☆サクセスby田村真二 -386ページ目

2022年はあなたが輝く一年になりますように!

 

 

1月3日(月)

 

 

こんにちは。田村真二です。

 

 

この年末年始は一年前とは違い、全国各地至る所で人流が増えていましたね。

 

 

今日午後訪問した自宅近くのショッピングモールの駐車場なども、1千台以上ある駐車場が2年ぶりにほぼ満車状態でした。

 

 

オミクロン株感染拡大の行方も気になるところではありますが・・・

 

 

今のところこれまでで一番重症者率が低いようなので、今後感染者は増えそうななものの、コロナ3年目の2022年はこのまま収束に向かってくれることを願っています。

 

 

さて、年末年始の休みも今日で終わり、明日から仕事始めという人も多くいると思いますが、年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか?

 

 

ブログを読んでくれている方のなかには、「年末年始もいつもと変わらず仕事をしている」という人も多くいると思います(本当にお疲れ様です)。

 

 

私も前職時代(小売業)には、店勤務のときは、年末年始は店で働いていました。

 

 

本社勤務のときは、販売応援のため店に行くのが当たり前でしたので、年末年始にまとまった休みを取ることはありませんでした。

 

 

会社を退職して独立した今は、1年365日、常に仕事のことを考えていますが、働く場所や時間の使い方はすべて自分でコントロールできます。

 

 

なので、年末年始に限らずいつでも休みを取ることは可能なのですが、私はそうしたことにはまったく関心がありません。

 

 

与えられた仕事をするのは基本的に好きではありませんが、自分で考え、判断し、コントロールでき、責任を負う仕事をするのが好きなので。

 

 

ショッピングモールを訪問していても、「ここに仕事に生かせるヒントやアイデアは何かないだろうか」と常に考えています。

 

 

また、「このようにすればもっと顧客サービス向上や売り上げアップにつながるのではないか」、とコンサルタントとしての視点で売り場づくりや商品・サービスの改善案を常に考えています。

 

 

そんなわけで、私の場合は年末年始も普段とまったく変わりはありません。

 

 

とはいえ、このようなスタイルを他の誰かに押し付けるようなことはしません。

 

 

もし私が今でも会社員をしていたのなら、今とは違い年末年始は休みたいですし、仕事と休みの境目もしっかりとりたいと思うでしょうし、それでいいと思います。

 

 

要するに、人それぞれだということです。

 

 

つまり、自分はどういう人生を歩みたいのか、そのために毎日をどう過ごしたいかということをハッキリさせ、それが実現できることこそが大切なのだと私は思います。

 

 

2022年はすでに始まりました。あなたが輝く一年になることを願っています。

 

 

 

それでは次号をお楽しみに!