元CAの危機管理「ストレスと怒りの調理法」

元CAの危機管理「ストレスと怒りの調理法」

★職業:講師 ★専門:ストレスマネジメント アンガーマネジメント コミュニケーション危機管理 ★特徴:「あたま・こころ・からだ」をととのえる ★㈱コミュニケーション・デザイン結 代表

人と人を結ぶ
人と社会を結ぶ
あたま・こころ・からだを結ぶ

弊社のHPが消えてしまった。

このことに気づいたのは今日。
今日は弊社設立10周年の記念すべき日にです。

しかし、全てのことは必然。

やるべきことは危機管理(クライシスマネジメント)

連絡したい方は、TwitterかFB、もしくはアメブロで
お願いします。

記事の発信は、Twitter note FB アメブロ LINEで
やっていきます。
LINEやNOTEで私への連絡はできませんが、一番早くお返事できるのは
アメブロかTwitterです。
FBのアカウントを持っている方は私に連絡可能ですが、FBは滅多に開かないのでお返事が遅れることがあります。

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note


i色々あった10年でした。
心機一転、新しい環境で新しいことにチャレンジ中です。

この10年は「mable」でした。
というわけでshowmoreのmarableで締めくくります。
ちょっと大人なJAZZバージョンです。

 

 


Photo by P

犬が私を見ています。

『人生の計画表覚えている?』

そういわれている気がします。
げげげっ(汗)

実は人生の計画表では、
私は今頃漫画家になる筈・・・でした。

今頃
面白い作品をどんどん発表し、

少年ジャンプや少女フレンドに掲載。

編集者に

「締め切りはそろそろです!頑張ってください!!」
と言われている・・・・。

そういう予定を立てました。


 

その予定を立てたのは
高校2年の夏。
 

私は突然、
死ぬまでの自分のライフプラン(計画表)を
死ぬ予定の日から逆算して作成。


死ぬ年齢を100才に設定して、
そこから全て逆算しました。


自分は何歳で就職するか、

いつ頃結婚して、

いつ頃子どもを産み、
いつまで仕事をするか。

全て紙に書きだしてみました。


20才でCAになり28年勤務して転職。

転職後に漫画家にはならず、講師を選択。
人生は計画どおりにはならないという話の実例です。


「なんだぁ、先生も計画どおりにうまくいってるわけじゃないっすね」

と、受講生は皆笑います。

 

しかし、

実はタイムラインで見直すと、
ライフイベントの年齢の締め切り前に
全て実行してきました。

予定どおりの年齢で就職、
29歳と31歳で男の子二人産み

転職もしました。

「うげー!
計画どおりに生きるなんてキモイ!。」
これは17歳までの私の考えです。

計画表もスケジュールも私は大嫌い。

細かい計画は何もしません。

ただ、
人生の時間の締め切り時間は
いつも心の中にあります。

なぜ?
「人生の時間は決まっている。締め切りがある」
からです。

それは
人生を逆算して初めて気づきました。

計画表を立てながら
人間の一生の短さと「時間」の残酷さに気づ
顔面蒼白になったプチホラー体験を
17歳のときにしたのです。

その恐怖感は今も忘れられません。


失った時間と失ったチャンスの大きさと意味。

いつか
誰もがそれに気づき愕然とする日がやってきます。

気づくのは
私たちの人生の最期の瞬間です。


それは・・・
ひょっとすると明日かもしれません。

ぎゃーーー!!怖い!!!

