演技の悩み解決ブログ スタニスラフスキーの孫弟子が演技力向上メソッドの真髄を大阪よりお届けします。         

演技の悩み解決ブログ スタニスラフスキーの孫弟子が演技力向上メソッドの真髄を大阪よりお届けします。         

大阪で本格的な演技レッスンをお探しでしたらスタニスラフスキー・システムによる本格的俳優教育スタジオ・アクターズアートへ!→ https://www.stanislavsky-system.com/

【演技教師は選べばいい…でも…】

 

※特報!「みん☆スタ」初月無料キャンペーンを2021年3月より開始予定!1か月以内なら無料で解約自由!最初の4週間だけでもスタニスラフスキーシステムの全貌を頭と身体で納得できるオンラインプログラムです!キャンペーン開始のご案内を希望される方はコチラ!
 

 

スタニスラフスキーシステムを学ぶ本当の理由とはなんでしょう?

 

  • 世界基準の演技術を学ぶため?
  • ハリウッド俳優達なら皆勉強しているから?

 

もちろん、どれも正解かもしれませんが、先ずはコレ!

 

俳優が自分の中に優れたアクティングコーチを育てるため!

 

なぜなら、理論武装し自分を守らなければあなた本来の力を発揮するどころではない酷い演技環境の中にいる場合が少なくないからです。

 

 

 


付け焼き刃の知識で俳優を指導する輩は多く、その未熟な教師のせいで技術が向上しないならまだましで、中には演技が嫌いになってしまったり、精神的に弱ってしまう方までいるからです。

 

【洗脳集団に染まらないために】

 

芝居の稽古は密室で行われます。

 

自分を晒そうと必死な者たちに指導する演技教師は、時にキャスティングさえする立場なのですから、教師生徒の双方が対等の立場でいられるように余程の配慮をしなければ、いつのまにか演技教師が絶対的な影響力を持つという不健全な環境になりかねません。

情報が遮断され(何が本当の演技なのか真実を誰も知らない)、
嘘の物語が与えられ(何に最も価値を置くべきかの教義)、
お互いが監視しあうようになり(同じ価値観で言動をしているか)、

叱咤や激励を交互に与え、与え合い、互いが互いに洗脳しあうのですから、あっという間に洗脳された集団が出来上がります。
本当に怖いです。(※これ洗脳の常套手段ですね…)

 

そして、その気持ち悪い集団を離れることはできても、あなたは自分の中に培った中途半端なアクティングコーチと一生を共に過ごさなければなりません。

 

果たして、あなたの脳内でささやくアクティングコーチはあなたの演技力向上に役にたっているでしょうか?

 

【知らない間に結果を求めるウィスパー】

 

もっと、集中して…

もっと、リラックスして…

もっと、相手のセリフを聞いて…

もっと、感じて…

もっと、自分をひらいて・・・

 

これらは「北風と太陽」ではないですが、無理強いするものではありません。前回の記事にもあるように無駄どころか逆の結果を導き出しかねません。

 

  • 相手のセリフがビンビン響いてしまう
  • つい、自分をさらしてしまっていた…
  • つい、夢中になってしまっていた
  • つい、感情がおさえきれなくなっていた

 

これらは、あくまでも、ある原因のためにいつのまにかそうなってしまっていた。。。という結果にすぎません。

 

その原因にアプローチしなければなりません。

そのアプローチの方法を知らなければなりません。

そして、そもそも、何に集中するべきなのか、それはなぜなのか?を頭や知識で知っているだけでなく、心の底から納得していなければなりません。

 

すると、どうしても生半可な知識ではなく、完全に腑に落ちた理論であり、応用可能な智恵になっているべきなのです。

 

【スタニスラフスキーシステムを日本の常識に!】

 

全てのリアリズム演技理論はスタニスラフスキーシステムのスピンオフに過ぎません。本編を知らずして本当の応用は難しいです。

 

これまで、スタニスラフスキーシステムを完全に納得して学んでい頂くためには、それなりの環境や時間が必要でした。

 

