西田光弘の一人ビジネス経営。 -33ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も巻き物でいっています。

今日がファスティングをやって6日目ということで、6/8まで来ています。

少しほっそりしてきたかな、という感じですかね。

今日の「お金が残る経営101」は、SNSについてです。

何でこの話をするかと言ったら、お金が残る残らないっていうのはやっぱり多くの人と少数の人という話ですので、この話をさせていただきます。

僕がセミナーで一番よくお話するのが、赤字会社が70%と。

そして黒字会社が30%です。

ただ、この70、30なんていうのはかなりいろいろ粉飾してますんで、ほとんど実態を表していないと思いますので。

ただ、とはいえその30%の中の、本当にいつも黒字でお金が残っているだろうと思われる企業はやっぱり2割8割で、2×3の6、5、6%という会社が、事業・起業家がやはりお金が残っているんだろうなと。

そうすると、95:5な訳ですね。

多くの人でやっている行動をやっていればそれは5%の人にはやっぱりなれない訳で。

ということでこのお話をしていきます。

SNS、多くの方がやっていますよね。

電車とか乗っていてもサラリーマンの方とか、もう何か分からないですけれどぷよぷよしたのとか、何かこんなことをやっている、それはもう論外です。

それはね、もう超論外。

そういう話はもうこちらに置いておいて、起業家、事業家の方で、とはいえスマホを持っていていつもピロリンとかブーとかピンピロリンとか音がなって、すぐそういうのに反応する人ってたくさんいますよね。

では、お金が残る人ってそういうことをやっているのかって言ったら、絶対やってないんです。

SNS自体は効果的に意味を持って活用はしています。

例えばマーケティングに感心がある人は、もちろんマーケティングツールとして使っています。

それから例えばお客さんとのコミュニケーションツール、コミュニティとして使ったりしています。

でも、やっていないことというのがあります。

それは実はこれをご覧になっている方でも、例えばFacebookやめちゃいましょうよ、とか、Twitterやめちゃいましょう、Instagramやめちゃいましょう、あれやめよう、これやめようと言うのは簡単なんですけど、でもこれは講座でもそうなんですけれども、なかなかそういうのは一気にできないっていうか、でき辛いんですよ。

それで、僕がいつも講座でお伝えしているのはだんだん、だんだん、だんだんですね。

心理的にハードルを越えていくやり方を必ず取っているんですが、そこでこれをご覧になっている方にお勧めなのが、例えばスマホでもそうだし、パソコンでもそうなんですけれども、必ず通知機能というのがあります。

この通知機能をオフにすることをお勧めします。

例えば音でピロリンって鳴りますね。

それから視覚的にも赤いアイコン、バッチみたいなのがピコンと着きますね。

それからバイブが鳴りますね。

これを切るというのは今すぐスマホを持って来て、設定をしてみてください。

そうすることで中をいつも見るような癖がなくなるので、仕事に集中とかができますし、いろんな副産物があります。

そして何よりいいのは、今そのSNSが本当に必要か、そうじゃないか、というのが分かりますので、是非やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

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今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内ですけれども、巻き物をしております。

今日、先日お伝えしたファスティングっていうのが8日間プランの5日目になって、折り返しに入ってきたんですけれども、ファスティング、これいいですね。

本当にあれ食べたい、これ食べたいとか、すごい飢餓状態で我慢しているって感じじゃなくて、ファスティングジュースだけ飲んで、淡々と仕事を続けるという感じになってます。

今日はですね、「お金が残る経営101」の1つ、結果を急がないというお話をしていきます。

これね、何でこの結果を急がない話をするかと言ったら、僕ら事業家、起業家、経営者っていうのは、起業した1年目があって。

最初はキャッシュが潤沢じゃないので、やっぱり100円投資したら101円、110円になって早く返って来てほしいので、そういう手を打ち続けてきましたですよね。

ということはもう条件反射のように、出しました、早く回収、出しました、早く回収っていうのがもう身に着いてしまっているんですね。

「お金が残る経営」ということで見まわしてみると、お金を出した後、極端に言ったらもう忘れてしまう。

これはお金だけじゃないんです。

身体的な投資、それから今言ったお金的な投資、それから頭の、脳みそ的な投資とか、いろんな資本があるんですけれども、それを投じるじゃないですか。

そして投じる前ではもちろんリスクとかちゃんと考えるし、どれだけのリターンがどれだけの期間

であるか考えるんですけれども、でも実質その後動かし始めたらそのことは、極論を言ったらもう忘れてるんじゃないのかな、っていうのが「お金が残る経営」の特徴だと思います。

