はがきを書く!
私は、年間に2000枚ほどのはがきを書きます。
書き始めたのは20代の前半だったか半ばだったか、
ある本に書いてあったことを素直に実践しました。
はがきは心を伝える道具です。
最近は、
イベントが多くて名刺交換の数も多かったため
溜め込んじゃっていました。
なので、久しぶりに一気に書き上げました。
▼乾かし中のはがき達。
はがきを書くコツの一つを紹介します。
先に宛名だけ書いておく!
そうすれば、あとは時間の空いたときに書くだけです。
宛名を書くには、
名刺を出したりあるいは住所を調べたりと実は一番大変な部分です。
出先でちょっと・・・と言うわけにはいかなくなる。
宛名だけ先に書いておけば、ちょっと空いた時間に1枚、2枚書けるものです。
仕事も、原理原則は同じです。
書き始めたのは20代の前半だったか半ばだったか、
ある本に書いてあったことを素直に実践しました。
はがきは心を伝える道具です。
最近は、
イベントが多くて名刺交換の数も多かったため
溜め込んじゃっていました。
なので、久しぶりに一気に書き上げました。
▼乾かし中のはがき達。
はがきを書くコツの一つを紹介します。
先に宛名だけ書いておく!
そうすれば、あとは時間の空いたときに書くだけです。
宛名を書くには、
名刺を出したりあるいは住所を調べたりと実は一番大変な部分です。
出先でちょっと・・・と言うわけにはいかなくなる。
宛名だけ先に書いておけば、ちょっと空いた時間に1枚、2枚書けるものです。
仕事も、原理原則は同じです。
他人と過去は変えられない
『 他人と過去は変えられない。
自分と未来は変えられる。 』
でも、自分を変えることが出来たら
自分の周りの"他人"も変わる。
そして、今の自分を変えられたら、過去の見方も変わる。
だから、
自分を変えれば、他人と過去を変えられる。
=====================
僕が変われたのは、君のおかげだよ。
深謝。
上司として知っておきたい、出世をする理由。
「早く出世をする方法」 は、
部下の方に対する「部下学」としてお送りしました。
「出世をする理由」について、上司学流でお伝えします。
私が上司として、上司の方にアドバイスをするとしたら
理由は二つあります。
1.上司が出世をしなければ、部下は夢を持てない。
2.上司が出世をしなければ、部下を守れない。
そう考えています。
1.上司が出世をしなければ、部下は夢を持てない。
たとえばあなたの上司が、10年間課長のままだったら?
たとえばあなたの上司の給料が、自分とあまり変わらなかったら?
部下は夢を持てるでしょうか?
部下は、あなたという上司の背中を通して会社を見ている。
部下は、あなたという上司の背中を通して、自分の未来を見ている。
部下に夢を与えるのも、上司に役割。
2.上司が出世しなければ、部下を守れない。
肩書きは何のためにあるのか?
私は、お客様にお詫びに行くためにあると思っています。
私の事業部では、私のことを「黒岩さん」と呼びます。
決して肩書きでは呼びません。
部下の失敗をフォローするのが、上司の役割。
お客様にお詫びするときに
主任よりも係長、係長よりも課長・・・部長・・・役員・・と
役職が上の方が、解決しやすいのは事実です。
また、逆に営業のクロージング時に
上司が同行すれば成果も出やすくなるのも事実です。
部下を守ることも、上司の役割。
============
でもね、出世の前に 「 こころ 」 が大切だよね。
深謝。