2/2 ジョニゴンに勝ったトマス・ロハスvsハイロ・ロペス 「世界スーパーフェザー級」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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昨年10月、WBC世界スーパーフェザー級4位にランクされていたジョニー・ゴンサレス(メキシコ)に競り勝ち、世界ランク復帰した8位トマス・ロハス(メキシコ・38歳)=50勝(33KO)16敗1分=が、2月2日(日本時間3日)にメキシコ・リオ・ブラボーで元世界ランカーのハイロ・ロペス(メキシコ)=23勝(16KO)9敗=と対戦。強豪との対戦経験が多いロペス相手にどんな試合を見せるのか、大いに注目。

 

    

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