西田光弘の一人ビジネス経営。 -30ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日が経営合宿の2日目で、またホテルの室内から巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」。

お金が残る人は、方針変更を何とも思わない、お金が残らない人は方針変更にうだうだしている、というお話をしていきます。

これは何でお話をしていくかと言うと、もう言葉通りなんですけれども、今やっていることが、例えば結果が出ているとか出ていないとか、いろいろあるじゃないですか。

その時にそれをやめるとか、方法を変えるとか、違う方法に変えていくとか、そういうことの方針変更に対してたいていの方が、何というのかな、スパッとしていないんですよね。

これは例えば、過去に何かの契約をしてしまって、それが売れるとか売れないとか。

そうですね、過去にコラボをしてその成果が出るとか出ないとか。

もう少しやっといたら結果がでるんじゃないのかな、とか、分かりやすく例えるとパチンコで、僕はもうやりませんけれども。

もう、って、生涯で多分2回か3回かしかやったことないですけど、何か朝から突っ込んで行って、1万円突っ込んで夕方になって。

1万円で夕方までもつのかな、知らないですけれども。

そうすると、ここまで突っ込んだ時間とお金がもったいないよな、なんていってやめられないで、また1万円、2万円突っ込んでいく、みたいな、こんな感じなんですよ。

これに対してお金が残る人というのは、どんどん方針を変えていきます。

これは、たった1つの質問ですね。

それはうまくいっているのか、という、シンプルな質問ですね。

それがうまくいっているなら、もっとやればいい。

それがうまくいっていないなら、方針はたった2つです。

ちなみに今やっているこれ、自撮り棒で撮っているんですけれども。

自撮り棒、いいですね。

観光客の人たちが持ってたりとか、それからすごい若い女の子たちが持っていたりして、良いなと思って買ったんですけど、これね、めっちゃいいですね。

話がそれましたけれども、うまくいっているかって聞いて、うまくいっていないなら方法は2つ。

やめるか、方法、やり方を変えてやってみる。

そしてまたある一定の期間経った時に必ず、それはうまくいっているか、という質問をするということを前提にやってみる訳ですね。

そしてうまくいってないなら、もうやめる訳ですね。

それで、この期間の単位が早いんですね、多くの場合。

これをよく言う言葉で、朝令暮改とかって言いますよね。

朝令暮改についていけない人たちっていうのは、たいていの場合そのリーダーを、何というのかな、暗に責めたりとか、「言うことがコロコロ変わって」とか、大体非難とか文句を言いますね。

リーダーはそういうことを言う人とは仕事しないっていうことですよね。

そんなことを言う人はよそで行って、役所みたいな所で仕事をすればいいので、そういう人にはさっさとバスから降りてもらえばいい訳です。

なので、やったらいいのは朝令暮改ではなくて、朝令朝改だという風に僕は考えています。

朝、命令の令ですね、令して、朝何かの指示を出して、暮というのは暮れ、夕暮れのことですけど、夕暮れどころかもう朝のうちに、朝言ったのにもう午前中には「あ、やっぱりごめん、ちょっと方針変わったからやめとこう、これいこう」みたいな感じでどんどん変えていく。

そして、それについてこれないスタッフさんとかパートさんとかアルバイトさんとか、外注とかチームとかいろんなスタイルがあると思いますけれども、それについてこれない人はどんどんバスを降りてもらえばいいだけのことですので。

うまくいっているか。

うまくいっているならもっとやる、うまくいっていないなら変えるかやめるか、ということで。

お金が残る人は方針を変えることをものとも思わない、というお話でした。

是非、これをご覧になっているあなたも方針変更をどんどんやることをお勧めします。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日もホテルなんですけれども、巻き物お話をしていきます。

今日は経営合宿というのを来ておりまして、ホテルの室内からお届けしております。

では、今日の「お金が残る経営101」、行ってみましょう。

今日は、お金が残る人は蕩尽をする、お金が残らない人は無駄遣いが嫌い、というお話をしていきます。

これはなぜお話をしていくかと言ったら、最近いつもお話をしているんですけれども。

初めて見た方は過去のを見てもらいたいんですけれども、5:95の話ですね。

多くの方がやっていることをやっていたら、少数の人の方にいかない、ということで。

多くの人がやっていることは、無駄遣いが嫌い、無駄遣いをしない、一切無駄なことにお金を使わないみたいな、こんな感じで事業をしているんだと思います。

でも、お金が残る経営をしている人というのは、これは先ほど蕩尽と言いましたけれども。

蕩尽というのは、蕩尽の尽、というのは尽くすっていうんですけれども、使い尽くすみたいな感じですね。

ものの本とかに、贈与経済とかいう方を読みに行くと、本の中で分かるんですけれども、破壊的蕩尽とかあるんですね。

破壊的にお金を使う、みたいな言葉があるんですけれども、蕩尽というのは本当にもう、無駄遣いなんですね。

それで、無駄遣いをすると、これは聞いたことがあると思うんですけれども、お金を使うとこれが入って来る訳なんですね。

これは僕は自分の「ザ・コア」「アルケミー」の方ではギシツカイっていう言葉でお話しているんですけれども。

ギシツカイはアルケミーの方でお話しますので動画の中でお話をしませんが、要するに無駄遣いしましょう、ってことなんですよ。

無駄遣いっていうのは、無駄遣いって分かってするんですね。

この無駄遣いをしたら、何て言うのかな、このお金を使ったら回収できるな、みたいな。

これは無駄遣いじゃないんですね。

結果的にお金が入って来るかもしれないんですけれども、無駄遣いというのは無駄遣いなんです。

無駄遣いをする、お金が残る人っていうのはこの辺が分かっていて、結構無駄遣いをバババーンとするんですね。

そしてこれを蕩尽と言います。

これをご覧になっている方で「何を言っているんだろうな」と思うことがもしあるとしたら、1回やってみてほしいのが、それが欲しいものとか欲しいこととか、体験とかやってみたいこととか、何かいろいろやっていないこと、というのがあると思うんですね。

