~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔 -126ページ目

このアオゾラが

昨日、戎橋筋商店街で太陽を浴び

諸々、仕事をして鳥取県米子市へ

理由は今日、米子で住宅新築内覧会を行うため

家具やら、ディスプレイやらを設置する為、前乗り。

天気予報では雨で、昨夜は土砂降りに見舞われるという状態で

「あー折角の内覧会、残念」とおもってました


~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔-__.JPG
朝起きればこの通り

この青空が奇跡!!

晴男のミヨシ部長を同伴させて正解だったようです。


僕が思った事

正解で快晴

エビス橋の空の下 〜タイヨウのウタ〜

またこの季節がやってきました。

そうです、戎橋筋商店街の七夕飾り付けの季節がやってきたのです。

今回、再び調査のため
~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔

あのアーケードの上に登ります


~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔

正面に見えるは難波高島屋です。

こんな形で見えることは、ここに上がれる特権と言えるでしょう。

調査の目的は

~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔
昔設置された太陽光発電装置が使えるかどうか?


~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔
簡単なしくみのはずなのに、えらく難しく作っています。

電気屋のイサカさんと喧々諤々の末、何となく構造はわかりました。

アーケードの上は道の上と同じ。

さらに障害物がないので、太陽光発電の横で太陽にさらされて

日焼けしました。

僕にできること

繁華街で日光浴








閃き舞う人の

今日のテコンドー練習は

足を伸ばして、融心館でもお世話になっていた新島さんが師範をされる

「閃舞館テコンドー教室」 で練習して来ました。

新島さんのテコンドーは獣のテコンドー。

ふだんはマシュマロのようにふんわりとしておられ

やさしい笑顔で子供好きな方なのですが

その戦いといえば、感じる前に反応するまさに「野獣」

この戦いに多くの選手が苦戦を強いられ

マットに沈んで行きました。

あんなに優しいのに

膝から下が「仕込み針」のように飛び出す

毒針を彷彿とさせる蹴りは

他に類を見ません。

まさに、閃光のような蹴りをヒラヒラと舞うように繰り出す新島さんらしい道場名です。

それでも、テコンドーの練習は新島さんらしい楽しい練習でした。

昨日、膝に注射を打ち、「靭帯手術をした方がいい」と医者に言われましたが

今日は何とか持ったようです。

ただ、新島さんのあの蹴りを見ると

何かしら自分に取り入れれないものかと

改めてテコンドーという道を曲がりなりにも歩く者として

魅力を感じました。

中川貴哉くん、山崎優輝くん

フナト先生、新島さん

前途有望の恐るべきJrの子達

そして、江島師範

川津師範。

本来、日本はおろか世界に通用するトップが揃う道場にいて


僕が突き動かされるもの

心熱く燃えないはずがない

僕も閃き舞えるのだろうか