらかさ、広がり。

 

こうして、ゲームの中だけでなく

私の日常生活のあらゆる場面で

主にコミュニケーションの感覚が

研ぎ澄まされていく。

そんな手応えを感じていました。

 

それもそのはず。。。

ゲームの誕生に秘密がありました。

トランスフォーメーションゲームは

1970年代後半の英国のコミュニティ

フィンドホーン財団での日常的な

出来事に基づいて作られています。

 

当時、精神面の成長と覚醒を求めた

若者たち(ヒッピー)が世界中から

フィンドホーンに集まっていました。

 

 

ゲームを生んだチームは当時30代。

ジョイ・ドレイク氏は写真中央。

 

精神的な道での教訓を高め、

気づきを増やし、

人格に魂を吹き込む旅の種

として、

瞑想からゲームを着想しました。

 

ゲームはプレイヤーの

思考、感情、信条を鏡のように写し、

変化に向けた選択肢を

明確に反映します。

 

個人的な気づきと

精神的な成長が加速される内容を

ゲームの仕組みに盛り込むことで、

覚醒を求めて

フィンドホーンを訪ね

何年も時を過ごす必要がないようにしました。

 

資料・トランスフォーメーションゲームの歴史より

 

そう。

このゲームの気づきや知恵は、

ごく自然に人生の必要な場面に

溶け込むように、

そして人生を一層おおらかに

伸びやかに、生き生きと

輝かせるように…と

そう設計されているのです🌟

 

そんなゲームを100回もファシリしてたら

そりゃぁ、人生変わりますわ。キョロキョロ笑

 

 

ゲームで語られる内容が広がっていく…ファシリの器を広げなくちゃ!!

 

しばらく…といってもほんの1年余り…

 

2017年にタイミングよく開催された

アドバンス(上級)トレーニング

ソロ・ゲーム・トレーニング

(おひとりさまのゲームの進め方)を

受講しました。

 

複数のアプローチを活用しながら

ゲームをファシリテートするうちに

プレイヤーさんのお話の内容の

幅がぐんと広がった時期がありました。

 

経済的な苦労、

人間関係の悩みやしがらみ…

「今までは、本当に人に話せなかった」

ということが、

たくさんの感情の発露とともに

ポロポロと溢れ出てきました。

 

プレイヤーさんたちの感情的な発露は

もちろんそのまま受けとめながらも

そのことに関する私自身の思考や好みが

うっかり刺激されることもありました。

 

ファシリテーターが個人的に揺らいでは

このゲームが、安心安全に変容を起こせる

場にならなくなってしまうのでは ?!?!

と、平静を装いつつも。。。

 

かといって、

「常に平気の平左のフリをする」というのも

どこか、自分自身が仮面をかぶっているような

少し違う感じもして。。。

 

「むむ。これは、どうしたらいい ?!」

「ゲームは、私にどうして欲しい?」

 

頭で考えても、よくわからない。

誰かに尋ねてわかることでもなさそうだ。

 

こんな時、私、どうする?

 

よし! ゲームが生まれた場で、

ゲームのスピリットに出会ってこようじゃないか!

 

論理的とは言えません😁

でも、そんなこんなの勢いで、

ゲーム生誕の地

イギリスのフィンドホーンを

訪ねることにしました✈️

 


 続きはこちら>>>

 ゲームの変容例④ 個人の限界をもっと広げられる? 優等生なんて気にしない!

 

 

 

 

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