西田光弘の一人ビジネス経営。 -31ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内ですけれども、巻き物をしております。

ファスティングの方はもう回復期も3日終わって、今日あたりからドーナツ買って来ていただいて、そろそろコーヒーでも飲もうかな、というところです。

そして今日の「お金が残る経営101」です。

お金が残る人は、10の3の1、お金が残らない人は10の7とか8、というお話をしていきます。

これは何でお話をしていくかと言ったら、多くのお金が残らない、もしくはお金が儲かるビジネスになってない方というのは、分かりやすく言えば10人のお客さんのうち8人に気に入られようとしているんですね。

そしてそのうちの、10人の2人ぐらいは何か嫌だな、と思って、10人の2人は嫌だなという風に言える、もしくは相手をしないんですけれども、10人のうち8人気に入られようとしているのではないでしょうか。

お金が残るビジネスをしている人というのは逆で、10人に1人気に入られればいいという風に考えています。

これが10の3の1というお話です。

これはどういうことかと言えば、例えば飲食店なんかがいいですかね。

飲食店でこんなお店見たことないでしょうか。

壁一面こうやって見渡すと、いろんなメニューがやたらめったらこのくらいの短冊みたいなもので貼ってあるんですね。

何を選んだらいいのか分からないくらい、例えばそれが和食系のお店だとして。

和食系なのに、そうですね、まあ、カレーは和食とは言わないですけど、日本人が大好きなんでよしとしよう、とか。

ラーメンがある、ピザがある、刺身がある、餃子がある、チャーハンがある、みたいな、こういうお店ですね。

これは店主の方の言い分からすると、「お客さんに求められて、お客さんに食べさせてあげたいんだよ」みたいなことを言って、用意をしていく訳ですね。

これは僕のCPFの話からすると、Cというモデルになる訳ですね。

コンビニエンスな訳ですよね。

便利なお店になっていくんです、どんどんどんどん。

10人のうち8人の人に気に入られるような便利なお店になっていこうという思考ですので、それは当たり前ですけれども、便利には使ってくれますけれども、ちょっとひっくり返してお話をして、CPFの動画なんか見ていただきたいんですけれども。

コンビニエンス型のビジネスに僕らがお客さんで行く時に、一番分かりやすいのは大企業のチェーン店ですよね。

ファミマとかセブンイレブンとかそういうコンビニということではなくて、例えばケンタッキーもすき屋もコンビニエンスビジネスですし、それからスポーツチェーンもコンビニエンスビジネスですし。

それからそうですね、フランチャイズ型の不動産加盟とかありますね。

例えばエイブルとか、センチュリー21とか、これもコンビニエンスビジネスな訳ですよ。

その時に、基本的にこちらがお客さんとして行った時に、この誰かさんと仲良くなりたいな、とか、もちろん営業マンとして利害が一致する期間とかはちょっと仲良くするかもしれないですけれども。

でも、人と付き合ってる訳じゃなくて、便利な何かと付き合っている訳ですね。

そうすると、それに応じて仕事をしていくと、10人に8人気に入られるビジネスになっていきます。

でも、お金が残る人というのは逆です。

それはP、もしくはFを選んでいく訳ですけれども、Pは商品とかサービスとかが最新か最高という意味で10人に1人に選ばれていくと。

そしてFは自分の方からいろんなことを提案、提供していって、そして10人のうち1人として選ばれていくという風にやっていく訳ですけれども、この時に頭の中にいつも置いておくといいな、ということ、これは今すぐできるのでお勧めなんですけれども。

10の3の1という法則ですね。

10人のうち3人が「あれ、なんかこのお店、この人、この会社、このビジネスいいな」と思ってくれればいいんですね。

逆は、7人にはそっぽ向かれた方がいいんですね。

「何だこの店、全然だめだな」というぐらいでいいんですね。

そして、その3人のうち1人がヘビーユーザーのもとになってくれたらいいと。

10の3の1ですね。

なので逆に言えば、10のうち7に気に入られるようだったら自分のビジネス、俺のビジネス何かおかしいな、という風にまずは疑ってみることをお勧めします。

そうすれば今ご覧になっているあなたのビジネスもお金が残る経営、利益の高いビジネスになっていきますので、是非見直してみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日はファスティング明け3日目なんですけれども、恵比寿で食事をしまして、その後撮影しています。

今日は店舗で食事をしましたので、そのことについてお話をしてみたいと思います。

お金が残る経営の人は毎日売り上げとか数字を見ている。

そしてお金が残らない人はあんまり、数字に対して無頓着だというお話をさせていただきます。

これを何でさせていただくかと言ったら、例えば今僕は食事をしまして、店舗で食事をしたんですけれども、店舗ビジネスの方は当たり前なんですけれども、日刊で何万円とか、10万円とかいう風に売り上げがあって、もっと言うと時間ですね。

時間で売り上げがいくらとか、来店数何人とか、来客数何人と、こういう数字が克明に出てくる訳ですよね。

では、店舗ビジネスの人がみんな儲かってお金が残っているかということはまた別の問題なんですけれども。

ここは店舗ビジネス以外の方というのを是非是非見習う必要があるのではないかと思って。

見習って、やれている人というのはやはり数字に対してシビアになって努力も早いですし、明日どうするかとか、来週どうするかとかいうことを考えていけるはずなんですね。

例えば僕なんか一人型ビジネスをしていますけれども、毎日自分の売り上げというのを確認していますですかね。

件数とか売り上げとか、そういうのを確認するような習慣とか癖とかっていうのを自分のルーティンの中に盛り込んでいますでしょうか。

そしてそのルーティンを、今日いくらだった、とかいう風に。

そして昨日が悪かったとかいう風に一喜一憂するのではなくて、例えば1週間、2週間。

僕はよく14日間移動平均というのを使っているんですけれども。

もちろん日販が一番分かりやすいんですけれども、普通はやっぱり土日は客数が多いじゃないですか。

それとか、週中はやっぱり少ないとかビジネスや立地によってあるじゃないですか。

そういうものによって変化とか必ずありますので、ご自身のビジネスの日販プラス毎週とか2週間とかの14日平均、過去2週間の平均でその推移が毎日変わっているのかなんてことをウォッチしているでしょうか、ということなんですね。

