ワイルダー 最低保証1500万ドル vsジョシュア 4団体統一ヘビー級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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対戦合意したWBA、WBO、IBF3団体統一世界ヘビー級王者アンソニー・ジョシュア(英)と、WBC世界同級王者ディオンテイ・ワイルダー(米)による、4団体統一ヘビー級戦でワイルダーが受け取るファイトマネーの最低保証額は、最初の1250万ドル(約13億7700万円)から引き上げられて、1500万ドル(約16億5300万円)。

 

 

試合は英国で9月15日(日本時間16日)開催の線で交渉されていたが、同日は米・ラスベガスでカネロvsゴロフキンⅡが行われる予定(?)があり、プロモーターのエディ・ハーンは10月にずれ込む事を示唆している。また、契約には再戦条項があり、再戦は米国で行われる。

 

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