デビン・ヘイニーvsジョジョ・ディアスJr 「結果」 WBC世界ライト級戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

12月4日(日本時間5日)、米・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで行われた、WBC世界ライト級レギュラー王者デビン・ヘイニー(米)=26戦全勝(15KO)=と、暫定王者ジョジョ・ディアスJr(米)=32勝(15KO)1敗1分=によるWBC王座統一戦は、ヘイニーが判定勝ちで4度目の防衛に成功。スコアは117-111、117-111、116-112。

 

JSBC・小林昭善スタイリッシュコース   ミニボクシンググローブ・ぺアセット キーリング

ミニボクシンググローブ・ぺアセット ミニボクシンググローブ・キーリング

イベントバナー