西田光弘の一人ビジネス経営。 -34ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日の「お金が残る経営101」、いってみましょう。

今日は銀行ということについてお話をしていきます。

銀行と言っても、銀行にもいろんな側面がありますので、僕ら事業家、起業家としての銀行への見え方とか、考え方とか価値観とか、そういうことをお話をしていきます。

これは何でこんなことをお話していくかと言ったら、僕がメルマガでも先日書きましたが、本当に爆発的にクリックが多かったのが、借金についてどうするか、みたいな話ですね。

そして銀行と言えば、お金を預ける所でもあれば、借金もするところな訳なんですね、普通に考えて。

そして預けるか、借金するか、みたいな所で、多くの場合は起業の前にお勤めサラリーマンをしていた、それから例えば二代目さんもいる、それからそもそももう事業の時間も長くてもう20年やっているとか、いろんな方がいらっしゃるんですけれども。

一般的に銀行というのは、例えばすごいイメージの悪い金融の、サラ金とか町金とか、そういうものに比べたら銀行というのはクリーンできれいで、何というのでしょうか、お付き合いさせていただくもの、みたいなそんなイメージが刷り込まれていませんでしょうか。

手で言うと銀行様、そして中小企業ども、みたいな、こんな感じですね。

そうするとどんな風な概念になっていくかと言うと、銀行からお金を借りさせていただけるように経営を良くしていく、みたいなことになっていってしまうと。

なので今回この話をしていっています。

僕ら小企業は、基本的に借金とかっていう言語がそもそもあってはならないという風に考えを変えていってみてはどうでしょうか、というのが、この「お金が残る経営101」の中の1つです。

常にいつかどこかでお金がショートしたらお金を借りられるような経営をしようと考えている人と、そういう言語がなくて経営している人は、この、例えばBSとかPLとか、この経営状態ってどっちが良くなるかと言ったら、明らかにそんなことを全く考えてない人の方が経営状態が良くなる訳ですよ。

何でかって言ったら、当たり前ですけれど、自分の所にお金を残していこうと思うし、いつか誰かに助けてもらおうと思っている人と、絶対そういうことはもうないんだ、ないんだというか、言語がないんですよ。

赤字とか黒字の話の時に、僕がよく東北の方とか雪国の方とかには、雪が降るとか降らないとかっていう言語がない訳ですね。

雪っていうのは、もういつでもそこに雪があるんでね。

逆に沖縄とか南国の人はそもそも雪がないので、雪という言語がないのかもしれないと。

そして使っている言語というのは、そこにそのものが存在するから使っているんですよね。

ということは、いつかそういうことが起きるっていう人は、また潜在意識の話にもなるんですけど、いつかそういうことが起こるという人は、きっといつかそういうことが起きるんですよ。

なので、いつかそういうことが起きないような経営をするのではなくて、そもそもそういう言語がない経営をしていくということを僕はお勧めしています。

では、銀行って一体どういう所かと言ったら、すごい簡単に言ったらですよ、こういう言葉があります。

銀行とは近代的高利貸しだと。

まあ、実際今は高利ではないですよね。

例えば大前研一さんなんかは本とか、著書とかで言っていますけれども、これだけの低利なのに誰も金を借りない。

要するに金を借りて事業をこうやってやっていくやつがいないんだ、日本は嘆かわしい、みたいなことを言ったりとかしてるんですけれども。

それは僕のこのアットマーク経営とか、コアとか言っている話で言うところの、レバレッジをかけられるだけの会社の仕組みとか、それがサービスとか商品とか、いろんなことの絡まったものですけれども、レバレッジがかけられるだけのものになったんだったら、1つの方法として他人の資本を借りてきて、銀行の資本を借りてきてレバレッジをかけるというのも1つの手段ですけれども、その行く手前は銀行=サラ金ぐらいに思っておいていいんじゃないのか、ということです。

ですのでぜひ、これを見ている方で借金っていう問題とか、銀行さんとお付き合いみたいな、頭の中にフレーズがあるのだとしたら、ぜひ、それをちょっと疑ってみることをお勧めします。

銀行は近代的高利貸しだということです。

お金が残っている人は、大きな会社でどんどんレバレッジをかけていく、そういうサイズの方の話は知らないですよ。

これはまたビジネスの仕組みが違いますからね。

そうじゃなくて、このスモールサイズでやっている方でお金が残っている人というのは、銀行さんをそんな風に、御代官様のようには見ていないんだ、というお話でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日から「お金が残る経営101のルール」と、仮の題ですけれども、お送りしていきます。

101をまず書き出していこうかな、という風に思ったのですけれど、101書き出すために101書き出す時間を取って、そうするとまた配信というか、話すのが遅れるので、話していってだんだんまとめていく方法でいきます。

