西田光弘の一人ビジネス経営。 -32ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは、西田光弘です。

今日はファスティング明けで、中華街に、中華粥専門店に、お粥を食べに来ています。

中華粥専門店ですね、もうサンタさんとかいて、粥はこんな感じのメニューがそろっているんです

けれども、今から入ってファスティング明けの復食期の、回復期の1食目をいただいてきます。

うまい。

しみわたるよ。

いいですね、この8日、9日ぶりの食い物。

はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

いや、おいしかったですね。

8日、9日ぶりのおかゆ。

中華粥を食べてきましたけれども、本当においしかったですね。

まあ、また来月か再来月ぐらいに今度は、8日やったんで今度は12日、やってみたいな、なんてい

う風に考えていますけれども、その時はまた動画の方でレポートしていきます。

それでは「お金が残る経営101」今日は、お金が残る人は細分化がうまい、残らない人は細分化が苦

手、というお話をさせていただきます。

これは何で話をするかと言うと、多くの場合皆さん、細分化が苦手だなと。

目盛りとか粒度とか言いますけれども、僕は目盛りっていう言葉が好きなんですけれども、そのぐ

らい物事をざくっと捉えていることが多いなって本当に思います。

例えば、いろんな今やっていることを書き出してみましょうなんて言ったりとか。

それから、やりたいことを書き出しましょう、やろうと思っていることを書き出しましょう、達成

したいことを書こう、なんて言うと、分かりやすいので言うと「ホームページを作る」とかって書

いたり、場合によっては「ホームページをリニューアルする」とかありますね。

じゃもう少し細かくしましょうって言うと、「ホームページを立ち上げる」とか「ドメインを取る

」とかこんな感じなんですね。

本当に粗いんですね。

そういう方に僕がやっていただくのが、是非これをご覧になっているあなたもやっていただければ

な、と思うんですけれども、洗濯機の全自動化というワークをやっていただきます。

これはどういうことかというと、今世の中の洗濯機はほぼほぼ全自動じゃないですか。

でも電気売り場に行けば売ってるんですよ、二層式の洗濯機とか。

僕が子どもの頃とか若い頃は二層式の洗濯機だったんですけれども。

そして僕よりもう少し前の方は脱水機の所が手回し洗濯機の写真とか見たことありますけれども。

その二層式とかそのぐらいの頃、ほとんど自動化が進んでいない時の洗濯機を、では今の乾燥機付きの全自動の洗濯機にしようっていう、そういう作業の細分化をしていくんですよ。

そうすると、ふたを開けるでしょ、それから洗濯物を入れるでしょ。

それから場合によっては多分水はひねらなきゃいけないはずです、ジャーって。

それで、ひねってたらそのまま満タンになってこぼれちゃうので、止めなきゃいけないんですよね。

その後洗剤石鹸入れますよね。

そして例えば、昔のやつはピッピ、じゃないですからね。

ガチャガチャやって何分とかって多分やった訳なんですよ。

確か衣類によって分けてボタンとかバッバッとあったと思いますね。

そして例えば30分とか言ったら、今で言うソフト剤とか柔軟剤を入れたければ何分後とかに行って多分びっと入れるんでしょうね。

そして30分終わったら、ブザーが鳴るものがあれば呼ばれて行って、そして脱水機によっこらしょって入れて、多分中のふたを閉めて上のふたをしめて、ビーってやって。

それがまた終わると取りに行って干してと、これぐらい洗濯機の全自動化までっていうのはいっぱいあるんですよ。

ところがさっきの「ホームページを作る」っていうのは、「洗濯をする」って書いてあるようなものなんですね。

多くの方が陥ってしまっているのは、この洗濯というのはもう毎日毎回やっているから全部プログラムされてしまっていて、いちいち書き出す訳がないんですね。

ということは、毎回全部それを自分でやってしまう訳ですね。

ところがお金が残る人、そしてそういうことに向かってどんどんビジネスを変えて行っている人っていうのは、それをいかに細分化するかってことが本当に上手なんです。

そしてその部分の中で、自分が得意でお金になりやすいことだけをやって、それ以外のことは全部人に振って行ってしまっています。

なのでこれをご覧になっているあなたも、今僕が大体ヒントを言っちゃいましたけれども、洗濯機の全自動化のため、30のプロセスっていうのを1回書き出してみてください。

きっと仕事にも役立つことと思います。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内で巻き物の西田です。

