ブレストセンターから電話がかかってきて、マンモグラフィーの予約をしたいと言われました。この間、画像診断科に電話して予約したんです、と言ったら、それならいいわ、腫瘍内科医には連絡しておくから、と言われました。

 

もしかして、画像診断科じゃなくてブレストセンターを通して予約した方がよかったの?と聞いてみました。

答えは、どちらでも同じなので、腫瘍内科医にはちゃんと伝えておくから大丈夫だからね、と言われました。

 

この電話がかかってくるまで、ブレストセンターの存在すら知りませんでしたよ。ネットで見てみたら、いつも行くがんセンターと同じ建物の中にあるみたいでした。

 

こういう電話って、「私が悪かったのかな」とか一瞬思っちゃいました。が、ブレストセンターに連絡してねとか言われてないし、これで腫瘍内科医と情報が正式に共有されることになるんだわ、と思うことにしました。

 

私が予約した画像診断科は家から一番近いし、私の超高濃度乳房から1.2ミリの小さいがんを見つけてくれたので、信頼して今回もこちらでお世話になることにします。

 

しかし、病院からの電話ってドキドキしちゃいますよね。

 

 

 

 

 

 

 

画像診断科から手紙が何度も来てまして、前回のマンモグラフィーから1年になるから予約してね、と言われておりました。

 

コロナワクチンからは6週間以上、放射線最終日から6ヶ月以上は間隔をあけてくださいと言われていて、電話したら、前回のマンモグラフィーからは1年以上あけてください、と言われ、4月下旬になりました。

 

ネットで予約できないので電話にしたんですけど、画像は誰とシェアしたい?と聞かれて、そんなの知らないよ〜と言いましたけど、そのデータがないと予約が完了できないらしく、私の腫瘍内科医に送ってと言ったものの、名前を教えてと訊かれて答えられず、急いでネットを開いて調べるという事態に😅。

腫瘍内科医とは去年2回会っただけで、インド系の長い名前で覚えてなかった私が悪いんですけどね。

 

電話切った後で、マンモグラフィーのオーダーを出した NPにすればよかったのかも、とも思いましたが、NPはドクターの下で働いているので情報は共有されるはずですよね。

こんなこと患者に訊くなよ〜、と悪態つきたい気分になりましたが、なんでもお任せ気分でいるのもよくないと心を改めました(←本当か?!)。ちゃんと3Dマンモグラフィーになっているか確認したのは私にしては上出来と思うことにします。

 

 

 

昨日は雨だったので、これで雪どけが進むと喜んでいたら、雪になりました。道路はシャーベット状になってるし、寒いのでウォーキングはサボりました😅。

春よ来〜い!

 

ブースター接種したので、今年は帰国する気満々なんですが、直行便が見つからないのです。例年だと羽田に直行便が出ていたのにえーん。成田直行が羽田に直行できるようになって本当に便利でした。

 

りぼんさんの記事を読んで大変そうだなあ、私はいつもの直行便を使えば楽チンとか思ってましたが大甘でした。

日本のコロナ水際対策はとても厳しいので、これから緩和されていくんだと願いますが、しょうがないですね。

 

しかも、高い!Kayakでざっと調べて2000ドル越えガーン。ガソリン高騰中だからかな。

 

気合い入れて安いチケット探してみます!!