そんな恐怖体験をしたくない方のために
「明日死ぬかもよ」という本をお勧めしますが

本を読む時間もないあなたには以下の動画をおススメします。

 

 


Photo by P

「価値観が違う人」

「感性や感覚の違う人」

社会で生きていくということは

コミュニケーションでこれらの「違い」を理解して

すり合わせをする必要があります。

でも、そもそも
「理解」は簡単ではありません。


他人を完璧に理解できる人なんて
いないんじゃないかと思います。

出来ることは

理解する努力をして理解したとつもりになる

くらいなんじゃないでしょうか。

完璧に理解していなくても
同じ方向を向いていて

喜怒哀楽がある程度共有できたら

十分幸せな気がします。


それをするためには理解できない部分を

「すり合わせる」ことが必要になります。


「すり合わせ」の意味をWikiで調べると
ガラスや陶器などで作られた2つの器具の部品が
密着するように材質を摺って作られた接合面のこと。
フラスコなどの口と蓋の部分が
少し削るとガラスでも密着します。

コミュニケーション
すり合わせは身を削る痛みを伴う調整と合意。
価値観、感性、感覚の違う人間と
平和な空間を構築するためには痛みも覚悟する。

自分のわがままを通したり

相手を屈服させるのではなく

双方ともに身を削る覚悟が必要で

そのことにより、強力な人間関係が生まれる

 

そんな風にも考えられます。


Photo by P
 

AさんとBさんがの異なった意見をすり合わせる
協力しなければいけないときは

Aさんの意見をBさんが我慢して聴くのではなく
Bさんの意見をAさんが妥協して譲歩するのではなく
AさんとBさんは相談して「A+B」の意見を作り
協働できるようにすることかもしれません。

例えば
家で食事を作るとします。


Aさんが和食を食べたい
Bさんはイタリアンを食べたい

もっと具体的に言うと
Aさんのイメージは蕎麦を食べたい気分で
Bさんはトマトソースのピザを食べたいとします

どちらの好みを満たすことは難しいので
二人とも頭の中のイメージを
少し削って柔軟にしたら

 

和風タラコパスタとか

イタリアン豚丼とか
二人の食べたいものをミックスしたメニューも

食事なら可能ですが・・・

 

仕事のやり方やライフスタイルは

すり合わせるためには

 

自分の文化が習慣に執着しないで

新しく二人が自分のこだわりを少し削って
譲歩して生まれる新しい方法を

必死に考えて試してやってみる。

と書くのか簡単ですが
価値観、感性、感覚が全く違うときは
違う方向を向いているのと同じです。

Photo by P

でも考え方を変えると
違う方向を向いて

違う間置換で違うことを考えていて
違う感性や感覚を理解しあえることできる

それが人間なのかもしれません。



応援しているミュージシャンのshowmoreが

三枚目のアルバム「ssek」を間もなく発売します。
その中の曲の一部が公開されました。

 

 

Photo by P

 

ヨットと飛行機の共通点
 

それは風上に向かって進むことです。
風が吹くと、普通は風に煽られて飛ばされてしまいます。

ところが、ヨットと飛行機は風に向かい
その風の力を利用して前進することができます。

飛行機は風を翼で受けて揚力を作り上昇します。
ヨットは風をセール(帆)で受けて揚力を作り、それ利用して
風の吹いて向へくる風上に向けて進みます。

風が強ければ揚力も大きくなり早く前に進みます。

向かい風に向かって前に進む!
コロナ以降、強い向かい風に晒されています。

向かい風が吹いてくる方向も強さもどんどん変わり

飛行機やヨットのようには前に進めない。
そう感じる方も多いかもしれません。

飛行機やヨットも向かい風に向かうとき

行けない方向や翼や帆の角度の調整が必要です。

例えば真北(0度)の方向から風が吹いているとき
ヨットは真北には進むことができません。

行ける方向は北東(45度)か北西(315度)なので
向かい風の方向にはジグザグに進みます。

それを可能にするのは

ヨットの帆とセンターボード(キール)の
微妙なバランスや調整です。



がむしゃらに前に進むのではなく知恵を使う

ヨットを操るとき
向かい風が強いときは、セールの揚力も強いため
体を乗り出してセンターボードが海中で

しっかり方向を固定できるように必死に操作します。

ヨットや飛行機のように

苦しいときに前に進む方法は必ずあるような気がします。
 

風に向かって直進はできないけれど

向かう角度を調整しジグザグでもいいから、
能力や協力しながら前に進みたいですね。

でも
向かい風があまり強いと

愚痴も出れば文句も出ます。

愚痴や文句を言う自分にがっかりしたり

他人のせいにして批判ばかりする人がいても
 

人間ってそういうもんですから!

