西田光弘の一人ビジネス経営。 -26ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日は銀座で開催したBTS、ブレイクスルーセミナーの後、銀座の街角で撮影しております。

今日もですね、外は暖かいんですけれど、巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、前回と関連しているんですが、お金が残る人はあきらめが悪い、というお話をさせていただきます。

前回はあきらめがいい、というお話をしたんですが、あきらめが悪い、ということですね。

これは例えば、分かりやすいことでいうとマーケティングとか、いろんな施策とか仕組みを作るとか、システムを作るとかっていうのは一朝一夕で、今日明日で簡単にできない訳ですよね。

そういうのは先に管製造とか理想像とかがあって、そこには1歩1歩進んで行くしかない、ということを知っているので、途中でちょっとぶれたりとか、ちょっとうまくいかなかったりとか、思い通りの結果がでないとかたくさんあるんですけれども、でもそれはその先の理想像というものを知っているので、始めたら。

もちろん始める前に精査をするのですが、始めたらもう本当にあきらめが悪いですね。

ずっとコツコツと、やっていることを忘れるぐらいやり続けると言う意味で、お金が残る人というのは諦めが悪いお話をさせていただきました。

これをご覧になっているあなたも、もし今やっていることがすでに完成像があるのだとしたら、ちっともあきらめないでコツコツやるということを考えているのかどうか確認することをお勧めします。

そうするといずれ必ずシステムとかそういったことがついてきますので、是非確認してみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今はみなとみらいで歩きながら録画しております。

目の前にはランドマークタワーがそびえたっています。

ぐるぐるぐるっと、こんな感じですね。

よいしょ、こんな感じですね。

今日もマーケティングクラスをやっておりまして、今お昼を食べてランドマークに戻るところです。

今日の「お金が残る経営101」、巻き物で送っていきます。

今日は、お金が残る人はあきらめがいい、というお話をしていきます。

これは何回かシリーズでやりたいと思うんですけれども、あきらめがいいっていう話ともう1個、諦めが悪いという話がありますが、この2つが同居しているのがお金が残る人たちの特徴かな、ということで、今日はあきらめがいいというお話をしていくんですが。

何か、例えば投資とかしますね。

資本投下しますよね。

資本というのはお金の資本もありますし、自分の肉体労働とかそういう資本のこともありますけれど、いろんな資本を投下していった時にどこかで回収ができないな、と思った。

もちろんそこは数学的、数字的、算数的に、それからROIとかその資本の本質的なことも考えていると思うんですけれども、その上で「これはダメだ」と思ったら手を引くのが早いですね。

もしくはもうやめるのが早いと。

いわゆるサンクコスト、埋没コストという今まで投じてきた資本が無駄になるからもうちょいやろうとか、とかいう非常に未練がましいところがないのが特徴かな、と思います。

ですので、これをご覧になっている方も、もしかして今その埋没コスト、サンクコストを恐れて、もう諦めた方がいいなと思うものをうじうじととってないかな。

とっていないかというのは、やり続けていないかなということを見ていただけるといいんじゃないのかなとお勧めいたします。

そうするとこのサンクコスト、頭の中の脳内シェアとか、そういうものもなくなってすっきりしますので、是非見てみてください。

えっと、今つきましたここ。

これは日本丸かな。

日本丸とランドマークタワーということですね。

ということで、「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日もみなとみらいで「ザ・ワン」というマーケティングクラスの講座をやっているのですが。

後ろに見えるのがみなとみらいの観覧車ですが、そこから巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人はお客様を公平に扱う、お金が残らない人はお客様を平等に扱う、というお話をしていきます。

これは何でお話をしていくかと言ったら、これは非常にシンプルな話で、これをご覧になっている方はもう今どきいないと思うんですが、お客様は神様だとか、神様仏様、僕より古い世代だと稲生様、みたいなね。

そんなようなことを思っている方ってまあまあいないと思うんですけれども、でもお客様は大事だ、お客様は大切だとか言って、過剰な何かいろんなことをやってしまって労働労務が取られたりとか、僕がよく言うのが頭の中のリソースを取られたりとか、実際にお金がかかったりだとかいろんな損失を出している人が多いんじゃないのかなと思ってお話をします。

この公平と平等という言葉は日本語だし、みんな知っているんですけれども、きっちりと使い分けるといいんじゃないかなという風に僕は考えています。

これを棒グラフみたいなことで考えると、平等というのは例えばお金でいったらちょっとこちら、お客さんがABCDという風に並んでいて、使ったお金、使ったお金、とか言って、そのお客さんに、お客様はみんなちゃんとサービス提供しなきゃいけないと言って、同じ線で提供する訳ですよ。

そうするとたくさん使っている人としては、使っている分とサービスラインが合っていないので、それは「何だよな」と思うし。

それから逆にあまり使っていない人がその差分のサービスラインと合わせると差額がでちゃう訳ですから、そうするとこれは過剰なサービスを提供されたと思ってしまう訳ですね。

この過剰なサービスもやはり良くない訳ですし、足りないサービスも良くない訳ですね。

そしたらどうしたらいいかと言ったら、これが平等な考え方ですけれども。

公平っていうのは、この使ったお金、とかいう。

もちろんこれはお金だけではなくて、お客様のわが社へのロイヤリティとか気持ちとか、愛情とか好きな状態とかこういうことも全て入る訳ですけれども、今は分かりやすくお金、という風に言っているんですが、お金という風にグラフをソートしてなるべく、一番多く使っている人はこうなりますよね、と。

そうしたらその線に合わせて公平にサービスを提供すればいい訳ですよね。

そうすると、あまりお金使ってない人にはあまりサービスを提供しないし、いっぱい使っている人にはいっぱい思いとか、こちらからの愛情も、それからお金も時間も使っていくと。

ただこれだけのことなんですけれども、多くの方がこうやって平等なサービスをして、疲弊してしまっているので、お客様は公平に扱えばいいんだと、ただそれだけですね。

もっと違う言い方をすれば、公平なえこひいきをするべきだということですね。

あまりお金を使わない人には公平にサービスは提供しないと。

言い方は悪いですけれども、場合によっては無視と割り切れる人がお金が残っていくんじゃないかな、というお話をさせていただいております。

是非これをご覧になっている方も、今ご自身がやっているサービスって平等にやっているのか公平にやっているのか、その辺を一度見直してみると良いと思います。

そうするときっと利益、お金って残りやすくなると思いますので、是非やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

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