日本のフィットネス参加率が低いままの理由と向上策とは?
2月14日(火)
こんにちは。
ウェルネスビズの田村真二です。
2月の別名は梅見月。ランニング中に梅の花を目にするようになりました。
話しは変わりますが、なぜ日本のフィットネス参加率は、長らく3~4%のままなのか?
日本のフィットネス業界でいわば永遠とも言えるこのテーマ。
でも、答えは超シンプル。私が考える最大の理由は、「大部分の人々が気軽に入会できる会費水準になっていない」から。
昨年はフィットネス業界でもRIZAPグループのライザップ新業態「chocoZAP(ちょこざっぷ)」が話題になりましたね。
いくつかのウリはあるものの、なんと言っても、「月会費2980円で24時間通い放題」という「安さ」が目を引きました。
ですが、この価格は本当に安いと言えるでしょうか?
本日は、「日本のフィットネス参加率が低いままの理由と向上策とは?」という重要テーマについてレポート(無料)にまとめ当社ウェブサイトに掲載しました。
レポートは事前告知なく掲載を終了しますので、「ぜひ読んでみたい」という方は、今すぐこちらからレポートをダウンロードしてください。
⇒「日本のフィットネス参加率が低いままの理由と向上策とは?」2023年2月14日
それでは次号をお楽しみに!