 


あいだみつを作

向かい風が強いときは
 

愚痴もでます。
言い訳も出ます。
悪口もでます。
嫌味もでます。

人間って勝手ですから、

自分の言い訳は許せますが

他人の言い訳には厳しいのです。

それは自分を守る脳の癖。

自分の愚痴、言い訳、悪口、嫌味
他人の愚痴、言い訳、悪口、嫌味
これらの言葉に囚われず

ストレスを感じたら
深呼吸して追風でのんびりしたり
ときにはヨットみたいに方向転換(タックして)

違う方角から目標に進むのもいいことに
してみませんか。

私はしんどいとき

この歌詞を思い出します。

向かい風の中で嘆いているよりも
上手くいくことを想像すれば
いつの日か変わるときがくる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長くブログを休みました。

photo by P

この間に
思い切って人生の舵を大きく切りました。

自分で舵を切ることを決めたのは

ヨットのことを思い出したからです。



若いころ
会社のヨット部に所属していました。

ヨットに興味を持ったのは
風上に向かって走るヨットの仕組みに魅了されたからです。

まっすぐ前から風が吹く方向にヨットは進めません。
でも、風の受ける角度を工夫して
自分で帆の張り具合を調整すると風上に向かって
ヨットは前進します。
(飛行機の揚力の仕組みと同じです。)

人間がここまで進化したのは
ラッキーだけだったからではなく

前から吹いてくるような風(逆境や困難)を
真正面から受けるのではなく角度を工夫して
向かい風の強さを利用しながら
自分の脳と体で向かい風を制してきたからです。




ヨットが風上のゴールに向かうときは
舵を切るとは言いません。
タックすると言います。

しかし、タックは説明が大変なので
このブログでは舵を切るという表現にします。

舵を切る前と切った後は
全神経を集中させなければいけません。
だからブログもSNSも仕事も全て休みました。

舵が定まったので
これからまたブログ再開します。




 



showmoreの新曲です。
coolの一言につきます。
大人の曲。
 


マーブルと聞くと

昭和世代はマーブルチョコレートを連想してしまいますが

マーブル模様は大理石の模様。

日本でも800年前から反物に
墨流しでマーブル模様で染めていました。

マーブルは不思議な魅力がある模様です。

私は人間もマーブルな人に惹かれます。

ポジティブ一色の楽観主義や

ネガティブ一色の悲観主義だけだと

ついていけません。

正しいことと正しさから外れること。
ただまじりあうのではなく

光りと闇の絶妙なバランスに出会うと

動けなくなるような魅力を感じます。

もし・・・正しさと光しかない国に住んでいたら

たぶん息苦しさで動けなくなります。

もし、間違いと闇しかない国に住んでいたら

苦しみしか感じません。

光と闇は
光りは闇のために

闇は光のために必要な存在なのかも・・・・。

 

showmoreの楽曲は

出す度にイメージが違います・・・。
 

彼らの創る音はマーブリングな魅力があり
興味がつきません。

 

 

 

 

 

 


 

