現在いろいろな雑誌、書籍にて

「段取り」


について書かれているものが多くございます。



人生みな24時間というわけですが、
何かを多くやるには睡眠時間を削るのが一番手っ取りはやい。



……なわけではありますが、

それはぶっちゃけ効率が悪いということで、

結局のところ一番重要なものは


「集中力」でござる、


とどなたも唱えておられます。




ではその集中力をあげるにはどうするのか?



それについてはまた後ほど。




本は心のサプリメント。
自分にあったものを適度に選びつつ、
適度な感じで読めば、きっとあなたに勇気と安らぎと知恵を与えるだろう。


歌は心のリラクゼーション
自分を冷静にさせたり、情熱的にさせたり、
励ましてくれたり、勇気を与えてくれたりする。


どんなに忙しいときでサラリと触れられるこの二つ。

ぜひとも自分のmy favorite を見つけてほしいのだ。




「あと何回bornslippyを聞くのだろう?」


 死ぬまでにあと何回聞き倒すのだろうか?


 延々と心にホットな感情を与える


 大好きなunderworldの曲。



ユニットは解散すれども、オイラは毎日聞いてるぜ!


終身雇用なんざ微塵も感じさせないこのご時勢、

会社に対する忠誠心というものを

社員に持ってもらうことはなかなかに難しい。



保険も含めて金銭的に保護するということと引き換えに
会社に対して従事する――



そんなスタイルは今や若者の間ではことなきに等しい。



今や若い人の3人に2人に割合が
3年間の間に会社をやめている状況。



特にアンテナの高い人は、
ビジョンと経営手腕を持ち合わせた経営者が存在する
会社を選ぶという選択肢も増えているぐらいだ。



こと、「ビジョンと経営手腕を持ち合わせた経営者」の存在に関しては
転職情報サイトや転職情報にはなかなか入手しにくいもの。



それは独自に会社のHPの社長の言葉や、
雑誌、新聞、プレスリリースなどを見て判断したり、
人づてに聞いて始めてわかるというものだ。



でも実際のところは一緒に仕事をしてみないと
本当に分からないのだけれどもね……。




それはさておきライフシェア。



1つの会社に従事することに対して高い危険性を感じている人は
副業まっさかりな方もございます。



いったい何が本業かはその人次第なのでしょうが、
ぶっちゃけ保険や年金を自分で払うという自己意識が高い人であれば
会社シェアといいますか、ワークシェアもいいのではと思うのですが
いかがなのでしょうね。



その場合、職業はフリーターになるのかは知りませんが、
あえてレベルの高いフリーを好む、
自由職業人みたいな新たな職業と言いますか
そういうものが生まれてきてもいいのではとも思うわけであります。


でも大事なことは、

イチプレイヤーであろうと、

経営者であろうと

そろそろ一人でいろいろと立ち回れるだけの判断力と行動力。



自己責任を含めての管理力。


あとは食っていけるだけの「稼ぎ力」とか
より満足して生きていけるための野望と努力。





その辺、特に上の部分の項目は必要なのかなと思いますが、
どうでございましょう。


やりがいのために低賃金でも会社を取るか、
金のためにそれほど好きでもない会社を取りつつ、
その中でやりがいを見出すか。


はたまたそこそこの会社を選択し、
やりたいことを他にやりつつ、副業的に稼ぐことをするか。



どちらにしても、人生生き方は何も1つではないってことで
気楽に生きちゃーみませんかと。

社長になれる人
一生平で終わる人


月額売り上げ2000万たたき出す人
月額売り上げ100万たたき出す人


これらの差ってのはナンすかね? 
というお話を聞いた。


色々な理由が考えられますが、
やはりこれらは学歴ではないってことは確かですな。
やる気と努力と視点と考え方。


テクニック的なものもある程度左右されるとは思いますが
そこから上を狙うには、やはりそういったことが要因であるそうだ。



ですが、もっと重要なものというのは、
どうやら「セルフイメージ」なのだとか。



月額100万売り上げる人は
月額2000万売り上げる力がありながら、



自分は100万売る力がありながら、
自分は”そこが限界”であると勝手に思い込みと
心にブロックをかけ、無意識のうちに
100万以上の売り上げを上げないよう行動をスポイルされているのだと言う。



逆に、2000万円売り上げる人は自分は2000万円を売る人だと
勝手な“高いセルフイメージ”を持っているゆえ、

100万の売り上げに満足することはおろか、
自然と2000万以上を売り上げる考えが
そのまま行動に直結しているのだそうだ。




まぁスポーツでもそうですが、
上手くなることを望まずに練習したところで
上手くなるわけがねぇわけで。



そもそも上手くなることを望まずに練習することなんぞないと思いますが、
自分の望まない環境の中であれども、
ステップアップしたい! と望む人は多いと思います。


そんな環境下で自分を羽ばたかせたいのであれば、
とりあえず周囲に惑わされず自分を高く持つことですねぇと。



桜木花道的に言えば、「天才ですから」と思うことか。



という意味でも、まずは自分の望むセルフイメージを意識し
無限の可能性を信じてガシガシ突き進むのがいいのではと。
どうなりたいかを望み、
どう取り組むべきかに移行し、
具体的にどういう知識をつけるべきか? 


