2/13 スミスJr vs ウラゾフ WBO世界ライトヘビー級王座決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

トップランクは来年2月13日(日本時間14日)に、WBO世界ライトヘビー級1位ジョー・スミスJr(米)と、

3位マキシム・ウラゾフ(ロシア)による、空位の王座決定戦の開催を予定。同日はテオフィモ・ロペス(米)に敗れIBF世界ライト級王座を失ったリチャード・コミー(ガーナ)が、WBA5位ジャクソン・マリニェス(ドミニカ)を相手にする再起戦もセットされる。

 

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