9/22 寺地拳四朗vs矢吹正道 「WBC世界ライトフライ級戦」 | BOXING MASTER
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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBC世界ライトフライ級チャンピオン寺地拳四朗(B.M.B)=18戦全勝(10KO)=選手の新型コロナウイルス陽性により延期されていた、同級1位矢吹正道(緑)=12勝(11KO)3敗=選手との9度目の防衛戦は、9月22日に京都市体育館で開催される事を、主催の真正プロモーションが発表。好ファイトを期待!。

 

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