そしてそれを事業的に考えたら、「これをやってもね、事業にプラスになるかな、ならないかな」みたいな。

何か、これを使うと節税かな、みたいな目的で考えるのではなくて、「これ何なんだろうな」みたいな、というようなことにお金を使うということを是非やってみてください。

別にこれは1,000円だからいいとか、1万円だからいいとか、10万円だからいいとか、100万円だからいいとか、そういうことはないんです。

蕩尽してほしいんですよ。

無駄遣い。

「何なんだろうな、このお金」ということにお金を使ってみてください。

そしてそれを回収しに行こうとしない。

回収しに行こうとするってことは、これはお金としての投資対効果を求めるみたいなことなので、これは蕩尽じゃありませんので、もうただ使う、使いっぱなし。

「何だろうな」とか考えない。

是非やってみてください。

そうすると何か見つかることというか、感じることがあるかもしれませんし、ないかもしれません。

とにかくこれは体験してみなきゃ分からないんで、お金が残る人は蕩尽をする、お金が残らない人は無駄遣いが嫌い、というお話をさせていただきました。

まあ、何か取り留めないかもしれないし、やってみないと分からないんですけれども、是非1回。

1回じゃダメだな、何回もやってみてください。

とはいえ、無駄遣いでお金がなくなっちゃわないように、それは気をつけていただいて、やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

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今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日も室内ですけれども巻き物で、もうぼちぼちマフラーになってきましたですね。

では、今日も「お金が残る経営101」、行ってみましょう。

お金が残る人は、真似る、パクる、モデリングにてらいがない、貪欲だ。

お金が残らない人は真似る、パクる、モデリングにウダウダうじうじしている、というお話をしていきます。

これはなぜお話するかと言ったら、やはり多くの経営者、事業家、起業家とお会いして見ていて、僕自身が情報発信者として、場合によっては真似ていただきたい側として、と、ぐるっと回って僕自身が学びの場に行って何かを教わって、という時に、自分が真似る側、という、この両方の観点から。

自分がお伝えする場合、そこに受講の方がいらっしゃる、自分が受けに行く場合は自分と同じような受講者がいる、という。

そういう意味でいろんな方を観察してきて思うんですけれども、言ってみたら当たり前なんですけれども、その真似るとかパクるとかっていうことにてらいのない人っていうのは、本当に早くてすぐ結果を出しますよね。

そして、いろんな人を見ていると、ほぼ2:8とか1:9だと思うんですけど、多くの場合はやはりそこにてらいがありますよね。

例えば、それを差別化っていうお話なんかと頭が混在して、ごっちゃになってしまっているかと思うんですけど、人さまがやったものを真似たりパクったりするのは多分悪いことというか、もしくは少なく見ても良いこととは思っていない価値観、概念があるんじゃないですか。

例えば、もう随分前の古い話ですけど、ヤフーがあってライブドアがあったんですけど、ライブドアのポータルサイトって、もうヤフーそっくりに作ってるんですね。

何でもかんでも真似てる訳なんです。

もうどんどこどんどこ真似て行っている。

そして、もちろんそれと同じだけの成果は出ないんですけれども、圧倒的にゼロから「うちのモデルどうしようかな」って作るよりも真似た方が早い、とにかく早いんです。

そんな例がありますね。

そして世の中じゅうに、言ってみればさっき言った悪いとされている例っていうのはいっぱいありますよね。

パクるという意味で、何かチラシを出しました、セールス活動、マーケティングをしました、みたいな丸パクリしているような会社があって、「あそこもうすごくひどいよね」と。

A社がやったことをやっているB社というのはもう全然丸パクリで全然オリジナルとかないよ、みたいな、どっちかと言ったら真似る、パクるというのは非常にネガティブな印象で、多くの人が思っていますね。

これ、他の動画でもいろんなところで言っていますけれども、僕がずっとお伝えしているアットマーク2000万というのは100人中、おおむねこれは計算書の工業統計というので75万社ぐらいの数字を僕が整理したところ、アットマーク2000万を超えるような事業所というのは、100社中3、4、5社ぐらいしかないんですね。

ということは、これは他のところで言っている、黒字会社が大体30%あるんだけど、それも2:8だから、2×3が6で5%ぐらいしか、本当の、真正の黒字であり続ける会社はいないと。

この辺でも一致していると思うんですが。

ということは、95:5で思っている95のことをやっていたら、まあうまく行く訳がない訳ですよ。

そしてパクる、真似るのが悪いみたいな概念っていうのを全部入れ替えないと多分いけないんじゃないのかな、と思います。

もちろん道義的とか何かありますんでね、そこは、そういうのはもう個人の人格にお任せしますけど、ビジネスモデルとかっていうのは置き換えですよ、置き換え。

丸パクリ、コピーをパクるんじゃなくて、よく言いますよね、他の業界から持って来てパクるという意味においてのパクる。

今のところまでずっと悪い話をしましたけれども、ここからが、これをご覧になっているあなたが是非取り入れたら良いことなんですけれども、違う業界のやっていることの、このフレームワークとか考え方をいかにして取り入れられるかっていうことをもう四六時中、365日、毎分毎分ずっと考えている。

これがお金が残る人だと思います。

是非これをご覧になっているあなたもいかに完コピ、真似る時は徹底的ですよ。

完コピですよ、完コピ。

もう1回言いますよ、完コピ。

完コピ。

完コピできるかどうかを考えてみることをお勧めしますそうすればよりお金が残る方に一歩近づいていくと思いますので、是非やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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