儲かるフィットネス事業構築の2つのステージ
3月15日(火)
こんにちは。田村真二です。
経済産業省が先週発表した「特定サービス産業動態統計月報」によると、22年1月のフィットネス売上高は「前年同月比98.6%」で内訳は次のとおりです。
フィットネスクラブ(94.7%)/スクール(110.0%)
会員数につきましては「前年同月比97.5%」で内訳は次のとおりです。
フィットネスクラブ(94.9%)/スクール(103.8%)
数字だけ見ると、コロナ禍にもかかわらず【健闘している】といえそうですが、コロナ前との比較では、依然として2割強の減少と厳しい経営環境が続いています。
各社ともコスト削減の戦略はもう限界まで近づいているとみられ、今後は収入増を伴う「儲かる事業構造への転換」が重要になるのは明白です。そのためには・・・
無料レポート(PDF版)を作成しましたので、儲かるフィットネス事業構築にご興味のある方は今すぐ下記をクリックしてください(事前告知なく掲載を終了する場合がありますので予めご了承ください)。
⇒「儲かるフィットネス事業構築の2つのステージ」(2022年3月15日付)
それでは次号をお楽しみに!
