吉永達哉のコミュニケーション スクエア -157ページ目

心の距離>時間の関係

今日も飲みました。はい。飲んじゃいました。


今日は幼馴染と。


3人とも幼稚園からの腐れ縁。


今では1年に2回くらいしか会わないけど


いつ会ってもそれを感じさせない奴ら。




その昔、濃い時間を共にした人とは


暫く振りに再会しても、根っこで通じてるんでしょうね。


不思議と相手もそう思ってるんだと思う。


だから再会していきなり懐に入れる。


大好きなあいつの懐に。



そんな奴がいるって幸せなんだよね。







あ~、今夜も酔っ払ったのでここまで。




打ち上げ

今夜は山口七夕ちょうちん祭りの打ち上げでした。


金にもならない街づくりという夢を追いかける馬鹿な大人たちの宴。


でも、人としてこういう仲間が自分を成長させてくれるんですねー。


損得ではなく思いのままに動ける、そんな馬鹿な大人たち。


愛すべき仲間たちです。



はい、飲みすぎたので今夜はここまで。




今週のCスタ~流星BOY


今週のCスタ「熱血レノファサポーターズ」のインタビューは#16田村隆生選手。

昨年入団して以来、なかなかゆっくりと話す機会も無かったし、

何となく気軽に話しかけられない雰囲気があったので、正直とても楽しみでした。


一つ上の#15碇野選手と行動を共にすることが多い#16田村選手は

一部のサポさんからホワイトリューセー”“ブラックカズマと例えられたりしてますが

私の印象は柔のリューセー”“剛のカズマ


柔というよりしなやかと言うほうがしっくりきますね。

その#16田村リューセー選手の持ち味はドリブル。

なかなか今期は調子が上がりきれなかった#田村選手でしたが


リーグ後半戦あたりからグングン調子を上げてきました。


自身も認めるらしさが出たのは6月12日の出雲でのヤーマン戦。

左サイドでボールを受けると、ペナエリアに向けて切れ込むドリブル。


相手DFを4人振り切ってのシュートはキーパーが1歩も動けない程のゴールでした。


そして昨日の県選手権準決勝バレイン戦。

前半34分、ボールを持った#16田村選手は#23中山選手、#11市原選手と

次々とダイレクトで壁パスを交わしながらゴール前へ。右往左往する相手DFを

置き去りにして、あとはゴールへ流し込むだけのビューティフルゴールでした。


自身のドリブルだけではありませんでしたが、これを止められるのは中国リーグには


いないと言っていいでしょう。

そんなプレーが出るって事は、本人も語ってましたが本調子に近いって事。



バイタルエリアに切れ込む彼の動きはまさに流星のごとき!

これからの正念場を迎えるにあたり、本当に心強い選手の復調です。

インタビューして分かったのは、#16田村選手は照れ屋さんで人見知り。


仲良くなるまではなかなか自分が出せないんだそう。


ってことは、彼が慣れるまで諦めることなく声を掛け続ければ


そのうち彼の素顔が見られるはずです。ガンガン絡んでいきましょう!


吉永達哉のコミュニケーション スクエア-Cスタ0808

今週のCスタメンバー

前列左から 原口ブチョー、大カミふじそん、オウム返し松田くん

後列左から ちゅぢゅいて竹之内くん、キックオフ伊藤君とインターンシップの学生さん2人

        私、無茶振りチャン山D