考えは行動に反映され、行動は結果に反映される。


そういう点でも、考えは前向きにってやつですかな。



自分がやっていて「これはおもしろい!」と思えることは
遊びではめっさわかる。

それでもって、ひたすらこれはおもしろいから続けられるのが遊びであり
趣味でもある。

でもこの趣味が仕事になったとたんに嫌いになることってこともある。


となると、仕事っていったいどんな考えであって、
どんな環境が付きまとっているのだろうって考えることがある。


はっきり言えば、好きなことはとことんまでに打ち込める。
多少苦しいことがあっても、それを乗り越えられるおもしろさと
嬉しさがある。

はたからみれば「マゾ確定」なんだけども、
自分からはまったくもってその気はないし、
「マゾ」を楽しんでもいる。

そんな私は編集行に没頭していたときは、
週で割ると、毎日16時間就労は平気でしていた。

まぁ当然それを一生続けるつもりがなかったということもあってか
その期間はとにもかくにも仕事に打ち込んだ、というか
超楽しんだ。


それほどまでに打ち込める仕事に出会えることは、
なんたる幸せなのか? と思う僕は
おそらく仕事がファーストプライオリティなのだからだろうか。


やはり、人生はバランスよく、いろいろな物事においてバランスを
測ることが望ましいのでしょうなぁ。



我輩は仕切り屋である。
小物のくせに、それなりのプライドもございます。

けれども、素直さは忘れません。
謙虚さを失えば、反攻することばかり先に立っちゃうんです。

ですから、そのときだけは、プライドもなくなります。
とはいえ、芯はございます。


いいわけはしません。
ただし、事実説明と対策をいたします。

いや、そうしましょう。
でないと、前に進める量が断然違いますから。


イチ会社員の意見です。
社内調整社内調整社内調整。

外回り、社内調整、社内調整、自分の仕事は夜が更けてから。

たまに、この作業がおもしろく思えてくるので不思議でございます。
マゾではございませんが、
はて、皆様はどうなんでしょうね。
編集長の目しかり。
上司の目しかり。

素人目には判断できない知識や情報を握っている部分がとっても多い。

それはまだしも、一番違うのはやはり、上に立つ人の視点というのは
優れている人はそれなりに周囲と全体像を見渡すことができるんだなぁと
感じることがございます。

とはいえども、めまぐるしくいろいろな環境が変わるこのご時勢、
それだけではいけないというのも事実だそうです。

ヤフーの創業者
ジェリー・ヤン
デイビッド・ファイロしかり、

グーグルの創業者
セルゲイ・ブリン
ラリーペイジしかり

アップルの創業者
スティーブ・ジョブスしかり、

彼らは技術革新の先行きと、それが及ぼす影響を見通す
特殊な能力を兼ね備えているとか。


ことIT関連の業界など、技術の陳腐化、標準化が著しい環境下では
経営者的視点のみでは
誰も考えつかないようなアイディアやビジョンを維持することはおろか
インパクトを与えられることは難しいという。

米国では上記に挙げた人物たちを「ビジョナリー」と呼ぶそうだが、
それほどのスキルや視点を持ち合わせつつ、
努力を重ねられる人物がそういるのか? というと
これまたなかなかに難しい。

経営者や独立を目指す人が多い中、
僕らは生涯イチプレイヤーであるべきか、
監督であるべきかなどは個人にゆだねられるのだろう。

一流選手が一流監督になりえない現実同様に、
一流サラリーマンが一流経営者になりえるとは決して限らない。


とはいえ、何もしないと何も始まらないのは確か。
結果はどうあれども、今は動くしかないと信じて
考えて生きて生きたいと思うのでございます。
関係はない。
けれども、メッセージは必ず人を動かし、
そしてまた伝えていく。

そんな僕も揺り動かされた一人である。
http://shibuya.ameblo.jp/


説得力がある文章ってのは、
ある人に伝えたい「想い」ってものがこめられている。

そして、経験則からなっている。


ファンタジーであってもだ。

どういうロジックで、どういうトリックがあるかは
わからない。


けれども、人を動かす文章ってのは気持ちがよく
連帯感をも生み出す。


日々生きていくのはとても大変だと思う。
いやなことばかりだと思うこともある。



けれども、たまにいいことがあると、
とてもうれしいし、
妙にやる気になるときもある。


人生はギャンブルだと言うが、
人生は賭け事でもなければ算数でもない。



統計的数値で見れば、われわれは
ごく一般であり、ごく平均であり、
集合体の中のひとつとみなされることがある。


それでも輝きたいと思う俺は、はたして贅沢なのだろうか?

みんなは今の自分の生活に満足なのだろうか?

満足な人は、どういう人生を歩んできて、
今を生きているのか教えてほしいのだ。

本気で。
それがオレ、それが僕。そしてこれからの自分。

毎日悩みながらも自分が納得できるような理由を探して生きている。
一度ゼロに戻ろうかとなんど思ったことか。

過去にすがることはしたくない。
過去をうらやましくは思いたくはない。
I've never would've went down the past that I did.

イチローのように、今日の栄光を「過去」と割り切り
常に前進していたい。

今になってふと思うことがある。
大学を出とけばよかった?
大学に行っておけば俺は今頃……?

でもそれは、これからやろうと思えばできること。
けれども、1つ疑問なのが、卒業資格を得て何がしたいか? ということ。


そこがはっきりしないままに何を羨んでも意味はない。
だからこそ今は答えを見つけるために日々勉強中であります。


人生という名の。






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なんつってね。

 

ネタがないかたは、以下を参考に一言どうぞ。

 

①自分を一言でたとえると?(おっと難しいぞこれは)

②最近あった、うれしかったこと

③将来の夢

 

④なんでも一言どうぞ。(ガンダムの話はナシね)