お金が残るには_モチベーションで仕事をしない | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日はですね、また巻き物ですけれども。

自宅の玄関からお送りします。

裏が笹になっているんですけれども。

今日はメルマガで書いた20マイル更新について。

「お金が残る経営」の101の1つ、20マイル更新ですね。

モチベーションで仕事をしないという件です。

何と言うのでしょうか、一定のテンポで1つのことをやり続けられるかって結構大事なんじゃないのかな、と思います。

もちろんその合間に小さな小さな山、谷はあると思うんですけれども、小さな山、谷というのをもう少し引いて見た時に、一定のスピードと言うのかな、コツコツと続けていけるというのはとても、お金が残るという意味については大事なんじゃないのかなと思います。

というのは、「恐怖のモチベーション」の所でもお話をしましたけれども、お金が入る、ちょっと安心するということはイコールモチベーションによって仕事をしている訳ですよね。

そしてまた下がってくるとモチベーションで仕事をする、と。

これはどのモチベーションでも一緒なんですけれども、例えば小さな話で言うと、今日はちょっと曇り気味何ですけれども、天気が良くなると、僕なんかももちろんありますけれども、散歩に行きたくなる、お出かけしたくなると。

そうするとそのモチベーションで、要するに遊ぶ方に気を取られて仕事のモチベーションが下がると。

例えば今日、曇っていますけれども、例えば雨が降るとモチベーションが下がると。

もちろんそこに家庭の問題があったりとか、自分のプライベートの問題、体調の問題がありますけれども、そういうこう、やる気とかモチベーションを左右するものがたくさんあるんですけれども、そのモチベーションのたびにすべきことというのが揺れていると、やっぱり結果というのは残らないし、お金の出入りというのも結構モチベーションに左右されてしまうのではないかなと言うと結果的に、1年通してとか、3年通して見ると、お金が残りづらいということになるんじゃないかと思います。

ので、今日はコツコツと続けるという意味で、20マイル更新というお話をメルマガでした件について解説しました。

また次回お会いしましょう。

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