江藤光喜vsジェイビエール・シントロン 「結果」 WBO世界スーパーフライ級挑戦者決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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25日(日本時間26日)、米・フロリダ州キシミーのオセオラ・ヘリテイジ・パークで開催されたトップランク興行に出場した、WBO世界スーパーフライ級4位江藤光喜(白井・具志堅)選手は、同級5位ジェイビエール・シントロン(プエルトリコ)と、WBO世界同級王座への挑戦権を賭けて対戦。初回、江藤選手が右フックでダウンを奪い2分37秒TKO勝ちが告げられたが、コミッションのビデオ裁定により、パンチの前に頭がぶつかっているとされ、試合はノーコンテストに変更された。