そして今日がファスティング8日間最終日になりました。

もう本当に不思議で。

何で8日間も食べてないのにこんなに元気なのかと。

逆に元気さがパワフルに、右肩上がりになってる感じがしますね。

今日はちょっと、別途「ファスティング動画」というのを撮ってみようかと思いますので、良かったら見てみてください。

それでは今日の「お金が残る経営101」、お金が残る人は好き嫌いがはっきりしている、お金が残らない人は好き嫌いがうだうだしている、というお話です。

何でこんなお話をするかと言ったらですね、例えばいろんな予定とかあったりして、こっち側に行きたくて好きな予定があるんですけれど、こっち側に嫌いなくせにそれに行かなきゃいけない、みたいな。

例えば断れなくて、とか、本当はこっちがやりたいのにこっちの何かに引っ張られてとか、人に振り回されている人って多いな、と思ったのでこのお話をしていきます。

お金が残る、お金を儲けて、お金を稼げてお金が残っていく、というような人は本当に好き嫌いがはっきりしてますね。

何て言うんですかね、とは言え、これはメルマガでも書いたんですけれども、好き嫌いがはっきりしているイコール集団行動ができないとか、すごく非常識でみんなとうまくやれないか、と言うとそうじゃないんです。

古い言葉で言うと「和して同ぜず」という言葉がありますね。

和、して、同ぜず、なんですね。

多くの場合は同じてしまって和しない、ということがあったりする訳です。

単にみんながそうしてるから同じてるだけで、結局和の中では仲良くできなかったりとか、上辺の仲良さの和だったりする。

これ、同じて和せず、なんですけど。

好き嫌いがはっきりしている人というのは本当に「和して同ぜず」なんですね。

例えば、飲食店に行きましょう、何かお昼食べましょう、何とか、という時に、本当に食べたいものがあって、本当に嫌いなものがあったらみんなが、例えば4人で行って3人が決まった、って言って、どうしてもそれを食べたくなかったら「じゃ、そこ行かない」とさっと言って違う店に行ってしまったりとか。

そこが、好き嫌いがうだうだしている人というのは「まあまあ、いいですよ」なんて言って、同じて、結局心の中では和してないんですよね。

これはいろんなアポイントとかスケジュールとか予定でも一緒。

それからビジネスですね。

お客さんも一緒ですね。

お客さんに結局同じてるけど心の中では和してない訳ですよね。

ところが、お金が残る人というのは好き嫌いがはっきりしてるので、「あんた嫌い」と。

「あんた嫌いなので、もう来ないでほしい」ということをはっきりと言える訳ですね。

そして好きな人には、「あなたが好きだ」と。

「好きだからもっと来てよ」と、そういうことが言える訳ですね。

これは他のいろんなことに言えます。

例えばお金の使い方もそうですね。

例えばペン1つ買うのでも、僕はもうずっとこういう3色ペンで、4色ペンか、これ。

3色、4色ペンというのをある時から使っていて。

すごい大流行りしましたよね。

以来、これはどこのメーカーかな、シャープかどっかのメーカーなんですけど、どこのメーカーだろうと構わないんです。

もうペンはこれでいい。

高級なペンとかいろいろありますけれども、好きか嫌いかとか言ったら、別にどうしてもそれが好きってことじゃなかったらこれでいいよ、というところで。

例えば、好き嫌いがはっきりしてるってことは、見られ方の体裁とかもほとんど気を使わないんですよね。

で、好きというものに対してはお金をボンと使うと。

こういうのはビジネスの中にも全部現れてきまして。

決算書とか見ると、好きだな、嫌いだなこういう仕事、こういう作業嫌いだな、こういう工程嫌だな、こういう旅行嫌だな、こういうの嫌だなとか、全部好き嫌いではっきりしているので、PLとか見ただけでも好き嫌いの度合いみたいなのが分かりますね。

