実践!すごい講師塾/黒岩禅プロフィール
ビジョン:1000万円稼げるすごい講師の仲間を1000人つくる
方法:TOPRACC×AICAR×SUCCESSによるコンテンツつくりと実践
■「実践すごい講師塾」をする理由
講師としても全国の企業で講演する傍ら、児童養護施設の子どもたちに「大人になったらめっちゃ楽しいねんで!」を伝える活動をしている。
■ 営業なし、リストなしでも150
■ 他の講師養成講座との違いは?
■ 出版
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歯医者の思い出。
こんにちは、黒岩禅です。
昨日は半年ぶりの歯科検診を受けてきました。
右上奥歯に違和感を感じていて虫歯か?と思っていたのですが、なーーーーんと、歯にヒビが入ってるってーーーーーー




歯の神経が抜かれていると、歯に栄養がいかなくなって割れやすくなるのだとか。
多分は、歯を抜くことになるだろうって・・・
なんてこったい!!!
しかも、病院と黒岩の予定が合わず、次回の治療は8月に・・・
虫歯のある人は、絶対に直しておいた方がいいですよ。
このタイミングで?・・・というときに痛みが出てくるモノです(笑
黒岩も、20代のころ店舗を新規OPENさせている最中に痛みが・・・・
しかもGW中で歯医者さんが休み。
あまりにも痛みがひどいので、救急病院で痛みだけ取ってもらったことがあります。
なんでもないときに歯医者にいって治療しておくことを強くオススメします。
そんな、歯医者で思い出したことがあります。
僕は虫歯の治療あとだらけです。
それは、幼少期に歯を磨く習慣がなかったから(涙
そもそも、家に歯ブラシがなかった
そんなことで、幼少期から歯の痛みとの格闘でした。
歯医者にも行かせてもらったこともありません。
余り痛みに、コンパスの針で、自分の歯をほじくっていたことがあります。
今思うと、ぞっとする記憶です。
小学生4年生か5年生のころ
学校から歯医者に行かせて貰えることになりました。
記憶が曖昧ですが、
たぶん、その町の補助が受けられたのだと思います。
はじめての歯医者。
国道沿いの学校近くの建物の2階だったことを覚えています。
初めての治療後、痛みもとれて、神さま~って感じでした。
3~4回通ったときに、お医者さんから言われました。
「予算ではここまでしか治療ができない。」
白いセメント? を詰めたところで終了でした。
当時の僕にとっては、
「ここまで」といわれてもピンと来なかったのですが、いま思うとホントに中途半端でした。
結局は、2ヶ月もしないうちにセメントもなくなり大穴が・・・・(泣
虫歯部分を削った分、穴が大きくなっていたんですね。
そこにご飯粒がすっぽり入って、出すのが大変だったことを覚えています。
「予算ではここまでしか治療ができない。」
うちには、保険証がなかったのだと思います。
健康保険に入っていなかったから病院にも行けなかった。
治療に掛かる費用も高額になって、予算をすぐに使い切ったのだろうと思います。
帰り際に、歯科助手(と思う)のお姉さんが涙しながら「ごめんね」って謝ってた。
謝ることなんかないのにね。僕はとっても感謝してたから。
そんな優しさに触れていたから、今の僕があるんだと思う。
そのお姉さんも、今は60前後の年齢かな・・・・・
「ありがとう」って伝えたいな。
深謝
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講師オーディションの10分をつくる第一歩
http://s1-audition.com/
(1回目と2回目はTSUTAYAビジネスカレッジ全国講師オーディション)
なんどかコメンテーターとして参加させていただいた
なによりも参加することで、大きな成長を得られるのは間違いないです。
http://npc.bz/audition-v8/
いずれも、10分程度の時間のスピーチになりますが、これが難しい!
結構売れている講師も、チャレンジしているのですが、10分で話す技術は別物です。
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友人から「10分でいいから、ここで何か講演をしてくれないか」と頼まれました。
彼は、「10分のスピーチをするなら1週間の準備が必要だ。15分のスピーチをするなら3日、30分なら2日の準備でいい。1時間の講演なら今すぐできる」と答えたそうです。
全国講師オーディションには、いわゆるプロ講師も参加をします。
かつて参加したプロ講師も、この10分に負けてしまうのです。
なぜなら、90分のセミナーや講演と、10分は違う技術が必要だからです。
長距離走と短距離走の違いのようなものかも知れません。
予選や本選でスピーチをしている講師を見ていると、明らかに「ダメ」な人がいます。
予選があるオーディションであれば、「予選落ち」する人はすぐに分かります。
一番の問題は、TOPRACCの【C:Customer(顧客)】が誰かが分かっていない。
オーディションごとに審査のルールも審査員も違います。
Aのオーディションでグランプリを獲得した講師(話)も、Bのオーディションでは予選落ちかもしれません。なぜなら、Customerが違うからです。
あなたのコンテンツで、Customerが聞きたい話(切り口)はなんなのか?
この切り口が【O:OneMessage(一言で言うと)】となります。
それだけでなく、なぜあなたがその話をするのか?が【C:Credible(信頼性)】
これらの、一貫性を取ることがスピーチのポイントです。
Customerが変われば、新たに一貫性をとる必要があるのです。
Customerが分からない、あるいは間違えてしまうと、刺さらない10分になってしまうということです。
講師オーディションの10分をつくる第一歩は「Customerを知る」ということです。
それらを明らかにするメソッドが、売れる講師化戦略TOPRACC(トップラック)です。
https://www.facebook.com/events/910292799009132/
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