サンタクルスvsフローレス 「結果」 WBA世界スーパーフェザー級スーパー王座決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

23日(日本時間24日)に米・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催された、WBA世界スーパーフェザー級スーパー王座決定戦。フェザー級スーパー王者レオ・サンタクルス(メキシコ)=36勝(19KO)1敗1分=と、2位ミゲル・フローレス(メキシコ)=24勝(12KO)2敗=の一戦は、サンタクルスが判定勝ち。スコアは117-110、117-110、115-112。サンタクルスは4階級制覇に成功。

 

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