☆サクセスby田村真二 -221ページ目

日本のフィットネス参加率が低いままの理由と向上策とは?

 

 

2月14日(火)

 

 

こんにちは。

ウェルネスビズの田村真二です。

 

 

2月の別名は梅見月。ランニング中に梅の花を目にするようになりました。

 

 

話しは変わりますが、なぜ日本のフィットネス参加率は、長らく3~4%のままなのか?

 

 

日本のフィットネス業界でいわば永遠とも言えるこのテーマ。

 

 

でも、答えは超シンプル。私が考える最大の理由は、「大部分の人々が気軽に入会できる会費水準になっていない」から。

 

 

昨年はフィットネス業界でもRIZAPグループのライザップ新業態「chocoZAP(ちょこざっぷ)」が話題になりましたね。

 

 

いくつかのウリはあるものの、なんと言っても、「月会費2980円で24時間通い放題」という「安さ」が目を引きました。

 

 

ですが、この価格は本当に安いと言えるでしょうか?

 

 

本日は、「日本のフィットネス参加率が低いままの理由と向上策とは?」という重要テーマについてレポート(無料)にまとめ当社ウェブサイトに掲載しました。

 

 

レポートは事前告知なく掲載を終了しますので、「ぜひ読んでみたい」という方は、今すぐこちらからレポートをダウンロードしてください。

 

 

「日本のフィットネス参加率が低いままの理由と向上策とは?」2023年2月14日

 

 

 

それでは次号をお楽しみに!