みんなの足つぼ -29ページ目

みんなの足つぼ

PMS・不妊治療・更年期症状など女性特有の不調に寄り添うサロン♨️

よもぎ蒸し4回目。

もうよもぎ蒸しをしないと寝られない、くらいはまってます。

マントをかぶってがっつり、ではなく、
下半身だけバスタオルで巻いて座るのがお手軽で好きです。
それでも汗がじわーっと出て来て排出感が十分得られます。

発汗って大切なんだなー、
代謝を上げるのは大切だなー、
そんなことを感じる時間です。


半身浴が一番よさそうなのだけれど、
そうなかなか日常生活でお風呂に浸かってばかりは居られない!

ということでお手軽にできるのが足湯。

いろんな足湯が売られているので

お手軽にバケツにお湯をはって足湯しながら
冷めたら熱湯を足す、という方法もいいし、
すぐ冷めてしまうから保温できる足湯が欲しい!
という人もいると思います。

保温できる足湯は少々値が張るけれど便利!
ひえとり君を2年程前に購入し、使用しているのだけれど
家族全員で使えて便利です。

足を温めて足つぼゴリゴリ、お白湯を飲んですっきり!

よもぎ蒸し三回目。

かなり汗がでるように。
しかも蒸され始めてからすぐ。
そして1時間、座っていられるようになった。

蒸気で汗がたらーっと流れてくる。
だけど汗がかわくとさらさら。
げとげとの汗が出るのかと思いきや、乾いたらサラサラ。


寝る直前によもぎ蒸しをして足つぼマッサージをゴリゴリして即就寝。

これがものすごく気持ちいい!

毎日してます。

お腹の中があったまっている、実感できます。
かかとに角質があるひと、
皮がかたい人、
マッサージするにも固くてツボまで届きません。

まずはかかとのケアをして柔らかくしてから
かかとに圧が入るようになります。


寝るときにだけでもしっかり天然素材100パーセントの絹、ウール、絹、ウールと冷えとりの重ね履きをしてみてください。

かかとがつるつる柔らかくなってきたら身体の中も変わって来てる証拠です!!


2回目のよもぎ蒸し。

ラベンダーとよもぎのブレンドを煮出します。

いい香り!


三回目にして汗の出方が変わってきました。
出る出る、汗。
ものすごい発汗!

熱さにも慣れて来たのか心地いい。


これこれ!
これぞよもぎ蒸し!!

国産杉の椅子にかわいい土瓶ちゃん。

朝起きてもまだラベンダーの香りに体中包まれていました。


そしてお肌!

キレイー。

化粧のり(といってもほとんどスッピンですが)が違う!

病みつきです。


冷えとりの半身浴のお供に

ヒマラヤ岩塩。


効能についてはたくさん情報がヒットしますので検索して学んでみてください。

おすすめは好きなアロマオイルを3滴ほど垂らしてなじませてからバスタブに。

よくかき混ぜてからゆっくり半身浴を楽しんでください。

心も身体も癒されます。
よもぎ蒸し第一回目。

マントをかぶってがっつり挑戦。


煮出す温度を弱にしているのに

20分と経たないうちに

あ、あ、熱いし暑い~。


汗はまだ出にくい感じ。

3回目以降くらいからがっつり汗が出て気持ちよさが実感できるそうなのでこのままレポート続けます。

Kombuchaという言葉を聞いたことがありますか?

最近アメリカで流行っています。

日本ではかつて紅茶キノコと呼ばれ大流行したそうです。

日本には発酵食文化があるので発酵ものは身近な存在です。

しかしアメリカで住んでいると発酵食を口にすることは日本人よりは遥かに少ないです。

そこで、この手軽に摂取できるKombuchaの流行につながっているのではないでしょうか。

効用の科学的根拠はまだ証明されていないそうですが、特に西海岸では信者は増えているようです。

お味はあまりおいしくない、と言ってる人が多いですが。。。

納豆、お味噌、お醤油、流行の塩麹などなど日本には発酵ものがわんさかありますよね。

そうそう、選ぶときは是非、本物を厳選してくださいね。

本物の見分け方は原材料名をチェックすること。

どうチェックするのかはネットで検索するとたくさん詳しい情報がヒットしますので勉強してみてください。

知っていて損はありません。

簡単に言えば原材料が少ないこと、ですかね。(これは雑過ぎますね!)


梅雨の季節になりました。

こんな季節に雨季のある所に住んでいなかったので日本へ来て以来、この時期は必ず体調を崩しています。

蒸し暑いのか寒いのか。。。

よくわかりません。

毎年梅仕事も体調を崩しながらしている次第です。


でもこういう季節こそ、しっかり下半身を温めてあげてください。

この時期、半身浴はおすすめです。

昼間は蒸し暑くてなかなかレギンスなどを重ね履きできないかもしれません。

だからこそぬるま湯にゆっくり浸かってしっかり梅雨のじめじめの邪気払いしてください。笑)