西田光弘の一人ビジネス経営。 -15ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日ももうぼちぼち帰るので、寒いのでジャンバーを着て巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は何てったってチャリンチャリンビジネスが大好き、というお話をします。

これは見ると、なるほど、と明らかですね。

チャリンチャリンビジネスは、やはり作るのに手間がかかるので、多くの人はやはり手をかけていない、やっていない、持っていない、ということですね。

一方お金が残っている人というのは持っていますね。

僕がこの概念に初めて会ったのは、僕が中小企業とまで言えない、さらに零細企業の町企業ですね、8人から10人ぐらいの会社で、掃除の会社なんですが、仕事をしていた時に、この経営者、社長がいたんですけれども。

その社長がいつも仕事が終わると、まあお話好きで、ずっと残っていろんな話を聞かされるんですけれども。

その社長、若い頃からもう1つ他の、もう1つというか、何個も仕事をしているんですけれども、ある金融会社で出資をして社長というか経営者をやっているということを、当時話を聞いていたんですが。

「西田くん、良いよ」とかって言う訳ですね。

この辺キラン、とかさせながら。

この辺に金歯が入っていてね。

何が良いかっていうと、金融でお金を貸して、金利がありますよね。

そうするとこう言うんですよ。

「毎日お日様がぽん、と昇るとチャリンっていうんだよ」と。

「お正月でもお日様がぽん、と昇るとチャリンっていうんだよ」と言う訳ですね。

以来僕は、このチャリンチャリンビジネスというのが本当にずっと頭に残っておりまして、チャリンチャリンビジネスを作り続けています。

やはり、お金が残る人かな、とこう見ていると、持っていますよね。

チャリンチャリンビジネスが、人によってはバサッバサッビジネスみたいなのを持っている人もいます。

そのチャリンチャリンビジネスはもう放っておいて、こっちで労務提供をガーッて頑張っている。

こっちがあるので、こっちの労務提供をすごい頑張れる、みたいな働き方をしているのが圧倒的に多いな、と思います。

一方そうじゃない、チャリンチャリンビジネスがない場合は、こっちの労務提供ビジネスばっかりガーッてやって、ふと見るとこっち側にチャリンチャリンビジネスがなくて、またガーッと労働提供をやって気が付くと10年、みたいな、こういうことが非常に多いと思いますので、これをご覧になっているあなたも、今これを聞いてちょっとそんなような気がしたな、とか。

それから、前からそういうの作ってみたいな、と思っていて、たまたま僕がまたこういう風にいろんなメッセージを発信して「そうだ」と思い出したとしたなら、もう今すぐ、今日から、明日から、チャリンチャリンビジネスを作ろうという信念というか、コミットメントというか、決めてください。

そうすればお金が残るようになります。

是非決めてみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

夜でもこんにちは、の、「お金が残る経営」の西田光弘です。

本日も室内から、ちょっと出かけてきまして、戻って動画を撮っております。

今日の「お金が残る経営101」は、前・前回お話をしました、お金が残る人は損益計算書、PLの利益というのをよく理解していますよね、というお話の回答編をお送りしていきます。

多くの場合本当に、お金を稼ぐことは上手というか。

まあ、稼ぐというのは漁師が、海の漁師の方ですね、が、魚を獲る。

陸の方でも猟師の方が獲物、獣を獲る、みたいな。

それから例えばお百姓さんがお米をとる、収穫するみたいな。

ただ、それだけのことなんですよね。

それができないというのは事業家としては、これは生きていけないので、それは最低限の条件、必要条件でしかないんですよね。

お金が残るという意味での十分条件ではないということで、その中の、もしかしたらこれが十分条件かもしれないんですけれども、お金が稼げて、要するに魚が獲れて、かつ残していけるためにはその損益計算書、PLの中の利益のことをよく分かっているというのが分かっていないので、このお話をさせていただきます。

僕が損益計算書のお話をする時はいつもこういう縦長の箱のお話をして、この中で上の方から売り上げが入って、その後にこの変動費と呼ばれる、いわゆる、ざっくり言うと原価、みたいな。

