自分も仮説やで。
ものごとは、ほとんどが仮説ですよ。
そんな新書がしばらく前に出ていました。
その本は、確かビジネス関係の
本だったと思いますが、
みな忘れていることが
あります。
それは、あなたの自己認識も
仮説の積み重ねということです。
過去におきたある出来事は、
変えられないですが、
それで自分に貼った
仮説(レッテルとも。)は
あくまで仮説ですから、
いくらでも変えられるのです。
例えば、イジメがあったとします。
このとき、人はおうおうにして
自分にレッテルをはります。
例えば自分は嫌われている。
自分はダメだ。あかん。
これは、仮説です。
冷静に考えてみてください。
イジメを受けて、なぜ
あなたがダメ?
イジメる人がダメならわかりますが。
あなたに変なレッテルを
貼らないでくださいね。
そんな新書がしばらく前に出ていました。
その本は、確かビジネス関係の
本だったと思いますが、
みな忘れていることが
あります。
それは、あなたの自己認識も
仮説の積み重ねということです。
過去におきたある出来事は、
変えられないですが、
それで自分に貼った
仮説(レッテルとも。)は
あくまで仮説ですから、
いくらでも変えられるのです。
例えば、イジメがあったとします。
このとき、人はおうおうにして
自分にレッテルをはります。
例えば自分は嫌われている。
自分はダメだ。あかん。
これは、仮説です。
冷静に考えてみてください。
イジメを受けて、なぜ
あなたがダメ?
イジメる人がダメならわかりますが。
あなたに変なレッテルを
貼らないでくださいね。
自分が重要
よく答えは自分の中にある
といいます。
自分が重要なのです。
そのとおりだと思いますが、
この言葉は注意することが
あります。
それは、自分、の定義です。
この言葉はその人が自分を
どれくらいの範囲でとらえているか
で、大きく意味が変わるのです。
僕は自分イコール心と
入ってました。
これだけでは、不十分なの、
わかりますか?
自分って心だけではないですよね。
例えば身体も自分です。
パーツパーツで分離された
自己認識だと、
答えは自分の中にあるという
言葉が、偏った意味になります。
自分の範囲について、
考えてみてください。
あなたの本質はなんですか?
といいます。
自分が重要なのです。
そのとおりだと思いますが、
この言葉は注意することが
あります。
それは、自分、の定義です。
この言葉はその人が自分を
どれくらいの範囲でとらえているか
で、大きく意味が変わるのです。
僕は自分イコール心と
入ってました。
これだけでは、不十分なの、
わかりますか?
自分って心だけではないですよね。
例えば身体も自分です。
パーツパーツで分離された
自己認識だと、
答えは自分の中にあるという
言葉が、偏った意味になります。
自分の範囲について、
考えてみてください。
あなたの本質はなんですか?
アジア杯優勝からみる意識の高まり
サッカーアジア杯で、
日本代表が見事に優勝を飾りました。
この優勝から神の計らいを感じました。
準決勝の日韓戦では、
韓国人選手による
人種差別的パフォーマンスが
行われ、(公式には対日本人ではないと謝罪はあり)
物議を醸しました。
そして、決勝戦では、
韓国系の日本人である
李選手のゴールのおかげさまで、
日本チームは勝利をあげることが
できました。
このことからみるメッセージは
なんでしょうか?
神様は必ず、あなたのそばにいます。
このサッカーの結果も、
神様、そして人々の意識の高まりが
作り出したものです。
人種差別は、分離の意識です。
民族の融合は、統合の意識です。
古来より日本人が、
敵対する民族の神を尊重し、
共存して来たこと、
(高次元の和)
それは神の意思に叶うことなのです。
そして、今回の李選手による
ゴールは、
紆余曲折や悲劇的歴史が背景に
あるにせよ、
日本人が確実に共生の
次元に入ったことを示すものです。
戦前、日本人は和の精神を忘れ
欧米の帝国主義にそまり、
他民族の文化を尊重しませんでした。
そのため、日本人は神国の資格を
失い、空襲による猛爆撃、
原爆投下による壊滅を
招いたのです。
僕は、和は大事に思ってますが、
戦前の欧米的覇権主義は
否定しています。
日本人は、神話にも記すとおり、
和の精神で、敵対する民族の
文化や神を尊重し、
共生することで、国を作り上げました。
その精神を現代に蘇らすのです。
それがら日本人の使命です。
日本チームの勝利、
本当にすばらしいものでした。
ありがとうございます。
日本代表が見事に優勝を飾りました。
この優勝から神の計らいを感じました。
準決勝の日韓戦では、
韓国人選手による
人種差別的パフォーマンスが
行われ、(公式には対日本人ではないと謝罪はあり)
物議を醸しました。
そして、決勝戦では、
韓国系の日本人である
李選手のゴールのおかげさまで、
日本チームは勝利をあげることが
できました。
このことからみるメッセージは
なんでしょうか?
神様は必ず、あなたのそばにいます。
このサッカーの結果も、
神様、そして人々の意識の高まりが
作り出したものです。
人種差別は、分離の意識です。
民族の融合は、統合の意識です。
古来より日本人が、
敵対する民族の神を尊重し、
共存して来たこと、
(高次元の和)
それは神の意思に叶うことなのです。
そして、今回の李選手による
ゴールは、
紆余曲折や悲劇的歴史が背景に
あるにせよ、
日本人が確実に共生の
次元に入ったことを示すものです。
戦前、日本人は和の精神を忘れ
欧米の帝国主義にそまり、
他民族の文化を尊重しませんでした。
そのため、日本人は神国の資格を
失い、空襲による猛爆撃、
原爆投下による壊滅を
招いたのです。
僕は、和は大事に思ってますが、
戦前の欧米的覇権主義は
否定しています。
日本人は、神話にも記すとおり、
和の精神で、敵対する民族の
文化や神を尊重し、
共生することで、国を作り上げました。
その精神を現代に蘇らすのです。
それがら日本人の使命です。
日本チームの勝利、
本当にすばらしいものでした。
ありがとうございます。