自ら進んで紹介できるものを持つということは、
それに対して自信を持ち、
あわせて紹介するものに対しても自信と誇りを持つということでもあります。
だからこそ、「自慢の○○です」というと、それが人であれば
第三者はおぉ! と感じ、その対象者はその冠に見合った
自信を持つようにと精進するようになるのですね。
まさしくその人の才能を開放するという意味と、
その対象者自信が感じていた、
「あぁ、自分ってこんな風に思われているのか・・・意外だな」という
殻を破る方向へ進む、才能の解放へと繋がりゆくのでございます。
自分のイメージや情報に閉じこもっている人がいたらば、
ぜひともそういう人を思いっきり第三者に紹介してみてあげてください。