泣き言は
今日は融心館でテコンドーの練習です。
もう、夏真っ盛りと変わらない気温と湿度で
エアコン無しの古式ゆかしき道場は、容赦なく体力を削ります。
今日大人は僕と久しぶりの山崎優輝くん
うだるような暑さの中
ミット持つ側がバテてます。
本当にオッサンというのはダメな生き物です。
久しぶりとはいえ
世界レベルの男との対戦では
ステップキョルギ(組手)の時
距離を潰された上
後頭部に「ゴーン」と当たるバンダルチャギ(半月蹴り)
あー
久しぶりのダウンです、何か懐かしい。
前日、会社の模様替えで重たい荷物を運んだので腰が痛く、蹴りが伸びない中
またしてもサドンデスマッチ。
ハッキリ言ってすでに体が小学生ではないユウダイ君

最近は、小学生の彼と競り合うことの多い中高年です。

ガードのせいか、腰が痛くて蹴り込めないせいか、ポイントになる蹴りになりません。

途中、タイムをとったユウダイ君、オッサンはもうスタミナ切れでバテバテ。
いつもの澪つくしのポーズです。
それでも
長時間の競り合いで

腰が痛いなりにもフロッチャギ(内回し蹴り)という奇妙な蹴りをオリグル(顔面)に当て
何とか勝利、大人の面目も躍如です。
しかし最後は山崎優輝くん
金的に蹴りが当たり、何とか立ち上がってすぐのスキを突いてアットラチャギ
彼の蹴りは見えていても何故か避けることができません。
きれいにもらってフレームアウトで終了。
暑い、腰が痛い、歳をとっている、体力が無い、泣き言は泣きながら言おう。
今日もボロボロで真っ白。
僕の泣き言
苦しくとも真っ白に清々しいなら
言う事無し
もう、夏真っ盛りと変わらない気温と湿度で
エアコン無しの古式ゆかしき道場は、容赦なく体力を削ります。
今日大人は僕と久しぶりの山崎優輝くん
うだるような暑さの中
ミット持つ側がバテてます。
本当にオッサンというのはダメな生き物です。
久しぶりとはいえ
世界レベルの男との対戦では
ステップキョルギ(組手)の時
距離を潰された上
後頭部に「ゴーン」と当たるバンダルチャギ(半月蹴り)
あー
久しぶりのダウンです、何か懐かしい。
前日、会社の模様替えで重たい荷物を運んだので腰が痛く、蹴りが伸びない中
またしてもサドンデスマッチ。
ハッキリ言ってすでに体が小学生ではないユウダイ君

最近は、小学生の彼と競り合うことの多い中高年です。

ガードのせいか、腰が痛くて蹴り込めないせいか、ポイントになる蹴りになりません。

途中、タイムをとったユウダイ君、オッサンはもうスタミナ切れでバテバテ。
いつもの澪つくしのポーズです。
それでも
長時間の競り合いで


腰が痛いなりにもフロッチャギ(内回し蹴り)という奇妙な蹴りをオリグル(顔面)に当て
何とか勝利、大人の面目も躍如です。
しかし最後は山崎優輝くん
金的に蹴りが当たり、何とか立ち上がってすぐのスキを突いてアットラチャギ
彼の蹴りは見えていても何故か避けることができません。
きれいにもらってフレームアウトで終了。
暑い、腰が痛い、歳をとっている、体力が無い、泣き言は泣きながら言おう。
今日もボロボロで真っ白。
僕の泣き言
苦しくとも真っ白に清々しいなら
言う事無し
改装は、ライラックな衝撃波
昨日は朝から会社1階事務所のプチ改装中。
もう、7年経つので外装もやり変える予定ですが、まずは中からと
丸ノコ持ってカウンターを切って短くしてます。
設計事務所でもありますが、工務店でもあるので
自分たちでやります。
都島区の美容室soraさん で髪をかなり短く切ってもらったので
夏らしくさっぱりしましたが
頭の中におがくずがタップリ入り込み、ザリザリします。
この作業に興味をもったミヨシ部長。
何か作業着に着替えてやる気出してます。
さっそく、ビスを打つものの
ギュイーンと音を鳴らしてビスの頭を丸めててしまい
打ち直しまくり
見かねたマエダくんに「押すんですよ、押す」と
手取り足取りで教わり
調子が出て来たのか、打ちまくってました。
この後、彼らはなぜか打ち上げと称し
夕方から土砂降りの雨になったにも関わらず飲みに行ったようです。
僕はというと
その雨の中帰り際、谷町6丁目の駅前で
「ピカ」
「ドカーン!!」
と目の前のビルに雷が落ち
吹っ飛んだかと思うほどの衝撃波を受けました。
豪放磊落いや、号砲雷落です。
回りを見るとみんなそうだったようで
ずぶ濡れメガネの若者が携帯で話していた相手に
「ちゃうねん!俺、今まで生きてて一番でっかい音きいたわ~!死ぬかと思た!!」
と、何が違ったのか分かりませんが、その状況を伝えてました。
僕の出来事
いや、ほんまその通りですわ。
もう、7年経つので外装もやり変える予定ですが、まずは中からと
丸ノコ持ってカウンターを切って短くしてます。
設計事務所でもありますが、工務店でもあるので
自分たちでやります。
都島区の美容室soraさん で髪をかなり短く切ってもらったので
夏らしくさっぱりしましたが
頭の中におがくずがタップリ入り込み、ザリザリします。
この作業に興味をもったミヨシ部長。
何か作業着に着替えてやる気出してます。
さっそく、ビスを打つものの
ギュイーンと音を鳴らしてビスの頭を丸めててしまい
打ち直しまくり
見かねたマエダくんに「押すんですよ、押す」と
手取り足取りで教わり
調子が出て来たのか、打ちまくってました。
この後、彼らはなぜか打ち上げと称し
夕方から土砂降りの雨になったにも関わらず飲みに行ったようです。
僕はというと
その雨の中帰り際、谷町6丁目の駅前で
「ピカ」
「ドカーン!!」
と目の前のビルに雷が落ち
吹っ飛んだかと思うほどの衝撃波を受けました。
豪放磊落いや、号砲雷落です。
回りを見るとみんなそうだったようで
ずぶ濡れメガネの若者が携帯で話していた相手に
「ちゃうねん!俺、今まで生きてて一番でっかい音きいたわ~!死ぬかと思た!!」
と、何が違ったのか分かりませんが、その状況を伝えてました。
僕の出来事
いや、ほんまその通りですわ。