これを例えば、すごく有名なウォーレン・バフェットという投資家の方がいますけれども、その人というのはすごく長い期間でしか投資しない訳です。

20年、30年、要するに一生保有できないようなものはもう持つな、と言っているんです。

ところが素人というのはやはり短期売買を繰り返して結局儲からない、みたいな話があるじゃないですか。

なので、短期頭なのですね。

誰もがウォーレン・バフェットのようになれる訳じゃないけれども、こういうことって僕ら起業家にも応用できるんじゃないかと思いますし、やはりお金が残っている、それからビジネスが上手な人っていうのは共通点があって。

打ち手を打ったら、そのことをもう忘れたように淡々と続け、続けるんですよ。

そしてそのリターンっていうのはその時間に対してこういう風になるっていうこと自体は期待もしているんですけれども、それが来なくても別にいいよ、とも思っているんですよ。

そしてそういうのを1の種、2の種、3、4、5、6、7、8、9、10とたくさんこうやって植えているんですね。

そうすると後から後からこうやってひゅん、となるのがあればと、こんな感じなんです。

こういうのを例えばベンチャーキャピタリストとかそういうお仕事の人もそういう思考回路だと思うんですけれども、僕らは自分自身の会社にお金とか労働とかというのを投資している訳なので、そういう視点っていうのを持ってみるといいんじゃないのかな、と思います。

では今すぐご自身が何を取り決めるかな、と思った時に、今打ちてとして考えている、やろうと思ている事、やりたいなと思っている事を今言ったような、ちょっとスパンが長い中でのプランを立ててみて。

もちろんリスク、リターンはちゃんと見た上で、継続的に続けられる必要がありますけれども、その上でこれを忘れてもこの投資っていうのは自社に対して何の問題もないかな、と思うものを、極論100円でも1000円でも1万円でもいいので投じてみる、というのをお勧めします。

そうすると、先ほど最初にお話しました、結果を急がないようになるので、頭の方は最初の企業何年かで作り上げてしまった短期頭からだんだん長期頭になってくるので、結果的にお金が残りやすくなりますので、是非1個から初めてみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日はですね、また巻き物ですけれども。

自宅の玄関からお送りします。

裏が笹になっているんですけれども。

今日はメルマガで書いた20マイル更新について。

「お金が残る経営」の101の1つ、20マイル更新ですね。

モチベーションで仕事をしないという件です。

何と言うのでしょうか、一定のテンポで1つのことをやり続けられるかって結構大事なんじゃないのかな、と思います。

もちろんその合間に小さな小さな山、谷はあると思うんですけれども、小さな山、谷というのをもう少し引いて見た時に、一定のスピードと言うのかな、コツコツと続けていけるというのはとても、お金が残るという意味については大事なんじゃないのかなと思います。

というのは、「恐怖のモチベーション」の所でもお話をしましたけれども、お金が入る、ちょっと安心するということはイコールモチベーションによって仕事をしている訳ですよね。

そしてまた下がってくるとモチベーションで仕事をする、と。

これはどのモチベーションでも一緒なんですけれども、例えば小さな話で言うと、今日はちょっと曇り気味何ですけれども、天気が良くなると、僕なんかももちろんありますけれども、散歩に行きたくなる、お出かけしたくなると。

そうするとそのモチベーションで、要するに遊ぶ方に気を取られて仕事のモチベーションが下がると。

例えば今日、曇っていますけれども、例えば雨が降るとモチベーションが下がると。

もちろんそこに家庭の問題があったりとか、自分のプライベートの問題、体調の問題がありますけれども、そういうこう、やる気とかモチベーションを左右するものがたくさんあるんですけれども、そのモチベーションのたびにすべきことというのが揺れていると、やっぱり結果というのは残らないし、お金の出入りというのも結構モチベーションに左右されてしまうのではないかなと言うと結果的に、1年通してとか、3年通して見ると、お金が残りづらいということになるんじゃないかと思います。

ので、今日はコツコツと続けるという意味で、20マイル更新というお話をメルマガでした件について解説しました。

また次回お会いしましょう。

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