短期ワークショップなどで丁寧に教えてきましたが、どうしても人数や時間の制約がありました。演技教育後進国である日本にスタニスラフスキーシステムを根付かせるには時間がかかり過ぎます。そうしている間にもいわれのない傷をつけられて演技をあきらめたり嫌いになってしまう人が今日もいます。

 

そこで、オンラインプログラムを一年がかりで構築し、今まさにプロの俳優達の手を借りて修正を重ねながら走り出しています。

 

このオンラインプログラムに取り組めば半年かけて自分で自分の演技をデザインできる、優れた、優しい、信用のできるアクティングコーチ、演技教師を自分の中に育てることが可能です。


【先ずは最初の1ヶ月を無料体験!】

 

とはいえ、私と初対面の方がこれを試すには色々とハードルが高いと思われます。誰にどんな環境で演技を学ぶかは非常に重要な決断になるはずです。

 

そこで、来月にはこのプログラムを初月無料でお試しして頂けるように計画中です。

 

最初の一月を学んで頂ければ、先ずはこれまで「演技とは一体何?」という根本的な疑問から、「決して演技教師には聞けなかった」演技についての素朴な疑問などが全て明らかになります。

 

ですので、最初の一月だけでも学んで頂ければ今後、皆さんが勉強不足の演技教師達から苦しめられることも、自分の中に居る理不尽なアクティングコーチのささやく言葉にも理路整然と向き合い、有効なアドバイスと無視してよいアドバイスの区別がつくようになります。

 



このプログラムは永遠に進化し続ける教材になっています。※「みん☆スタ」(みんなの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方オンラインプログラム」


【理論武装は演技教師を許すため】

 

みなさんにはこの「みん☆スタ」で絶対的な理論武装して欲しいです。
別にアクティングコーチに言い返すためではありません。

 

勉強不足の演技教師の心無い言葉に傷つかないでほしいからです。


もし、演技の稽古中にあなたを傷つける教師がいれば、その人は演技について何も分かってないです。

 

ただ、その人がそんなに悪い人でない可能性も理解して欲しいです。
 

つまり、その状況(ついカリスマになれてしまう環境)がその教師をそのようにさせしめるのです。

 

そして、その教師も演技について人に納得できるまでトコトン教えられるほどの知恵を得られるような機会に恵まれずに来てしまっていることを理解してあげましょう。演技教育のスタンダードが日本にはないのですから当然、演技教師を育てるスタンダードもなかったのです。

 

憎むのではなく哀れんであげてください。

そのための理論武装です。

相手の言動の構造を見抜くことばできればその罪は許せます。

許すこととは見抜くことです。

罪を憎んで人を憎まずが、無理やりではなく、自然とできるようになるのです。

 

特報!「みん☆スタ」初月無料キャンペーンを2021年3月より開始予定!1か月以内なら無料で解約自由!最初の4週間だけでもスタニスラフスキーシステムの全貌を頭と身体で納得できるオンラインプログラムです!キャンペーン開始のご案内を希望される方はコチラ!
 



本気で演技を学びたい!あるいは本気で演技を教えたい!
のであればぜひ「みん☆スタ」へのご参加を検討してみてください(^▽^)/

 

「みん☆スタ」が世界で一番分かりやすいスタニスラフスキーシステム演技教材になれるかもしれない秘密!


 


【演技中にやらないほうが良い努力】

一生懸命、相手のセリフに耳をすまし何かを感じようとする人。

⇒でも耳をすませばすますほど何も感じられない。


一生懸命、自分をさらそうとする人 

⇒ 痛々しくて見ていられません。


自分の内側のセリフに夢中な人… 

⇒ すいません!今、ココに居ますか?


リラックスが全てと思っている人 

⇒ その役の人物は今リラックスしていると思いますか?


やたら大きな感情で押しまくってくる人 

⇒ 感情をあらわにすると達成できない「目的」が沢山ありますよ!


・・・みなさんの気持ちはわかります、

そういう習慣を身に着けてしまった

経緯も何となく想像できます。


でも、それ全部やめたほうが良いと思います!
少なくとも演技中にすることでは絶対にないです!