まずは1つ目、暫定的な1つ目ですけれど、「片付けろ」ですかね。

今僕が映っていますけれども、これは事務所の本棚ですけど、事務所に、今の事務所とか、それからここじゃない前の、昔の事務所とか、その前の事務所とか、もう何ヶ所かやっていますけれども、来てくれた方が皆さん言うのは、片付いている、ということですよね。

場合によっては「何か空気がいいですね」みたいなことを言ってもらうことなんかもありますよね。

オフィス自体の、箱としての入れ物がきれいとか汚いとか、そういうことはあまり関係なくて。

僕の前の前の事務所の所なんかすごかったです。

階段というか、建物のこのアプローチとしては、何かそのマンション、マンションの事務所だったんですけど、全く、いわゆるその建物管理をしていない所なので、もうかなり汚くて。

自分で自分の前の通路の所だけは掃除して、していましたけれども、何かうっそうとしてて、ちょっとお化け屋敷ですか、みたいな。

女性がそこの事務所に、事務所と言ったってマンションの一室なんで、これはちょっと怖いんじゃないか、というような所で事務所をしてたんですけれど、そこでも中に入ってみると、「この部屋空気が良いですね」みたいなことを言っていただくことが多数、複数ありました。

なので、なのでなのかな、どっちか分からないですけれど、見の周りでいろいろお付き合いをしていて、やはり儲けている、儲かっている、お金を稼いでいる方、それから実際にお金持ちという方というのは、オフィスなりご自宅とかはきれいですよね。

こういう話をすると、仕事の机が散らかっている、例えばアインシュタインのように散らかっている人の写真を持って来て「いやいや、天才だって机が散らかっているじゃないか」みたいな話を出してきますけど、基本的に圧倒的多数のお金を稼いでいる人、儲かっている人というのは机の上がきれいです。

天才の天才の、お金うんぬん関係ないような天才はよく分かりませんけれども、やはり普通にお金を稼いでいる、お金が残っている、儲かっている人というのは机とかオフィスとか、環境がきれいです。

なので、まずは環境整備をやってみる、ですね。

1つ目です。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

冬になってきましたけれども、巻き物が好きな僕は室内でも巻き物のでいっていますので、今後ともよろしくお願いします。

最近の僕のトピックなんですけど、ファスティングというのをちょっと始めました。

今日が初日です。

体重を減らすことももちろん目的の1つに入っているんですが、このファスティングを教えてくれた方が、だんだん脳が冴えてきて無敵モードになるということなので、今回は何と8日間のファスティング、断食期間を設けてます。

まあ、この動画の方でもちょいちょいレポートをしていけるんではないかと思いますので、興味ある方は見てみてください。

では、今日お話したいのは、以前ちょっと扱ったんですけど、「恐怖のモチベーション」ということですね。

これは屋外で撮ってワサワサとうるさかったな、聞き辛かったな、なんてこともあるので、補足も込めてお話していきます。

この「恐怖のモチベーション」と、もう1個の「報酬のモチベーション」、飴とムチ、ムチと飴なんですけれど、このモチベーションというのは、簡単に言えば癖になる、というのと、雪だるま式になるということ、それから常習性がある、中毒性があることです。

こういうのもあるので、これは意図して、意識して分かって使うのはいいんですけれども、分からないで、飴とムチのムチじゃない方の無知、知らないで使うと非常に怖いことなので、ちょっと理解だけしといてもらえればと思います。

報酬の方も癖になる訳なんですよね。

例えば、ジュースを飲んで甘いものを食べて、また甘いものを食べて。

体がこんなサイズの人がいて、そういう人って食べてるものを見ると、コンビニで買っているものとか、それからお店で頼んでるものとか、「だからあんたそんな体になっちゃうんだよ」というようなものを食べてるじゃないですか。

食べてるもん体を作るんですけど、でもそれはもう自分で留められないんですね。

あれは、もしかしたら最初は「甘い」という報酬だったのかもしれないですけど、甘いがエスカレートしていって中毒になっていくと。

何で、当たり前のことなんじゃないか、と思うのかもしれないですけれども、「これは恐怖のモチベーション」の方でも起きるんですね。

この「恐怖のモチベーション」、例えば起業という、そもそも普通は1回しかしないようなことの初動で使う。

それからプロジェクトですね。

6ヶ月とか1年とか半年とか、ちょっとこの期間におけるパワーがいるという。

0から1にする時、この0-1のモーメンタムをがっと動かす時には、分かって使う分にはこれはいいと思うのですけれども、このモーメンタムができてぐっと動き始めたら早く、報酬型か恐怖型、どっちを使うか分からないですけども、これはツールなんですね、ツール。