我が家の猫のらいちゃんは肥満猫です。



男の子じゃなくなる手術してから一気に肥満。
今はソファにジャンプすることもできません。


そんならいちゃんを憐れんでいた私の心と体も

今大ピンチです。

よって今日からストレスと健康の管理をします。


ダイエットではありません。
ストレス管理と健康管理。

肥満は健康とストレスのSOSです。

美容的にもSOSですが、それは表面的な理由。

見た目を痩せるためではなく、

精神疾患・ストレス適応障害の一歩手前だと認識しています。

画像1



そもそも、
ダイエットという言葉自体にネガティブなイメージがあります。
ネガティブな言葉に感じるダイエットは使いません。
 

ストレスが溜まっている人ほど太りやすいことは、
すでに科学で分かっています。

①ストレスを受けるとコルチゾールというストレスに対抗するためのホルモンが分泌される。

②コルチゾールが分泌されると、俗にいう幸せホルモンのセロトニンが減ってしまう。

③セロトニンには食欲を抑える働きもあるため、セロトニンが減ってしまうので、食欲が増える。

 

最近はnoteで記事やブログを書くことが増えました。

 

理由はマガジンが作れるからです。
 

このブログと似たようなことを書いていますが、記事は長いので興味のある方はnoteを見てください。

昨年から心のストレスについて本を書いています。
先に出版したのは電子書籍

 


今年は本屋さんに並ぶ本も出版できました。

 

 


本格的にストレスケアしたい人はnoteのマガジンで

一緒に勉強しませんか?

申し込んだ方にはズームセッションを提供します。

 

 

 


放送大学4年目の

前期の通信指導の試験提出しました。

この後の単位認定試験が終われば、

卒業に必要な単位数はほぼOK。

でも、残念ですが卒業はまだできません。
大学は絶対4年間在籍しなきゃいけないと

法律で決まっているからです。(ぐすん)


さてさて
私が勉強中に大きな刺激を受けた方を
ご紹介します。

101才で卒業した加藤栄さんです。


多くの人が30代、早い人なら20代で


「もう歳だから・・・・」

こんな風に
できないことを何でも年齢のせいにしませんか?

 

加藤さんは55歳で定年退職し、
その後中小企業診断士として80歳過ぎまで活躍。
80歳代で科目履修生として入学。

95歳で最初の卒業。
コースを変えて学び続け、

101才で、なんと4つめの学部の卒業を果たした方です。

北海道大学構内にある放送大学までは

自宅から片道1時間かけて通ったそうです。

しかも
英語が苦手だったそうですが

「自分から学びにいくからこそ楽しい」と

苦手も言い訳にしませんでした。

加藤さんは
家庭の事情で上の学校へ進めませんでした。
北海道農業協同組合中央会(JA)などに勤務。
その後に放送大学で勉強始めたようです。


札幌の放送大学の図書館には
加藤さんの卒業証書が飾られています。

正直にいうと最初の頃は
私は何回か勉強に挫けそうになりました。
 

科目によって苦手なものがありました。


そもそも大学のテキストは

読みにくいものが多いので頭に入りません。

『なんで、分かりやすく書けないの?

マジでこんな分かりにくい文章は不愉快』


なんていう具合に心の中で毒を吐いたことは

1度や2度ではありません。

 

そんなときは

何度も加藤さんの卒業証書を見て
 

「くー、101才の加藤さんに負けられない!」


と何度も自分を奮起させて愚痴を封印。
なんとか勉強を続けることができました。


加藤さんを尊敬している学生は
私だけではありません。

お手本のように、迷い悩みながら勉強する

私たちを導き続けてくれることに

感謝の気持ちで一杯です。!

 

お目にかかったことはありません。

 

残念ですが
最近加藤さんがお亡くなりになったようです。


天国でも、勉強していそうな加藤さん

でも、これからもずっと私たちの目標です。

 

 

 

 

 

 


前向きでポジティブ。
そうなりましょう!と多くの自己啓発本が言っています。


何を考えてもすぐネガティブに思考してしまう人は

肩身が狭い想いをしているかもしれません。

この事実をご存じですか?
犯罪率はどんどん下がっています。

 

平成14年に280万件を超えました。
その後減少に転じ、平成30年には約82万件と
平成元年の半分、ピーク時から7割以上も減っています。

 

