西田光弘の一人ビジネス経営。 -16ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日はちょっと遅くまで仕事をしておりまして。

今日は赤くないですね。

また室内から巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は損益計算書の利益というものをよく理解している、というお話をしていきます。

損益計算書、よく分からないと言うか。

決算書、よく分からない。

財務諸表、よく分からないという人が大体97%ぐらいいるかと思うので、このお話をしていきます。

ビジネスをしていれば、商売をしていれば、粗利というのは知らない訳にはいかないので、知っていると思います。

ペットボトルがこう、100円で売っています。

それを30円、50円で仕入れます、100円で売ります、だから利益が50円です、とか70円です。

仕入れと粗利、みたいな。

これは誰でも知っていますよね。

でも。

でもですね、売り上げがあって、その後にいろいろ経費項目があるんですけれども、その中に実は利益というのが3つも4つもある、ということを知っている人というのはほとんどいないと。

知っていても、理解している人はもっといない、ということでお話していきます。

今ペットボトルでお話をしたんですけれども、このペットボトルを売って。

30円で仕入れて100円にしましょうか。

その差70円になるんですけどね、この70円の利益って、売り上げの損益計算書の中でどこに出てくるか、お判りでしょうか。

そしてその粗利、というのがすべての会社の費用を払う源泉になっているんですね。

源泉になっているこの70円のうち、お給料がいくら払われているか。

そしてその中に、まあペットボトルみたいなものだから、物流費が入っているな、とか、それから梱包もされているので。

ラップされていますね。

ラップの費用があるな、とか。

そしてそれを作っている人たちのいろんな人件費がかかっているな、とか、全部この70円の中に含まれているんですね。

そしてその後経費を引かれると、何か利益が出てきますね。

これは何利益というか、ご存知ですか。

今日はこのお話の中で言っていかないので、後でご自分で調べてみるとか、書き出しておいてください。

次回の動画の中で答えていきたいと思います。

そして、このペットボトルを売って儲けたお金の中が費用の源泉で、残ったこの利益以外に、そうそう、と言って、バイトしたお金が入ってきたりとか、バイトをしに行ったらこっちにで損しちゃった、とか、お金が加算されちゃったりするんですね。

ここにこういう利益があるんですね。

で、この利益と、今言った上の利益を足すと何とか利益というのがあるんですね。

ここの最初に出てきた利益と、バイトとかしてきた利益、これの関係が意味があるんですね。

これは本業の利益、そしてこっちは副業の利益、ということは、一人型経営、一人ビジネスでやっている方は、アットマークを上げていくというのが主眼ですので、ここのこのバイトとか副業とかで利益とか出してちゃいけないので、ここに何か数字があるっていうことは、何か余計なことをやっているっていうことだ、ぐらいが分かるといいと思います。

そしてこれを両方足すと、何とか利益というのが出てきて、そこから何かみかじめ料みたいな。

支払わなきゃいけないやくざみたいなのがいるんですけれど、それはもうそこに払うんですけれども、その払う前の利益というものがあります。

そして最終的に全部払うと残った利益があって、これを僕らはよく手残り利益、なんていう風に言っています。

さあ、今お話の中で一体全体利益、何個ありましたでしょうか。

この利益のことを、お金が残る人はよく理解しています。

で、自分は事業の中でどの利益をどうしなきゃいけないのか、というのが分かっているのでお金が残る訳です。

反対にお金が残らない人はこの利益の意味が分からないで「利益がね、う~ん」とかって言っているので。

ということは、理由が分からないので対策も打てないので、お金が残らないということになっていっております。

ですので、これをご覧になっているあなたも、先ほどお話しましたように今すぐこの何個もあった利益、はて、西田は何の利益を言っているんだろうな、ということで、調べてみることをお勧めします。

そうすれば今年、来年、よりお金が残りやすくなっていきますので是非やってみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日は恒例のBTSセミナーですね。

新年になって初めてのBTSセミナーをやって、その後また深夜なんですけれども、「こんにちは、西田光弘です」でお送りしております。

当然巻き物ですね。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は雌伏の時期にも動かないでインプットをし続ける、というお話をしていきます。

この雌伏というのは、幸せな時間という至福ではなくて、伏せて待っている、耐えている、そういう雌伏という漢字の方ですね。

雌伏の時期、いろんな情報を見て、これは少し前にお話ししたコンテンツとも共通するんですけれども、今は動く時ではないな、と。

例えば、攻めるためにマーケティングをするとか、とにかく攻める時じゃないな、っていう時にも、そこは雌伏の時、ということで。

言ってみたらこう、かがむ、みたいな。

しゃがむ、ジャンプするために膝を縮める、みたいなこういう感じですね。

その時にも粛々と、淡々とインプットを続けていきます。

情報収集をし続けていきます。

そして、いつかジャンプする時のために、その情報をためて判断をいっぺんにしていきます。

これがね、お金が残らない人というのは、どういうことかと言うと、そういう攻める時じゃない時に関して、勉強を怠って行ってしまうんですね。

今はやる時じゃないから、と言って、言い方は悪いですけれど、怠けていく訳ですね。

ところが、これは僕がビジョナリー・カンパニーっていう本が大好きなんですけれども、ビジョナリー・カンパニー4、という本の中で20マイル行進というのがあるんですが、良い時も悪い時も、晴れの日も曇りの日も、嵐の時もコツコツと淡々と進めていく、みたいなお話があるんですけれども。