依存して中毒になっちゃいけないツールなんですね。

「恐怖のモチベーション」というのは、例えば起業とかだったら、お金がここに、もう10万円しかない、と。

稼がないと今月の家賃がもう払えない、そして支払いもいろいろあるという恐怖のモチベーションがこう、ガーンと来て、モーメンタムがこうぐっと生まれる訳ですよね。

それで、これを分からないで、例えば収入がない、ストックが少ない、そしてここで恐怖が待っている。

それでこの恐怖に向かってガッと動いてお金が入って来る。

そうすると入金したこと自体が、ここはちょっと複雑なんですけど、そこでも喜びみたいな。

「ああ、俺頑張ったね」みたいな、自分を褒めちゃったりするとこれは報酬だったりしますのでこれはややこしいんですけど、そこは省いていきますと、入金があります、動きがちょっと止まる、そして次にもう1回減っていく、みたいな。

これはもう体験がある方が多いと思うんですけれども。

「何だよ、当たり前のことだよ」と思うんですが、これが先ほど言ったようにエスカレートしていくんですね。

慣れていくんですよ。

このサイズの不安じゃ、自分はもう恐怖を感じられない。

そしてこの恐怖というのは誰が感じてるかと言ったら、自分自分とよく言いますけれども、それは自分の顕在意識じゃなくて、潜在意識の潜ちゃんの方なんですね。

この潜ちゃん、僕は動画でよくセンちゃんと言いますので覚えちゃってくださいね。

この潜ちゃんがこの恐怖という潜在エネルギーを食べるんですね。

所が食べることに慣れてくる、慣れてくるという言葉自体は潜ちゃんの方ではあまり適切ではないんですけれども、感覚的にそんな風に覚えてください。

そうするとこの潜ちゃん、潜ちゃんという生き物みたいなものがいるんですけど。

この潜ちゃんがエサがなくなってくると「エサが欲しいよ~」という訳ですよ。

そうすると、エサが欲しいために主体たる、例えば僕、西田光弘に恐怖を感じるような出来事を実現、現実化させるんです。

そうするとさっき言った「お金が足りないね」のような話になっていって。

でもね、このちょっとお金が足りない。

さっきは10万円でという話が、10万円だともう慣れちゃうんですね。

慣れますよね、だって1回クリアしちゃったんですもん。

そうすると20万円足りなくてもまあそんなに恐怖感じないな、30万円足りなくてもそんなに恐怖感じないな、という風にどんどん恐怖を感じなくなるんです。

そうすると何が起こるかというと、さっき言った潜ちゃんが恐怖を感じないので、もっと恐怖を感じるレベルの現実を引き起こさせて、そしてその恐怖をエネルギーとして、食って、その潜ちゃんは生きてるんですね。

これは僕のいろんな一連動画で、潜ちゃん関係の動画があるのでそっちを見てみてほしいんですけ

れども、これは理論的な説明の方なんですけれども、今日は無知に使っちゃいけないよ、という話なので、「へぇ~」ぐらいでかまわないです。

そうするとこれはどんどんエスカレートしていって、中毒化するんですね。

それで、今日のこの動画で覚えていただきたいのは、中毒化してしまっているとしたらどうしたらいいのか、と、中毒化させない方法、この2つ、お話をしていきます。

1つは今言った話で、中毒化してしまっている自分というのを観察してみてください。

観察すると、引いた自分というのが現れてきますので、「わあ、俺このぐらいの金額になると恐怖感じるんだ、へぇ~」みたいになると、これはその恐怖というものが。

感情というのは僕の呼び名なので世の中的に正しいかどうか分かりませんが、一次感情と二次感情とありますが、一次感情だけは止めることができないんですね。

「怖い」って思っちゃうんですけど、二次感情ってのは自分で持って行って乗っかっていくんですね、ジェットコースターみたいに。

でも今みたいに客観的に観察すると、「怖っ」と思う時に、「ああ、自分ってこういうことが恐怖なんだ」という風になるのに二次感情が持って行かないので、恐怖のサイズがエスカレートしていかなくなります。

そうするとどういうことになるかって言うと、これはもう先に結論だけ。

プロセスのことはもう話が長いので、他の動画を見てみてほしいんですが、そうすると恐怖がどんどんこう、すぼんでいくんです。

そして、恐怖のモチベーションでは自分が動かないような状態で現実が起こらなくなります。

それでその時にしなければならないのが、飴とムチのモチベーションではない、3つ目にお話をした、内的モチベーション、セルフモチベーション、パーソナルモチベーションで自分の動けるような何かをセッティングするということになるんですね。

まとめます。

初動で飴とムチ使うのは、分かっていて使うのはとても良いです。

モーメンタルがガンと行きやすいので。

モーメンタルがガンと動くのは、もう起業をずっとやってると分かっていると思うので、あそこまで行ったらこのツールを使うのをやめよう、ということを理解した上で、必ず自分の恐怖とか飴とか、この飴の方は快の感情ですね。

恐怖の方は苦痛の感情ですね。

これをどういう風に自分が感じているかというのを観察してみて、止まる方向に導いてあげて、セルフモチベーションに移っていく、と。

こんな風にしてみるという風に何となく理解してみてください。

あとはいろんな動画ありますので、そちらをご覧になってください。

それではまた動画でお会いしましょう。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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