では、

あなたは、同じ性別、同じ年代の人に比べて、犯罪の被害に遭う可能性が高いと思いますか。

A)高いと思う

B)同じくらい

C)低いと思う



もし

あなたがCと答えたら・・・

楽観性バイアスがかかっているかもしれません。

 

この質問は、ここから引用しました。

 

(この記事ではこう説明しています。)

特に根拠がないにもかかわらず、
自分と同じような属性(性別、年代など)を持った他者よりも、
自分は不幸な出来事(犯罪、病気、災害)に
見舞われる可能性が低いと考えがちです。

これを
楽観性バイアスといいます。

先ほどの例題で(C)「低いと思う」と答えた人は、
この楽観性バイアスを持っているといえます。

このようなバイアスがあるために、
自分だけは大丈夫だと思い、危険を冒したり、

用心を怠ったりしてしまうのです。


この言葉の通り

人々の油断がコロナをまた拡散させています。

 

コロナを抑えたはずの台湾、ベトナムも

一気に感染者が増えました。

世界はこの諺の意味をもう一度考えるべきだと思います。

 


最初に書いた私の記事(犯罪の数字)には

実はトリックがありました。

ある事実の1部分を敢えて書き
不都合な部分は書いていません。

正しくは
刑法犯の認知件数は、昭和期は120万件から150万件で、
平成元年には160万件台でしたが、急増し
平成14年に280万件を超えました。

その後減少に転じ、平成30年には約82万件と
平成元年の半分、ピーク時から7割以上も減っています。


つまり
犯罪は増えたり減ったりしているのです。

部分だけを見て、減っていると考えると油断するし
部分だけを見て、増えていると考えるのも間違いです。

 

特に、ニュースをよく見る私たちは
犯罪が凶悪化していると思いがちですが


そうとは言えないという説明が上記の記事です。
これも私たちの認知の偏りに警鐘を与えるために
書いてくださった記事なのですが・・・

それを極端に捉えて、犯罪は凶悪ではないと
偏って考える人もでてきます。

人はこんなように省略・歪曲・一般化します。

そしてバイアスがかかった思考で

ただしく世の中を認知していません。

困ったことに、ここに情動などが関係すると

頑なに反対側の情報を信じなくなります。

私たちの思考は決して公平に事実を捉えていません。

たとえば今も

周りにコロナウイルス患者の友人・知人がいない限り

臨場感がないため油断します。

「若い人は大丈夫だよね」
「コロナは怖いけど、自分だけは大丈夫」
「マスクさえしてればいいじゃん」

なんていう風に
自分に都合よく考えてしまう生き物なのです。

人は見たいように見て

聞きたいように聞いて

油断してしまいます。

 

例外なく100%そうです。
もちろん、私もそうです。

自分だけは大丈夫。
と思いこむ脳の癖はなかなか抜けません。

そしてこの脳の癖に呑み込まれて行動する
たった一人の油断で、コロナは拡散してしまい

世界は今ピンチを迎えています。

正しく怖がる!

この言葉をもう一度肝に銘じなければ・・・。

 

 

 

 


 

嘘はついてはいけない

という価値観を多くの人が大事にしています。

 

確かにその通りですが

この映画を見て考えさせられました・・・。
 

 


ダイジェストで内容を知りたい方は以下でわかります。

 


何でも正直には言えません。


問題は悪意があり人を騙すためにつく嘘であり
思いやりでつく嘘は悪くはないかも

そんな気持ちになる映画でした。

ここで
ちょっとステキな嘘を紹介します。

 

 

 

最後にステキな嘘の泣き声を。
名前の由来は口笛を意味する古語「うそ」から来ており、ヒーホーと口笛のような鳴き声を発することから名付けられたそうです。

こんなかわいい鳥の嘘なら
許すどころか大歓迎ですね。

 


最近は、noteで記事を書くことが多くなりました。
マガジンも作っていますので、興味のある方はどうぞ。
noteは、ストレスマネジメントやコミュニケーションの危機管理の
具体的なスキルをお伝えしています。