リストラも怖くない!情報起業で副業成功! -14ページ目

リストラも怖くない!情報起業で副業成功!

これだけ実行すればもうリストラに怯えることもない。リストラされても会社を見返すことができる。情報起業とアフィリエイトのコツを解説します。

秋田県大館市の市立第一中学2年の担任教諭が、義捐金を出さなかったクラスの生徒の名前を教室に張り出して、強制的に義捐金を出させていたそうだ。

さらに、その中学の菊地俊策校長は、「生徒全員が全会一致で決めたので任意の募金ではないと考えていた。宿題を忘れた人への注意喚起と同じ感覚だった」との公式発表。


何を考えているんだか?もしくは何も考えていないんだろうな。


こんな人間が先生と呼ばれて、仮にも人を教える立場にいることが大きな間違いだ。こんな人間に教育されてまともに育つわけがない。


この教諭と校長だけでなく、止めなかったこの中学の教諭、教頭は全部同罪。一から民主主義を学びなおした方がいい。もしくは、この市立第一中学に入りなおして、人権教育を受けた方がいい。


全国で教員の質が下がっているのはいつも感じることだが、それでもなかにはまともな先生がいるものだが、大館市はそうではないらしい。今の日本の政治はこの延長線上にあると思うと、原子力保安院や安全委員会が全く責任をとろうとしないのも、東電が放射能をばら撒いておいてお詫びの代わりに電気代を上げようとする精神構造もなんとなく理解できる気がしてくる。あー情けない。



参考
大館市立第一中学校
2年生担任
1組 田中覚教諭  2組 熊澤理津子教諭  3組 木村大教諭  4組 松岡浩二教諭  5組 津谷泰介教諭
福島県民は被害者だと思っていた。震災で大変な思いをしているので、何か日本国民として役に立てないかと日本中の人が考えてきた。

その福島県民からの返事がこれかと思うと、同じ日本人として非常に残念に思う。


何かというと、福島県の放射能汚染された牛を24道府県にばらまいたことだ。



福島県民は自分たちのために国民全員を巻き添えんびする行為をまずやめるべきだ。今や。加害者とも言えるひどい行為だ。


2chには福島県が全国にばら撒いた汚染牛を追跡しているスレッドがある。情報を日本国中で共有しよう。できるだけ国民の被曝を減らそう。もちろんその国民の中には福島県民も含まれるのだが、福島県民はそう考えていないらしい。あたかも国民全員を被曝せさてやろうとしているようだ。


こんなことを書くと非難されかねないが、誰かが書かないと知らない間に被曝する人が増えるだけだ。そして、それは誰も補償してくれない。もちろん福島県民は補償するどころか、全国民を被曝させておいて補償を要求する側に立つだろう。


福島の牛を引き取った県で解体した牛から放射性セシウムが検出されている。ただちに被害がない値だそうだが、ただちにというのはあくまでただちにだ。1年後に何か起っても因果関係がないと泣き寝入りしないといけない。


良心ある福島県民がいるならば、福島県が他の道府県に移動させた牛の行き先を直ちに公開し、すべての放射線の数値を明らかにして判断する材料を国民に与えなければならない。




移動先
北海道 三石(日高)
青森県 青森市
栃木県
山梨県 南アルプス市
岡山県 津山市
宮崎県 都城市 綾町
ほか24道府県
東電は未だに、賠償額の支払いのために電気料金を上げようとしている。

東電は加害者なのに、どういう神経をしているのだろう?

それも経営責任のある役員に平均2000万円以上(実際は50%カットしてもその倍ではないかと想定されるが)を払い続け、役員OBに多額の企業年金とOB用の予算を支払い続けている現状を知らんふりして、国民に払わせようという魂胆のようだ。


逆に、被害を受けた国民に電気料金を割り引くから許してくださいというのが普通の人間の考え方ではないのか?


そう思わないとしたら、それは1社独占に慣れすぎて、世の中を見誤っている。電気事業は1社独占でsる必要はないのだ。

政府がいますぐ1社独占の解除を行い、生産、送電、販売の3社に分割して外資を含めた民間全ての会社に電気事業参画を許すべきだ。そうしないと国民を脅すような東電の体質は改められないだろうし、政府との癒着と言われる疑いも晴れない。


まずは、生産、送電、販売の3分割。JRやNTTのように、今すぐ取り掛かれることだ。政府の本気が試される。