Day by day
「負けない心」のカップリング曲。
小室プロデュースの曲の中では飛びぬけていい曲。負けない心がひどいのもあるけど、この曲はかなり好き。
元気を与えてくれるから、朝練前とかに結構聴く。
AM 1250*2、750*2(スタ練、レートアップ付き)
PM UT 18km
朝はレートが高くなかったせいか、1250は普通の辛さだった。ただやっぱり、リカバリーが後半にいくにつれて突っ込みがちになっている。高井さんに言われてDepthを少し深くしてみることにした。
後は、No workの時にやっぱり崩れ方がひどい。漕ぎ切った後だからといって、体幹にはしっかり力を入れておく。
午後はブッシュを4-4から3-5に変えてみた。あんまり違いが分からなかったが、3-5はちょっと入りが良すぎる気もした。
全体的に午後は微妙だった。自分のモチベーションをしっかり上げきれなかったのが一番の原因だったと思う。
ブレードワークもかなり雑な動きになっていたし、シートはしっかりいれられてなかったし、風に負けていたし。
ただ、龍介さんがいうには、逆風の中で漕ぐときにはブレードを力任せに押すのではなく、自分の体の下を艇が進んでいくイメージを持ちながらやるといいらしい。
とりあえず、明日の朝練はそことシートを入れることを意識していこう。
最近のいじられ方が半端ない気がしてきた。下達にまで馬鹿にされる始末だし。ただ、バウとしてもう少し声を出すことは心がけよう。誰かにというよりは自分に聞かせるつもりで。
もうあとちょっとしかないけど、やれることをやって、出せるものを出していこう。
Hide away
AAAがはじめてMステに出たときの歌。
作り方がいつもと違って重奏感あふれるサウンドフルな曲。
カップリングで入ってる曲とひとつの物語になっていて、結構手が込んでいる。 この曲辺りから結構出てくるようになったんじゃないだろうか。
PM 500*4、750*2
疲れた時に上体が早くに開いてしまい、上半身で持っていってしまうところがある。後ブレードワーク。
あくまでUTの早送りをしているとイメージを持っておく。後、フェザー返すときに水面を叩いてしまっているから抜きあげた後、グリップの高さを保つのを意識する。
結構辛い生活が待ってんだろうけど、学生なんだからそういうのに耐えていかなきゃダメだよな。
それでこその学生だ。
そしてまともに勉強もしないままに寝るのでした。
毎日を大切にしていこう
作り方がいつもと違って重奏感あふれるサウンドフルな曲。
カップリングで入ってる曲とひとつの物語になっていて、結構手が込んでいる。 この曲辺りから結構出てくるようになったんじゃないだろうか。
PM 500*4、750*2
疲れた時に上体が早くに開いてしまい、上半身で持っていってしまうところがある。後ブレードワーク。
あくまでUTの早送りをしているとイメージを持っておく。後、フェザー返すときに水面を叩いてしまっているから抜きあげた後、グリップの高さを保つのを意識する。
結構辛い生活が待ってんだろうけど、学生なんだからそういうのに耐えていかなきゃダメだよな。
それでこその学生だ。
そしてまともに勉強もしないままに寝るのでした。
毎日を大切にしていこう
Love rainbow
嵐の今年四枚目のシングル。
この曲を聞くと嵐の迷走っぷりがよくわかる。
売れるときに売ってしまおう感がここまでだとちょっとね。
なんでも今年は六枚出すとか(-o-;)
AM UT6km レートアップ、スタ練付き
レース 2位
PM UT12km
朝はバランス悪かったけど、いいのがでてた。
個人的にノーワークの時に、しっかり体幹を入れていく。
試合はなんていうか、息切れした感じの展開。
漕ぎなれてないスピードでやったら最後までついていけなかった。
なんか自分でメニュー増やしていこう。
ブレードワークはつの字にして動かすといいらしい。
わからないけど、とりあえず試してみよう。
つの字だとガンネルよりも下を漕がなきゃならなくなるときがあるからむずかしい。
ま~何事も臨機応変に対応していきますか
この曲を聞くと嵐の迷走っぷりがよくわかる。
売れるときに売ってしまおう感がここまでだとちょっとね。
なんでも今年は六枚出すとか(-o-;)
AM UT6km レートアップ、スタ練付き
レース 2位
PM UT12km
朝はバランス悪かったけど、いいのがでてた。
個人的にノーワークの時に、しっかり体幹を入れていく。
試合はなんていうか、息切れした感じの展開。
漕ぎなれてないスピードでやったら最後までついていけなかった。
なんか自分でメニュー増やしていこう。
ブレードワークはつの字にして動かすといいらしい。
わからないけど、とりあえず試してみよう。
つの字だとガンネルよりも下を漕がなきゃならなくなるときがあるからむずかしい。
ま~何事も臨機応変に対応していきますか