雌伏の時も、やはりお金が残る人というのはインプットを続けていくということですので、これをご覧になっているあなたも新年になって、これからこの1年でどんな展開をしていくか、僕は分かりませんけれども、ガンと跳ねて行く人もいれば、今年は耐え忍ぶ年だな、と言う方もいらっしゃると思うんですけれども。

でも、どっちも、勢いよく行く時も、ゆっくり行く時でも、それは雨、風、晴れ、嵐、関係なく、インプットは淡々と続けていく、ということをお勧めします。

そうすると、いざかがめた膝をジャンプする時に一気に行けますので、是非インプットを続けていただければ、と思います。

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こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も室内から、もうそろそろ出かけるので、コートで巻き物でお送りしております。

ちょっと続いてますからね、白いこの巻き物でお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は数値に強い。

お金が残らない人は数値に弱い、というお話をしていきますが。

まあ、これはあまりにも当たり前な話すぎて拍子抜けしてしまうかと思いますけれども、まあまあ、何でお話をするかと言ったら、本当に多くのビジネスでお付き合いをしていて、やっぱり数値に弱いよな、と思います。

これは理数系、数学、お勉強のそういう数学が得意とか不得意とか、できるできないとか、経理会計について得意とか不得意とかっていうのは全く関係ありません。

よく数字うんぬんの話をすると、「僕はもともと数字が弱くて、苦手で・・・」なんていう方が多く、たくさん、ほぼ皆さん、いらっしゃるんですけれども、それは全く関係ありません。

例えば、これは英語とかに例えると分かりやすいんですけれども、お勤めとかで英語で例えると分かりやすい。

お勤めの場合は、強制力がありますね。

英語圏の所に出張とか、赴任しろ、という強制力があることになったとしたら、これ、英語やりますよね。

そしてその英語のレベルとしては、例えばものすごい、ビジネスの専門性の高い英語、英会話、論文、文字、テキストもやらなきゃいけないのか、とにかく向こうでコミュニケーションを取れればいいのか、とか、これにはいろいろレベルがありますけれども、それはその要求されるレベルに応じてやりますよね。

その時に「いやもう、僕とにかく英語苦手で」とかそういうことを、言いますけれども、それを言ったからどうのこうのじゃなくて、それが苦手なのとやるというのは別じゃないですか。

これは数値、数学じゃないですよ、数値、一緒なんです。

お金を残す、残したい、残す、お金が残る経営にしたい、ということであれば、あとはその強制力の問題ですけれども。

だったら、やる。

得意とか不得意とか関係ないんです。

もう、やる、というだけなんですね。

その時に多くの人がやっぱり勘違いとか、もしくは自分にマインドセットとか思い込みをしてしまっているのは、子どものころから、学生のころから。

それから大人になっても、ビジネスマンをやっていても、経理的な数字が苦手だとか、数学が苦手だったとか、算数も苦手だったとか、いろいろありますよね。

僕はたまたま数値、数字が本当に好きだった訳ですけれども、それもたまたまのことなので、生かしただけのことなんですね。

そうすると、たまたまそれが得意じゃないとお金が残らないとか、そういうことじゃないというのはさっき英語のことでお話をしましたよね。

僕がよく見てきたケースで、本当に多いんですが、学生時代数学が得意で、場合によっては数学の専門的な勉強を進んでいた人でも、ビジネスの数値になるとてんでだめ、という人、もう複数見ています。

なので、そういう勉強の素養とビジネスの数値は全く関係ないです。

さっき言った、英語をやらねばならない、だからやる、といった、こういうことだけです。

では僕がいつもお金が残る経営でお届けしている数字って何なのか、って言ったら、もう算数レベルなんですね。

算数レベル、もう四則演算ですね。

方程式とか、ほぼほぼいらないですね。

二次方程式いらない、三次方程式もいらないですね。

微分積分もいらない。

もちろん分かっていた方が、例えば、過去こうだったからこうなるだろう、とかっていう時に、微分積分みたいなものが分かっていたらいいかもしれませんけれども、そういう所のレベル、全く関係ありません。

なので、是非これをご覧になっているあなたが、今もしも数字、数学、算数、経理会計苦手なんだよな、と想いながらいつもこの動画を見ていただいているんだとしたら、全くそういう素養は関係ない、という風に思って、そして、それはやるとできるようになっちゃいますよ、と。

「へえ、できるようになるんだ」ということだけ知っておいていただければいいと思います。

そうすればお金の数値に強くなるので、結果的にお金が残るようになりますので。

算数、数値、素養、関係ない、という風に覚えておいてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

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今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

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そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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