モンタナ・ラブvsカルロス・ディアス 「結果」 スーパーライト級10回戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋45年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

12月4日(日本時間5日)、米・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで行われた、スーパーライト級10回戦。IBF世界同級12位モンタナ・ラブ(米)=16勝(8KO)無敗1分=と、カルロス・ディアス(メキシコ)=29勝(14KO)1敗1NC=の一戦は、第2ラウンドに3度のダウンを奪ったラブが、3回1分22秒TKO勝ち。

 

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Montana Love wins by TKO in the third round 💪#HaneyDiazJr pic.twitter.com/3IiQZKCvbd

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