ですので、まずこれをご覧になっている方で早速やってみていただきたいのは、2つぐらいありますけれども、ご自分の売り上げとか、来店数とか来客数とかいろんな数字はビジネスによって違いますので何とも言えないんですけれども、それはご自身のビジネスなので考えていただいて。

とにかく毎日見られる数字の仕組みを作ってみるということが1つ。

そしてそれを移動平均化していただく、ということですね。

14日分のを全部足してそれを14で割ると。

できればその利益率とか移動平均を出していくといいですね。

そして何を見るかと言ったらそれです。

そしたら明日何しようかということが分かる訳です。

たいていの店舗じゃないビジネスで、きちんとお金が残るような残るようなビジネスをしている方というのは大体そういうことを細かい周期で見ています。

それがなかなかできない方というのは、やはり締めるのは1ヶ月に1回とか、そしてその報告が月次の報告が3ヶ月に1回とか。

そしたら反省するのも1ヶ月に1回とかしかないので、やっぱり儲かるペースっていうのも遅くなるんだと思います。

是非今お話をした2つ、やってみてください。

お金が残る経営の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も週末で、自宅の玄関からお送りしています。

今日は「お金が残る経営101」は、お金が残る人は仕組みに対しての興味が強い、残らない人は興味が薄いっていうお話をしていきます。

これは、何でこれをお伝えするかと言ったら、多くの方が例えば仕組みという言い方とか、例えばビジネスモデルなんていう言い方で「仕組みが欲しいよね」とか「ビジネスモデルをちゃんとしたいんだ」とか、「お金が残る仕組みを作りたい」なんていう風にみんな大体言われるし、口に出さなくても多くの方はそれに興味を持っていると思うんですね。

でも、その興味の強さというか、度合いが全然違うんだ、ということなんですね。

例えばこれはどういうことかと言ったら、例えば僕がレストランとかの紹介をしてもらったとするじゃないですか。

そしてそのレストランのいろんな評判が「いいよ」という風に聞いたとします。

何か「あれがおいしくてこれがおいしくて、こんなお酒があって、こんなおつまみがおいしいよ」と聞いたとします。

その話を聞くと、確かにすごくいいなと思うんですよ。

そしてこう思うんですね。

「いいですね、行ってみたいですね」と言うし、「いいな、そこ行ってみたいな」と思うんですが、そこからその話が終わって次の話に移るともう忘れてるんですね。

そして例えばそれが飲み会の一幕というか1シーン、1コマだったとすると、帰りの電車に乗った時はそんなこともう忘れてるんですよね。

でも例えば、その同じ話を聞いている人で、そのレストランにすごく強い興味があったとしますよね。


「え、そこってそれをそんな風にやる料理なんですか」とか言って、超行きたいなと思ったら、多分今だったら食べログとかぐるなびとかいろんな評判を調べたり、場所はどこにあって、営業時間は何時からで、自分のこだわりの、例えば野菜とか食材とか、何か料理の方法とか飲み物とか置いているか調べたり、とか。

人によっては、アクションが早い人はそんなこと調べないでさっさと行ってしまいますよね。

これはレストランの質は何も変わってないし、そのレストランに対する「いいですね」という表現も全然変わっていないんですけれども、興味の強さということですよね。

これと同じなんです。

仕組み、ビジネスモデルに関しても、「仕組みいいですよね、仕組みがあるとお金が残るんですよね」とか、「お客さんが毎日毎日入って来る、登録してくるような、そういう仕組みいいですよね」「黙ってても見込み客が来る仕組みいいですよね」と。

黙っていてもお金が、チャリンチャリンビジネスなんて言いますけど「そういうフローの収入あるのいいですよね」なんていう風にみんな言うんですけれども、これ、やっぱり一緒なんですよ。

その話が終わったら、もう次の話に行ってしまっている訳ですね。

なので、もし今これをご覧になっている方で「いやいやそんなことない」と。

「本当にもっともっと仕組みを自分のものにしたいんだ」という強い興味があるんだとしたら、是非やってみてほしいなというのがあります。

それは例えば、仕組みでビジネスをしている、そうですね、僕は小さい子どもがいるので進研ゼミっていう、何でしたっけ、今はベネッセですか、というのを資料請求してみるとか、化粧品に資料請求してみるとか。

男性で、例えばダイエットとか筋トレとか、そういうものとか、何かうまくいってそうな。

本当にうまくいってるかどうかは調べてみなければ分からないんですけれども、うまくいってそうなところに登録してみて、そのビジネスモデルにちゃんと乗っかってみてください。

そしてそのフローを調べるんですよ。

これがレストランの食材がどうなのかなってことを調べるってことになるんですね。

そして結局そのレストランに行かないかもしれないんですが、その興味が高まっていくので、「じゃ、違うレストラン探してみようかな」というのが、「じゃ、違うビジネスモデル探してみようかな」という風になりますので、是非まず第一歩としてよそのビジネスモデルをきっちりと調べてみるということをお勧めします。

そうすればビジネスモデル、仕組みへの興味がどんどん強まっていきますので、是非やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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