北京ダックを食べながら、和ルネサンスを語らう
鳥羽 展維さん
http://www.m-douyo.jp/premium/keiyakusho_toba.html
鳥羽さんは国士です。篤い方です。
昨日は鳥羽さんの主宰する
中華のワクワク食事会に参加。
ご迷惑をかけるので詳しくは場所は言えないが、
鳥羽さんのお店では特別に、本場中国人が食べる
まかないを特別に出してもらった。
http://blog.ameba.jp/ucs/upload/srvimageupdateinput.do?id=11021286828&ra=%2Fucs%2Fupload%2Fpsrvimagelist.do%3Fimage_date=201102
すごい北京ダックを食しながら・・・。
会は、40名超の大盛り上がり!
初対面の方が多く、いろいろと「和」ルネサンスとは何?という
ことを聴かれた。
和ルネサンスの夢は、日本を精神的にも豊かな国する革命を起こすことであり、
和ルネサンスの目的は、日本の庶民を活性化することであり、
和ルネサンスの当面の目標は、僕自身の「対面自己啓発×和(東洋精神)」の融合を
完成させ、その講座なりセッションを一人一人に受けてもらうと言うことである。
いくら正しいことを伝えても、その人の腹に落ちなければ意味がないと考えている。
腹に落とし込むための講座。コンサルティング。
僕はそれを目指していきます。
国を思う方多く、ある大学生とは
国のために自分が立ち上がるんだという話をしたし
ある芸術家とは、和を踏まえた美というモノにあらためて
話をした。
国を想う人は確実に増えていることを実感。
とっても嬉しいひとときとなった。
http://www.m-douyo.jp/premium/keiyakusho_toba.html
鳥羽さんは国士です。篤い方です。
昨日は鳥羽さんの主宰する
中華のワクワク食事会に参加。
ご迷惑をかけるので詳しくは場所は言えないが、
鳥羽さんのお店では特別に、本場中国人が食べる
まかないを特別に出してもらった。
http://blog.ameba.jp/ucs/upload/srvimageupdateinput.do?id=11021286828&ra=%2Fucs%2Fupload%2Fpsrvimagelist.do%3Fimage_date=201102
すごい北京ダックを食しながら・・・。
会は、40名超の大盛り上がり!
初対面の方が多く、いろいろと「和」ルネサンスとは何?という
ことを聴かれた。
和ルネサンスの夢は、日本を精神的にも豊かな国する革命を起こすことであり、
和ルネサンスの目的は、日本の庶民を活性化することであり、
和ルネサンスの当面の目標は、僕自身の「対面自己啓発×和(東洋精神)」の融合を
完成させ、その講座なりセッションを一人一人に受けてもらうと言うことである。
いくら正しいことを伝えても、その人の腹に落ちなければ意味がないと考えている。
腹に落とし込むための講座。コンサルティング。
僕はそれを目指していきます。
国を思う方多く、ある大学生とは
国のために自分が立ち上がるんだという話をしたし
ある芸術家とは、和を踏まえた美というモノにあらためて
話をした。
国を想う人は確実に増えていることを実感。
とっても嬉しいひとときとなった。
相手の基準で。
自分基準を押し付けていませんか?
人は自分の基準でしか、
最終的にはものごとを
認知することができません。
ある人にとって、仲良くする
こととは、いつも一緒にいる
ことかもしれません。
ある人にとっては、
仲良いのだから、
いつも一緒にいなくても、
そんなに無理しなくてもつながってる
そんな認識もありえます。
まずは、相手の基準を理解し、
受け入れることが、優しさです。
こうした方が良い、
と思うときもあると思いますが、
それは、まず、自分の気持ちとして
伝えたらいい。
自分の基準を絶対的正しさだと
押し付けるのではなく、
僕の思いとして伝えるのです。
人は自分の基準でしか、
最終的にはものごとを
認知することができません。
ある人にとって、仲良くする
こととは、いつも一緒にいる
ことかもしれません。
ある人にとっては、
仲良いのだから、
いつも一緒にいなくても、
そんなに無理しなくてもつながってる
そんな認識もありえます。
まずは、相手の基準を理解し、
受け入れることが、優しさです。
こうした方が良い、
と思うときもあると思いますが、
それは、まず、自分の気持ちとして
伝えたらいい。
自分の基準を絶対的正しさだと
押し付けるのではなく、
僕の思いとして伝えるのです。
人種差別パフォーマンスの本質は
サッカー日韓戦以降、
人種差別のパフォーマンス問題が、
話題になっています。
違いを尊重していける、
そんな、関係に
成熟していけたらと
思いますが、はるか先に
なるのでしょう。
どちらが正しいとか、良い悪いでは
永遠に問題は解決しません。
そういう意味で、
日本人の反応はおおむね
すばらしいと思います。
ただし、
日本が悪かったから黙っている
というだけでは、未来は開きません。
嫌いとか、恨み、
それは感情のかたまりであり、
実は愛の裏返しでもあります。
日本人に、本気で隣国と向き合う
覚悟が求められているのかも
しれません。
人種差別のパフォーマンス問題が、
話題になっています。
違いを尊重していける、
そんな、関係に
成熟していけたらと
思いますが、はるか先に
なるのでしょう。
どちらが正しいとか、良い悪いでは
永遠に問題は解決しません。
そういう意味で、
日本人の反応はおおむね
すばらしいと思います。
ただし、
日本が悪かったから黙っている
というだけでは、未来は開きません。
嫌いとか、恨み、
それは感情のかたまりであり、
実は愛の裏返しでもあります。
日本人に、本気で隣国と向き合う
覚悟が求められているのかも
しれません。