 

【訓練と実演は違う!】

イチロー選手は毎晩欠かさずに素振りをしていたかもしれません。
でも、それはバッターボックスで昨日の素振りを繰り返すためではないはずです。

ゴッホは懸命にデッサンを習得しました。
でも、素朴なタッチで「ひまわり」を描くためではありませんよね?

せっかくヒットを打ったのに一塁に「うさぎ跳び」で向かったら、

アウトです!

訓練にはそれぞれ、特殊なある一面を鍛える効能を期待されているかもしれませんが、それですべてをまかなえると思われては荷が重いと思います。

もちろん、それらはそのまま実演に使うものではありません。

 【〇〇は演技力向上の役に立ちますか?】

時々、「普段、何をしたら演技力向上の役に立ちますか?」という質問を頂きます。


あるいは、「これは役にたちますか?」ともっと具体的な質問もあります。

○○メソッド、○○テクニック、ヨガ、瞑想、アレキサンダーテクニック、○○体操、○○ダンスなどなど…

ピアニストにとってのスケールや画家のデッサン、野球選手の素振りなど日々打ち込む基礎訓練に憧れがあるようです。

俳優だって、その特殊な技芸特有の技術や感覚を磨くために
地味ではあっても毎日打ち込める訓練に集中したいようです。


先の質問への私の答えは…

「すべて演技力向上の役に立ちますよ!」

 

です。

しかし、条件があります。

それは「演技とは何か?」を心の底から納得している場合です。


そして、「演技とは何か?」が分かれば生活の全てを演技力向上の
機会として役にたたせることも可能です。

しかし、逆に言えば「演技とは何か?」を知らなければ全ての訓練メニューは役に立たないかもしれません。


場合によっては副作用さえあります。

それは最初に挙げた例の通りです

最近、私の出会った例でいうと…

【リラックスして感情を得ようとする矛盾】

例えば、演技中に時々肩をゆする方が…

「何しているのですか?」と聞くと


「リラックスしようとして」という返事。

大事な場面になると弛緩しようとするので


「その身体状態は役の人物が今経験しているはずの状態と違うので、それでは、ここでの役の感情は起きませんよ!」

と伝えると

「普段の自分のようにいられれば感情は起きやすいと教わりました」と…。

「しかし、普段のあなたはむしろ、感情を感じないように、あるいは気づかないように、感情を受け取るセンサーの感度を小さめに調整していませんか?」と聞くと、

「そうですね…」の答え。

文字通り普段の自分でいて役の感情が沸き起こることなんてありません。せいぜい、「素」のあなたが舞台にいて「不自然な感じ」を醸し出すだけです。


「自然でありたいという欲求ほど人を不自然にするものはない」

 by ロシュフコー


そもそも、物語の中で普段の自分で居ようとするなんて…
「いろいろな役の人生を生きたい!」

と考えて俳優になったあなたの想いに矛盾してませんか?



【セリフを初めて聞いたように聞こうとする矛盾】


あるいは、セリフを聞くたびに驚きの表情をする方がいるので

「それ何しているんですか?」と聞くと

「セリフにはまず驚けと教わりました」


…「まじですか?」と私が驚きました(;^_^A 

理由を聞くと

「初めて聞く言葉なのだから驚きがあるはず。しかし、セリフを知ってしまっている俳優がまるで初めて聞くかのように扱わなければならないので必ず驚けと教わりました…」

これは何かの間違いであってほしいのですが…
結構、名の知れた先生に教わったらしいので・・・・


生徒さんの聞き間違いか、勘違いだろうと願っています。。。

が、これが結構、身体に染みついてしまっているので、
間違った演技指導恐るべしと感じています。



【自分の過去を思い出そうとする矛盾】



または、一生懸命何かを思い出そうとしている方は
「今、元カレのことを思い出して怒りと悲しみを感じているところです」と…

で、「そうするとどうなるのですか?」と聞くと

「場合によっては、すごく悲しくなって涙がでます…でも今は集中力が足りないのかうまくいきません…」

「その場合によっては…というのは、家で一人でじっくりとその想像に向き合っているという条件がいるのではないですか?」
と聞くと

「そうです!家ではうまくいきます!」との答え。

「今、あなたがしていることは、ある感情を感じたいという「俳優の目的」を達成しようとしています。集中しようとすればするほど内向的で、そこに存在していませんし、そもそも、役の人物のする行動ではありませんので役の人物として存在てきてませんよ!」と。

