吉永達哉のコミュニケーション スクエア -155ページ目

コトバンク「青春とは」

アメリカの実業家サミュエル・ウルマンの有名な言葉で


「青春とは人生のある時期ではなく、心の持ち方をいう」という言葉がありますね。



心の持ち方。抽象的でピンときませんね。


私は私なりに、歳には関係なく夢中になれるものがあることだと解釈しています。


それに夢中になっている時間は嫌なことも時の経つのも忘れ、無心になれる。


No ○○○, No Life と言い切れる物。


みなさんはそんな夢中になれる物、ありますか?


私にとってレノファがそうだし、よさこいもそう。


人によっては映画だったり、子育てだったり、仕事だったり、お酒だったり。


そんなに大袈裟に考えなくても、“これがあれば幸せ~”ってモノがあると


幸せな時間が過ごせます。


「いい歳して」とか、「こんなことしてたら周りが・・・」とかそんな余計なモノは


脱ぎ捨てて、自分が心地よい時間を持ちましょうよ。


多分、それが『青春』なんだとウルマン君も言ってるんだろうしね♪



私44歳。只今青春真っ只中です。





地元

今夜も飲みました。はい、たんまりと。


今日は幼馴染2人と先輩のお店にお邪魔したんです。


その先輩は憧れであり、いくつになっても頭の上がらない存在。


そんな幼馴染と先輩と昔話に花が咲いて、あっという間の5時間。



こんな時間を過ごすと、地元にいる有難みを感じます。


私はこの先も生まれた土地に根を下ろし、みんなが帰ってくる場所を確保します。


それが友人との思い出を繋ぎ止める手段になるなら。


そこで新たな思い出が出来るなら。


それでみんなが帰って来たいと思う故郷であり続けるなら。




あ~、今夜も飲みすぎた。


今度は正月かな。。。







今週のCスタ~お盆休み

今日は月曜日。なのでCスタの更新日です。えぇ、えぇ、お盆なんて関係無しですよ。


でぇすぅがぁ、収録は大人の事情で13日の土曜日でした。


ケーブルとはいえ、放送局がお盆休みなんて言いませんよ、絶対に。。。



そんな訳で、収録は中国リーグ第14節のレノファ-佐川戦が行われる前日。


だから「レノファ熱血サポーターズ」のコーナーはあんな放送内容なんですねー。


しかし、そんな中にあってチャン山Dはエライ!


誰もいない本日15日に出社して、ちゃーんと結果テロップを入れてましたね~!



そうなんです。レノファは目の前の佐川急便中国と、もう一つ見えない内なる敵と


苦しみながらも戦い、何とか1-0で勝利し、勝ち点3を積み上げました。


リーグ優勝するには残り4試合を全勝することが大前提で、その上で8/21に


行われる上位2チームの直接対決の結果に左右されることに変わりありません。


さて、サッカーの神様はレノファに何を与えられるんでしょう?


とにかく私達に出来るのは念ずるだけ。


最後は気持ち!Go For A11!



吉永達哉のコミュニケーション スクエア-C

前列左から 大口原口ブチョー、テキトーリーダー、満腹ユージ



後列左から うっかり竹之内君、エライ!チャン山D、私、変態古川君