毎日この時間が待ち遠しい。


そう思えることはとても幸せなことだ。


頑張っているからこそのこのひと時。



これこそうれしい瞬間はない! 



それはあなたにとってなんだろうか?


それがあるのとないのとでは毎日の、

人生のメリハリが異なってくる。



あまりにも漠然としすぎた書き方になって申し訳ないが、


私はこの「待ち遠しい」がある限り、

毎日を闘っていける。


そんな気がするのです。



ただの綺麗ごとかもしれないし、平凡なことなのかもしれない。



それでも必死でゴールにたどり着きたいのだ。


距離を越えて、時間を越えて、


苦悩を超えて。


そして――



近い将来


あの人と、一緒に――たどり着きたい――。




今は本気でそう思える自分がここにいる――。



必ずやり遂げてみせる。


オレのために、



そして――



あなたのためにも――。




この両極端が現れるのが特に電話でございます。


仕事の場合は極力相手の手間と時間を考慮して

簡潔に、分かりやすく伝えることに最重要点をおくのですよ。


それゆえ、はっきり言って電話は良く取るし、受けるのですが、

会話時間は数分のみ。

まぁ普通といえば普通かもしれませんが、

平均時間はプライベートにくらべりゃとにかく少ない少ない。


そりゃ先方さんも忙しいし、こちらも忙しいことが多いからね。

それがマナーってもんだと思ってます。


だけれども

プライベートになるとこれがまったくもって超逆なんですよね。



最近の小僧っ子はメールなんぞハイテク機器を親指にて

使いまくるわけですが、オレにとっては会話の方が好きなわけで。


それゆえ、一度話し出したら会話が途切れようがなんじゃろうが

話まくりますですよ。(⇒日本語間違い)



だから、

彼女と電話するときなんかはワケのわからんことまでべしゃりまくりです。



すいません、ほんとスイマセン。。声が聞きたいんです。

聞かせてくださいオネエ様。。。



でもね、

それは友達に対しても同じ。

だからこそ電話をもらったときはめちゃ嬉しいのです。


ましてや、声が聞きたいなんてことを言われた日には悶絶します。

バンナのボディーブロー食らったぐらいにね。


強がっているけどそれでも全力なんだな。



何が言いたいかって?


電話は一方的に相手の都合を無視して、

ベルを鳴らしてしまうゆえ、何気に勇気がいることだと思います。


けれども、その小さな勇気を出してかけることで

吹っ飛ぶ不安もございます。



さらには、電話をもらえることは

必要とされていることでもあるかなって思った次第であります。


もらったほうは嬉しいしねー。


でも話をしていると、

オレはたまらなく会いたくなってしまいます。



今日はたっぷりと時間を使って


やるべきこと、やりたいこと、やりたくないこと などなど


いろいろなことを振り返ってみた。



将来を考えるのは大変疲れちゃいます。。。というか大変だ。


といいますのも、今はガシガシやってますが、

          まだまだ将来の不安はぬぐえないから。



だからこそ今を一所懸命生きたいし、

      これからもどんどんまい進し続けて生きたい。



ずっとそうしてきたし、


これからもそうしていきたい……。



自分に正直に生きてきたし


迷惑もいっぱいかけてきた……。




「半歩先みて今を一所懸命生きる――」


藤田社長の言葉が蘇る――。



オレも一流になって、地位を確立したい!



