虚と実 〜一つ覚えが必殺技〜
先日、うちのスタッフ・タケダに計画を一つ担当させました。
ある企業のエントランスと外観を変更するもので
その時、僕がスタッフ・タケダに言ったこと、それは
「虚と実を考えて計画してね」
という言葉でした。
デザイン上での方向性や注意、テイストではなく「虚と実」
聞いた瞬間は(ウソとマコトって何だ??)と思っていたはずです。
途中、プランを見て欲しいとのことでチェック、
そこで聞いた事は「これ、売りは何?何の為に費用かけて工事するの?仕切り作るためだけに、こんなに費用使おうとしてるの?」
そして「これ、虚と実は?」
大体、このあたりでスタッフ・タケダの瞬きの早さが最高潮に達しました。
「キョとジツ??」
カイシャの玄関にキョとジツがいるんですか?
二人の間にそんな空気が流れました。
スタッフ・タケダは頭に大きな「?」を出したまま、意味の分からないダメ出しに
再び机に向かうのでした。
~つづく~
ある企業のエントランスと外観を変更するもので
その時、僕がスタッフ・タケダに言ったこと、それは
「虚と実を考えて計画してね」
という言葉でした。
デザイン上での方向性や注意、テイストではなく「虚と実」
聞いた瞬間は(ウソとマコトって何だ??)と思っていたはずです。
途中、プランを見て欲しいとのことでチェック、
そこで聞いた事は「これ、売りは何?何の為に費用かけて工事するの?仕切り作るためだけに、こんなに費用使おうとしてるの?」
そして「これ、虚と実は?」
大体、このあたりでスタッフ・タケダの瞬きの早さが最高潮に達しました。
「キョとジツ??」
カイシャの玄関にキョとジツがいるんですか?
二人の間にそんな空気が流れました。
スタッフ・タケダは頭に大きな「?」を出したまま、意味の分からないダメ出しに
再び机に向かうのでした。
~つづく~
忘れる程のフォーティーファイブ
今日は早朝から、鳥取県米子市へ
昨日、融心館でテコンドーの練習。
みっちり練習しての早朝はキツいんですが
米子でタイトなスケジュールをなんとかこなしてきました。
明日まで米子に居るつもりだったんですが
大阪で「帰って来ないんですか?」とのことに
「なんで?」
「15日って誕生日でしょ」
あー、忘れてました。
もう、45歳にもなると、歳をとるのが無意識に嫌なんでしょうね。
すっかり忘れてました。
その6月15日今日は
米子で事務をしてもらっているフジモトさんのお子さんと
誕生日が同じであることが今日判明。
何か「縁(えにし)」を感じますね。
僕が知ったこと
6月15日は信用金庫の日
(信用金庫法が制定された日らしいです。銀行で記念品もらいました)
昨日、融心館でテコンドーの練習。
みっちり練習しての早朝はキツいんですが
米子でタイトなスケジュールをなんとかこなしてきました。
明日まで米子に居るつもりだったんですが
大阪で「帰って来ないんですか?」とのことに
「なんで?」
「15日って誕生日でしょ」
あー、忘れてました。
もう、45歳にもなると、歳をとるのが無意識に嫌なんでしょうね。
すっかり忘れてました。
その6月15日今日は
米子で事務をしてもらっているフジモトさんのお子さんと
誕生日が同じであることが今日判明。
何か「縁(えにし)」を感じますね。
僕が知ったこと
6月15日は信用金庫の日
(信用金庫法が制定された日らしいです。銀行で記念品もらいました)
すべてが女性目線 〜僕にできないこと〜
すべてを棄てて、すべてを造る。
そんな想いから作り始めたホームページ。
今日はその素材写真撮影で
当社建築の入居者でありながら、当企画のメインプロデューサー兼アートディレクター兼etcとして抜擢された
N様邸で子供さんも参加。
そして、
いつもお世話になっている美人フォトグラファーのkikkaさん
今日もいい写真を撮って頂き
総合PのN様も
「女性目線で欲しい所を撮ってくれている!」と
スタッフチョイスで
N様、ジャスミンさん(画像無し)kikkaさんという女性構成で
はっきり言って、僕の出る幕はありません。
子供たちと遊び、写真に写らないように物を片付け
単なるアシスタントとして小間使いに徹しました。
撮影中の物をチェックすると
僕が望んだ通り「ウソが無い写真」となっています。
家が欲しい人、検討している人が本当に欲しい情報を与えるためには
女性による女性目線の女性が作った「本当のその後」
なのではないでしょうか。
そんな重大な仕事を押し付けられたN様から
頂き物が。
お友達のお店らしいのですが、大阪にあるJR玉造駅近くにあるそうです。
中身は
とてもおいしそう!
これ、
気に入りましたね。
今日僕にできること
ありませんよ、男ですから
そんな想いから作り始めたホームページ。
今日はその素材写真撮影で
当社建築の入居者でありながら、当企画のメインプロデューサー兼アートディレクター兼etcとして抜擢された
N様邸で子供さんも参加。
そして、
いつもお世話になっている美人フォトグラファーのkikkaさん
今日もいい写真を撮って頂き
総合PのN様も
「女性目線で欲しい所を撮ってくれている!」と
スタッフチョイスで
N様、ジャスミンさん(画像無し)kikkaさんという女性構成で
はっきり言って、僕の出る幕はありません。
子供たちと遊び、写真に写らないように物を片付け
単なるアシスタントとして小間使いに徹しました。
撮影中の物をチェックすると
僕が望んだ通り「ウソが無い写真」となっています。
家が欲しい人、検討している人が本当に欲しい情報を与えるためには
女性による女性目線の女性が作った「本当のその後」
なのではないでしょうか。
そんな重大な仕事を押し付けられたN様から
頂き物が。
お友達のお店らしいのですが、大阪にあるJR玉造駅近くにあるそうです。
中身は
とてもおいしそう!
これ、
気に入りましたね。
今日僕にできること
ありませんよ、男ですから