もので言うと仕入れ、みたいなのが入って、最初に売上総利益、というのがあります。

よろしいですか、売り上げ総利益、というのがあります。

前回はこの辺、○○があります、みたいな話をしたんですけれども、それと照らし合わせてください。

そして売り上げ総利益というのがいろんな事業の、企業の経費の源泉になるんですね。

源泉です。

そうするとここが自分の給料でもあるし、家賃を払う源泉にもなりますし、来季への投資への源泉にもなっていくと。

そうするとこの経費がダダダとあって、経費を引くと次のここに、次の利益があります。

これが営業利益と言います。

前回お話をしたんですけれども、この営業利益の後に、ここに営業外の利益と損失というのがあって、この損益の部分をこうやって入れると。

営業利益のその営業外を組み合わせるとここに経常利益、経常というのがあります。

この経常と営業の利益というのは、一人型の経営の場合は一緒でしかるべきだ、というのが前回お話をした話です。

ここの部分で何か利益、損益が出ているというのはここ、営業利益イコール本業、営業外の損益というのはこれ、本業以外のことをやっているということになりますので、ここは一人型の場合はイコールでしかるべき、と。

そして経常利益、いわゆる経常とかと呼ばれますね。

ここが事業家としての成績の1個かなという風に言われております。

例えば日経とかでも、企業で経常がどうのこうの、なんて大体評価、表現されていますね。

その意味で言うと、多くの成績表としてあまり言葉にならないのがその後ですね。

税引き前利益、経常と一緒と思っていただいていいと思うんですけれども、税引き前の利益。

そして税金をがばっと引かれて。

テキ屋さんが商売をしたら、ショバ代を払ったら残る利益というのがいわゆる手残り、と言われるやつですね。

純利益とか、いろんな呼び名がありますね。

手残りとか純利益とか当期利益、そして会計上となるのが繰越利益剰余金。

これを期が繰り越すとその前に繰越金があったら前繰、みたいな。

繰越利益剰余金というのがあります。

これは利益ということで言うと、上から数えると何個あるんだ、という感じなんですよね。

それで、質問や会話をしていくと、この利益がこんがらがっているというか、理解をしていない方が非常に多いですので、この利益の位置関係ぐらいは覚えてないと、さっき言いましたように、漁師が魚を獲る、それから陸の猟師が獣を獲る、お百姓さんが収穫をする、という程度しかできない、ということになりますので、その後どういう風に経営をする、というのがこの利益を理解する、ということなので、是非。

今日これをご覧になっているあなたがもし分からないとしたら、今後これから、毎日か毎週か毎月か分からないですけれども、何とかして身に着けようという風にしていただくことをお勧めします。

そうすると、それが分かるとお金というのは残っていきますので、是非トライしてみてください。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は外出先から、ピンマイクが見つかりまして、また外で寒いんで、巻き物でお送りしておます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は自分が誰かに、外向けにお金に対して厳しい、と。

お金に対してしっかりしている、という印象を持たせている、というお話をしていきます。

これはですね、やはり多くの方を見て、言ってみたらお金にゆるいな、と思われる方ももちろんいらっしゃるので、このお話をしていきます。

例えば、そうですね、飲み会でお金を支払う時とか、それからビジネスをして新しい企画でお金を出す時とか。

それから、僕も今こういう風にスマホで撮っておりますけれども、スマホの料金とか、毎月の支払いものとかですね、こういうのにお金を払っているとか、家賃とか水道ですね。

こういうことに使うお金に対して、いつも価値観を人に対して「こういうお金は使う」「こういうお金は使わない」という、自分の価値観を意図している場合もあるでしょうし、別にわざわざ意図してない場合もあるかもしれませんけれども、そういうことに対して、お金に関して非常にきっちりしているという印象を必ず作っている、ということです。

逆に、そういうことにあまり無頓着な場合は何かのお金を出す判断の時に、雰囲気とか流れとか、気分とかでお金を出していくので、周りの人もだんだんその人は、そういうお金に関しての価値観なんだ、ということが伝わっていってしまいます。

ですので、僕らは是非そういう印象を人につけていくということを心がけることをお勧めします。

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