それを目標に、今日も明日からも走り続けたい。


どんなことにも立ち向かっていける勇気と行動力と知恵がほしい。



……それというのも、


愛すべき大事な存在を守り抜く力がほしいということもあるから。

さーてと、こっちもどうすればいいのかなーなんて。。。



というわけで、いろいろ考えすぎて疲れちゃいましたなぁ。。


一人で飲みます。。。乾杯



著者: 井上 雄彦
タイトル: SLAM DUNK 完全版セット 24巻

僕はよく人1倍、いや2倍ぐらい、

アグレッシブだといわれることがございます。


本人はいたって普通だと思っているのですが

周囲から見てみればわりとありえないお話だそうだ。


とはいえですが、僕の周りではさらなるアグレッシブな人たちは

たくさんいるしたくさん知っています。



そんな方に比べてみれば、僕はまだまだだというところなのですが・・・。



これも編集記者たるゆえんなのか、それとも昔からそうなのか・・・。



という僕の行動力の根幹を支えているのは、

まず第一に見聞を広めたいということと、

多くの人にあってみたいということにほかなりません。



周囲にはこんなすごいところがあって、

こんなにすごい人がいる。



と同時に、自分の可能性というものも見てみたい、


それだけが僕の行動力を支えている根幹にあるわけでございます。




が、それもパートナーが加われば2倍3倍へと広がるわけで・・・。



というわけで、まずは愛すべきGirl friendをつれて

まずは全国制覇から始めたいと思います。


自ら進んで紹介できるものを持つということは、



それに対して自信を持ち、

あわせて紹介するものに対しても自信と誇りを持つということでもあります。



だからこそ、「自慢の○○です」というと、それが人であれば

第三者はおぉ! と感じ、その対象者はその冠に見合った

自信を持つようにと精進するようになるのですね。



まさしくその人の才能を開放するという意味と、

その対象者自信が感じていた、

「あぁ、自分ってこんな風に思われているのか・・・意外だな」という

殻を破る方向へ進む、才能の解放へと繋がりゆくのでございます。



自分のイメージや情報に閉じこもっている人がいたらば、

ぜひともそういう人を思いっきり第三者に紹介してみてあげてください。




著者: 宇仁田 ゆみ
タイトル: よにんぐらし 1 (1)

仕事ばかり語っている本blogではございますが、

やはり最終的に目指すは仕事と家族の両立でございます。



それはさておきビジネス書ばかり読むのもいいですが、

たまにはこんなあったけー本もあるってことを知った。


へぇ。




ここ日本では

シェイクハンズはなかなかお目にかかれない光景だ。



だからこそ時と状況にあわせて

ガシガシつかっていくことをオススメしたい。




国内ではやたらと手を差し伸べると警戒されてしまうこともありますが、


躊躇せずに手を出せる人は「本気でぶつかり会いたい」


「前向きに話を進めたい」という意志の現われでもあるからだ。



「別にこいつ変なやつだな?」と思われたとしても

握ってくれればしめたもの。


相手の脳裏には「あのときの変なやつ」と残っているはず。



信頼はそれから築き上げていけばいいのだと思います。



また、シェイクハンズはお互いの絆を深めていく方法でもございます。


仲のいい友達、家族、恋人ともども、


もっともっと手のひらのふれあいをし、


「互いの気持ち」を共有・発展させていきましょう。










落ち着いて1本――



あわただしいときこそ冷静になるべし。


困難な状況のときこそ落ち着いて考えるべし。



あせっているときにアクションを起こしても悪循環に陥りやすいだけだ。



だからこそ、そんなときは一呼吸置いて。



そしてゆっくりじっくりと、時間いっぱいまで考えたい。。。


悪いことは続きはしない。



明けない夜がないからこそ、

僕らは常に前に進めるわけだし。



さてさてじっくりと攻めようかなっと。。。

頑張ってもどうしても立ち入れないところがあります。


頑張ってもそれがぽしゃることもあります。


久々にそんな出来事があって、

まぁ、前向きにいきたいとは思いますが、

強くありたいと思いますが、


やっぱりそのときは激凹みます。。。



うぅぅ。。。つらいなぁ。。。



今日は一段と疲れたなぁ。。。。


努力だけではどうにもならないことほどくやしいことはない。


頑張っても空回り。


振り回されるだけ振り回されて、結局動かない。。。



周囲はどんどん成長していく姿を見て、

自分だけ取り残されていくような不安感だけ募っていく。。。



ましてや、

自分が誠心誠意をこめて行ったことが思いっきり裏目に出てしまった時は、

それこそ死んでしまいたいほどにくやしいと思うことがあります。


その落ち込みようはハンパなく、

そしてそれは、どんなに人にでもありえる可能性を秘めている……。



世の中上には上がいるといいますが、

激戦下の環境では、あきらめムードが癖になるか、

トップ集団に追いつけ追い越そうと大成長を遂げる2極化が発生するのだとか。


それが子供の頃から癖になっていると、

大人になってもなかなか抜けきらないのだそうです。



そこで、頑張っているアナタへ告げたい。


努力だけではどうにもならないことが世の中にはたくさんあります。

けれども、努力した失敗は必ず次への糧となります。


ホンキになることを恐れる必要はないとです。


それは、たとえ、ホンキの失敗であったとしても。


泣きたいときは泣いてもいいと思うわけで。


それは男であっても。



そして、ホンキでやりたくないと思っていることに

無理やり長くいすわる必要もないと思います。


道が1つだけ、


これが崩れれば人生終わりだ! と大げさに考えるのは

人生の無駄使いです。


たしかにそこから這い上がるのは世間体もあるだろうし、

自分の中のプライドもあるだろうし、家族の目や友達の目も

痛いほどに気になると思います。


けれども、

そんな環境下も自分に対して声をかけてくれる人は

心から信頼できる人だと思っていいと思います。


それに、ゼロに戻ったらばそこから+1、+2を目指して

地道に戻せばいい。



泣きたいほどにホンキで落ち込んだときは

徹底的に落ち込んで、思いっきり上を向いて

「人生終わりだー」って叫んでしまえ。


生きてるんだったら

やりたいことやろうぜーブラザー。


まだまだ人生これからだろう? オレ?