本当に、アルケミーっていう講座とかでもやりますけど、何て言うのかな、儲かってないって訳じゃないですけど、お金が残らない状態になっている方っていうのは、PLとか見てもごっちゃんごっちゃんというところなので、PLとか見て好き嫌いをはっきりする、なんていうことをお勧めします。

そうするとよりお金って儲かって、かつお金って残るようになっていきますので、是非やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も巻き物です。

そして今日がファスティングが7日目、一週間を迎えたんですが。

まあだから一週間何も食べてないってことなんですけど、まあ本当に元気で、パワフルになってきているんじゃないかな、という感じです。

明日で終了ですね。

では今日の「お金が残る経営101」、行ってみましょう。

今日のテーマ、お金が残る人は10年で経営し、お金が残らない人は1年で経営するというお話です。

これは何でこんなお話をするかと言ったら、何でも何もないんですけど、多くの方がたいていは毎年毎年の今、今を生きている、と。

僕の好きな言葉に「中今の今」という言葉があるんですけれども。

中っていうのは中の中で、今っていうのは今、そのまま今ですね。

「中今の今」っていうのはこの瞬間瞬間を真剣にちゃんと生きよう、「中今の今」を生きよう。

そういう言葉なんですけれども、そういう意味の真剣に、という意味で言っている今ばかりを生きている訳ではなくて、毎年毎年、今年1年、今年1ヶ月、今年1ヶ月みたいな、まあ言い方は大変悪いんですけれども、土方みたいに生きている人がほとんどだなと思いますので、このお話をさせていただきます。

本は、普通は大体1章から読んでいく訳です。

めくっていって、そして7章に向かうと。

本の読み方の講座ではないのでね、本の読み方って実はそうじゃないんだ、っていう話もあるんですけれども。

AT&Tという会社を30何期連続成長させたハロルド・ジェニーンという人がいるんですが、この人がね、「本は最初から最後に向かって読むが、経営は違う」と。

「経営は最後から最初に向かってやる」と。

何かそんなようなことを言っていたと思います。

これはね、例えばPLとかBSとか決算書の話にもつながってくると思うんですけれども、PLというのは月次で例えば決算していった、年間でやったとしても、過去の決算で、これだけのことをやったらこんな風に利益が残った、みたいなそんな結果、お小遣い帳みたいなものなんですけれども。

BSというのは開業以来、創業以来、会社設立以来の全ての財産帳な訳ですね。

そしてBSというのは財産帳なので、こんな財産を作りたいなと思ったらそこからこう、逆算して作ってくる訳なんですね。

そうすると先ほどのお話とも紐づくんですけれども、経営というのは逆算である、と。

最後のページから読むというのは、BSから逆算して作っていくものなんだよ、みたいな話なんですよ。

そしてこんな言葉もあるんですね。

誰が言ったかちょっと忘れましたけれども、人は、僕らはここから例えば1年間これだけのことをやればこんな風になれるぜ、俺はこんな風に変われるぜ、という風にすごい、そういうすごい期待を持つ訳なんですよ。

ところが、10年という期間でできるということを過小評価すると、そういう言葉がありますね。

ですので、たいていの場合は短資元、短期、短資元で、この1年で何かしよう、みたいに思っているんですけれども、僕がお勧めしたいのは、10年とは言わないですけれども、5年、3年。

これは中期計画みたいなお話になるんですか、みたいな話なんですけれども、10年先にこうなりたい、こうありたいという所から自分を逆算してきて、では3年後はこうなっていたい、5年後はこうなっていたい。

そして10年、こうなっていようかな、というような考え方をすることをお勧めします。

そうするとこれもこんな言葉がありますけれども、「棒のように願って針のように叶える」と。

10年後にこれくらいになりたいな、と棒のように願っても、針のようには叶うということになりますので、今年1年をこの10年のために積み重ねるにはどうしたらいいか、みたいに考えてみることをお勧めします。

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