ここ日本では

シェイクハンズはなかなかお目にかかれない光景だ。



だからこそ時と状況にあわせて

ガシガシつかっていくことをオススメしたい。




国内ではやたらと手を差し伸べると警戒されてしまうこともありますが、


躊躇せずに手を出せる人は「本気でぶつかり会いたい」


「前向きに話を進めたい」という意志の現われでもあるからだ。



「別にこいつ変なやつだな?」と思われたとしても

握ってくれればしめたもの。


相手の脳裏には「あのときの変なやつ」と残っているはず。



信頼はそれから築き上げていけばいいのだと思います。



また、シェイクハンズはお互いの絆を深めていく方法でもございます。


仲のいい友達、家族、恋人ともども、


もっともっと手のひらのふれあいをし、


「互いの気持ち」を共有・発展させていきましょう。