「今この人物は「泣きたいのですか?」それとも「自分を裏切った相手に痛い目に合わせようとしている」のか?どちらですか?」
と聞くと。

「痛みを与えようとしているはずです」
「その時に過去の嫌なことをワザワザ思い出したいですか?」
「思い出したくはないです!」
「では、相手に痛みを与えることに集中しましょう!」

私は続けます…


「でも、相手を徹底的に痛めつけるためには、あなたが目の前の人物から受けた傷を思い知らせることが最も有効な武器になります。その武器を手にしようとしたその時に切れ味鋭い武器の刃に触れてその惨めだった状態を改めて思い出されてしまうかもしれません。」


「そして、相手を傷つけようとしている身体の状態で、かつての傷を見せつけようとする行動にあなたの無意識が
「…私はかつて目の前の人物に屈辱を受けたのかも…」

と信じてしまうので泣きたくもないのに涙が出て来てしまうのです。」

感情をつかさどっている無意識がもっとも信じてしまうのが「行動」ですから。


「これが役の人物が経験しているはずの世界です」


「涙が出てくるのは単に状況です。あくまでも役の人物の行動は傷つけたい。」です。


「二つは分けて処理しないと、ただ泣きたい人(俳優)がそこに居て泣くための努力をしている。上手に泣けたところでプラン通りに演技できてよかったね…という感想を観客に抱かせるだけですよ。」


「過去を使っても良いですが、触れただけで皮膚が裂け血がにじみ出るくらいに研ぎ澄ましていなければ実演では役に立たないです」

「ぼんやりとした過去の思い出はなどはむしろ足かせになるだけです」
 

「役の人物になるために自分の過去を思い出さなければならないなんて、結局、自分の人生の裏返ししか演じられない、「役の人生を生きる」とは真逆のアプローチだと思いませんか?」


「あなたはあなたの過去しか演じられないのでしょうか?」
「どんな役の人物も必ずあなた経験の範囲に収まるスケールが小さい人物なのでしょうか?」と聞くと

「ですね…」との答え。

【演技教師を要請する場所がない】

本で読んだ知識を深く理解しないまま

教える人がいるかもしれません。


勘違いしてしまうこともあるかもしれません。
いつでも、正しいなんて誰にも無理です。


スタニスラフスキーもしょっちゅう間違っていました。

しかし、「演技とは何か?」を知っていればいつかは気づけたはずです。


これ役に立ってないな、むしろ邪魔だな!と…

教える側も教わる側も、ある訓練メニューを教えることイコール
演技を教えている、のとは違うことを改めて見つめ直さなければなりません。

○○メソッドとか○○システムとかいろいろありますが目指しているところは一つのはずです。


全ては根幹を太くし豊かな実を実らせるための枝葉末節です。


どのシステムでもメソッドでもそれのおかげで根幹が太くなっていくのに貢献しているかどうかを検証してそのテクニックの使用方法や有効性を見守り適宜調整しなおす必要があります。

でも、繰り返しになりますが、これらの間違いはとりわけ日本の環境では致し方ないです。

私の生徒も俳優でありかつ演技教師をしていたりする方が多いです。


で、打ち明けてくれます。「正直、よくわからないまま教えてきているんですよね…」と

日本の演技教育の場は本当に貧弱です。
本を読んだだけ、経験だけが頼り、短期の海外ワークショップなどの参加経験はあるが…という教師がほとんどのようです。

日本には演技について総合的な学びを長期にわたってじっくりと得られる場所が多くありません。

海外留学も今では普通になりましたが、私のニューヨークの生徒は本場のレッスンを受けながらも私とのzoomレッスンを受講する理由を語ってくれました。

「かなり英語はできるつもりなのですが(10年以上滞在、現地でマスコミの仕事をしている)
やはり母国語ではないので演技クラスは大好きなのですが細やかなニュアンスまでは中々かぎ分けられません…とのこと。)数年単位でニューヨークで演技訓練をしてる方の感想です。

やはり、言語行動の芸術ですので、母国語レベルにまで使いこなせるようにならないと伝えたい細やかなニュアンスには気づけないそうです。また、もやもやした想いを的確な質問にすることにとてつもない困難さを感じるそうです。

初回のセッション時には「演技がすごく面白いことが分かりました!」とのことでした。


「いままでセンソリーという訓練が好きだったのですが、これをいかに活用するのかピンときていませんでした!」とのこと…

【半年で演技とは何か?を納得できるか?】

 



12月23日から始まるプログラムは永遠に進化し続ける教材になっています。※「みん☆スタ」(みんなの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方オンラインプログラム」


質問に答え内容を更新し続けるからです。

もし、役にたたない訓練を私が紹介していたり、応用を間違えたりしていたらいつでも修正できるようにです。


これはスタニスラフスキーの態度を見習うからです。


彼は一度もシステムの完成を見ていません。
永遠にシステムを成長させ続けるつもりだったからです。


原稿を出版社に出した途端、その原稿内容を修正するための執筆にとりかかっていたそうです。もし、現代に生きていたら毎日ブログを更新していただろうと思います。

 

「昨日までは感情の記憶を推していたが、考えを改めたいと思います。・・・・」

「行動を内的と外的に分けてはいたがその必要がないと感じました…」「第4の壁はいらないです」

など・・・

私は短期ワークショップ(半年ほど)では限界を感じていました。
いつも、同じことを最初から繰り返さなければならないクラスやワークショップ。


その時は感動してくれても、素晴らしい演技を披露してくれても、
その後どのように活用しているのか、勘違いされていないのか、

道に迷われてはいないのか分かりません。

少なくともロシア演劇大学みたいに4年ぐらいはじっくりと面倒見れたら理想です。(ロシアでは担当教授が4年間ずっと持ち上がり)


今のところは到底無理ですのでこのプログラムを考案しました。


もちろん、独修のための教材です。
限界だらけだと思います。


ただし、間接的にとはいえ一緒に理想を目指す仲間たちと切磋琢磨しながら基礎訓練に励みその効果的な活用方法やより有効な新メニューを考案しあったり共有しあえる場を創ることは可能です。

「本当にゼロから、基礎からやりますよ」とうたっているのですが、
今のところ参加者はプロの俳優、演技教師が割合としては最も多いです。


中にはおそらく日本で最も権威のある俳優賞受賞の方やある国立劇場芸術監督もいらっしゃいますので光栄やら恐れ多いやらですが…

プロも素人も同じ言葉で演技を語り合える場を構築するための第一歩です。


とても楽しみにしております。

皆様も本気で演技を学びたい!あるいは本気で演技を教えたい!
のであればぜひ「みん☆スタ」へのご参加を検討してみてください(^▽^)/

 

「みん☆スタ」が世界で一番分かりやすいスタニスラフスキーシステム演技教材になれるかもしれない秘密!


 

コロナ第三波の到来でますます稽古が難しくなっている状況の方も多いかと思います。

 

zoom公演やzoom稽古も増えていますが、どうしてもリモートレッスンに慣れない方もいらっしゃるかと思います。

 

私にとって一番の違和感は視線が合わないことでした。

 

眼は口ほどにものをいう。

 

眼と眼が合わない状態では、肝心の繋がりを感じながら演技できません。

 

私が相手役を務め、相手を良い方向へ誘導する指導方法もこれでは隔靴掻痒、もどかしすぎたのですが、この方法ですとむしろ対面よりもしっかりと相手を感じて稽古できる側面もあるほどです。

 

動画にしてありますのでご参考にして頂ければと思います。

 

大きめのモニターと外付けのWEBカメラと少々の工作ができれば誰にでも可能です!

 

 

 

 

ベル2020年12月23日公開予定ベル

自宅で磨く世界基準の演技力!

 

世界で一番分かりやすい動画演技教材!「みん☆スタ」とは?

何ゆえに「世界一わかりやすい」のか?

 

⇓12月23日まで先行予約販売で入会金無料です!限定50名様

残り12人です(11月28日現在)