西田光弘の一人ビジネス経営。 -14ページ目

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

夜でも事務所でこんにちは、の西田光弘です。

ここのところいろいろ作業ものが続いております。

僕は残業という風に呼んでおりますが、残業、しかも深夜残業ですね、動画を撮っております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は使うと入る、お金が残らない人は入ったら使う、というお話をしていきます。

これはお話するのはパラダイムがまるで逆なので、その違いについてお伝えしておいた方がいいな、と思ってお話しします。

もちろんこれは僕がある時点までそうで、ある時点からそうなった、という。

僕は生まれてこのかたそうだったという訳ではないので、違いを分かっている、感じているからお話しさせていただくんですが。

お金が残る人というのはお金の使い方が、例えば他の動画でもお話をしたんですが、食べ物にすごいこだわる、とか、体にこだわるとか、いろんな買い物にこだわるとか、価値観が非常にはっきりしているのでメリハリがありますよね。

それと連動しているかもしれないんですけど、お金を使う時には使う、という風にあるんですけれども、それに使う時の脳の中の構造が違うんですね。

一般的に、例えば「○○をしたらこんなになったのでご褒美に何とかを買う」とかね。

「何々を買おうと思うんだけれど、あれが入ったら」とかね。

「あれができたら」とかってこう考えますよね。

これは一般的には、僕がPLを上から入って来てこんな風にって考えるんですけれど、上からこうガーッとお金が入って来たらそのお金で、こういうところが大体経費系なので、入って来たら使うという。

PLってそういう風にできているので、頭の中をそのまま模してあるから、入って来たら使うと。

それで残る、みたいな。

こういう図式じゃないですか、頭の中。

だから、ここで使うを、入ってこないと使えない、みたいな。

そういうことになっている訳ですよ。

ところが、お金が残る人はこれが逆なんです。

使うと入って来るという風に、言葉が、うまい適切な言葉がないんですが、信じてるとか信じ込んでるとか、そういうことじゃないんですね。

パラダイムが逆なんですね。

使ったから入って来るね、みたいな、何かそんな感じなんですね。

なんです。

使ったから入って来る、使ったから入って来る、みたいな、こういう感じになっているんですね。

なので、これをご覧になっているあなたもよかったらお金を使った時に「あ、使ったから入って来ちゃうかな」みたいな、そんな風に一瞬ぴって、一瞬だけでも考えてみるようにしてみることをお勧めします。

そうすると、入って来る量が増えますので。

もちろんこのシステムの問題もありますので、入って来る量が増えるので、お金が残ると、シンプルなことになっていますので、是非1回、1ヶ月ぐらいチャレンジしてみてください。

そうするとお金が残ると思います。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日もBTSセミナーの後で、外で巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は、差別化を圧倒的なスピードで繰り返し続けるというお話をしていきます。

多くの事業家、僕らビジネスマンはやはり差別化ということを意識していますし、差別化で競争で追いつかれたりとかっていうことで頭を悩ませていると思うんですけれども。

これをお話するのは、やはり差別化のスピードが結構遅いんじゃないのかなっていうことでお話していきます。

差別化というのはライバルを見て違いを作っていくことでもありますし、事業全体を差別化するということもありますし、差別化できる有意なポイントをちょっとずつちょっとずつ、本当に1ミリずつ1ミリずつ改善していくというのも差別化になるんですけれども。

そういう差別化について、やはりお金が残る人というのは圧倒的に細かいんですね。

それはマーケティングのところでもそうですし、業務改善でもそうですし。

これが一番強いんですけれども、バックヤードのお客さんに見えない、例えば会計部分であるとか、そもそもの戦略的な部分で差別化というのを、すごく細かく細かくやり続けています。

これは多分、僕はよく目盛りというお話をするんですけれども。

東京の人は雪はぼた雪と粉雪ぐらいなんですけれども、青森とか札幌とか北海道の人は、雪が7つとか10個ぐらいある、と。

エスキモーは30個ぐらいある、というお話を聞いたことがあるんですけれども。

そのぐらい差別化という目盛りが細かい、ということです。

ですので、今これをご覧になっているあなたも是非、今やっている差別化というのを。

例えば基準が1としたら10倍ぐらい早く、10倍の早いスピードで、かつ10個やれないかということで差別化を細分化してやることをお勧めします。

そうするとお金、残っていくと思います。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日はまた自宅本棚から巻き物でお送りしております。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は、お願いを高く売る、というお話をしていきます。

これは何でお話しようかな、って思ったかというと、ビジネスの中ではやはり主導権とか、それから価格とか、僕の言葉で、まあ、西田語というか、ビジネスの中の風下、風上みたいな話をよくYouTubeとかでもしているんですが、そういうものが何かをお願いする時もあるな、と、ある時に気が付いたからなんです。

例えば、そうですね、何か日程の調整とか。

そもそもビジネスとしての何かのオーダー、依頼、これもお願いですけれども。

そうですね、あと作業依頼とか、何にせよどこかにこう、例えばメールとかメッセージとかで「じゃ○○お願いします」みたいな、こんな風に書くことがあると思うんですけれども。

この、お願いします、に重い、軽いがあるな、という風に、いろいろと、「ああ、お金が残る人ってそうだよな」なんていう風に思い出したからですね。

だから今まで僕のこの動画、僕自身のことだけじゃなくていろんな方のことをこうやって思い出しながらお話をしているので、結構共通点があるかなと思うのですが。

一言でいうと、お願いします、を、言い方を2つの言い方をすると、安売りしない。

逆の言い方をすると、お願いします、を高く売る、という風に、多分気を付けているんじゃないかと思うんですね。

逆に言うと、もう少し言うと、お願いします、を安売りしない、高く売らないというこの両方のどちらにも当てはまらない時は別に気軽に使っているんですけれども、こういう場面、例えばこういう場面ね。

それが仕事のオーダーかもしれないし、何かの作業の依頼かもしれないし、何かの日程の調整かもしれないし、まあ何でもいいんですけれども、「この場面」という所で、この場面でお願いする側に回ると安く売るな、とか、この場面でお願いをすると高く売れるな、とか、そういうことを何か考えているんじゃないかな、と思うんです。

そしてこれはひいてはよく言うブランディングとかポジショニングとかいうことにつながって来ると思うんですね。

調極論を、今話しながら思いついたのでお話をすると、日本で納税額何年1位、みたいな斎藤一人さん、という人がいます、と。

そしてその人が目の前に現れて、その人が、何かの仕事でも何でもいいですけれど、「じゃあこれ、お願いします」という風に言われたら「うわ~、斎藤一人さんに仕事をお願いされちゃった」みたいな、こうなりますよね。

そして、そうじゃない、ぐーっとこっちとこっち、みたいな両極でいって、そうじゃない人に「○○お願いします」と言われたら、「何であなたにお願いされなきゃいけないのかな」とか。

こんなようなことを今極と極でお話をしたんですけれども、このいろんなビジネスの中でこのレンジとかいろいろあると思うし、そういうこと皆瞬時に判断していると思うんですが、これをお金が残る人というのは、ずっとそういうことのためにブランディングをしてきたりとか、ポジショニングを作って来たりとか、風上風下っていうのを本能的にとか、意図的にとか理論的にとか、いろんな人のタイプがあると思うんですが、そういうのを積み上げた来た上で「お願いします」というのを高く売っているんじゃないのかな、という、そんな気づきからお話をしてみました。

なので、これを見ているあなたにも是非お勧めしたいな、と思うのは、今日明日、何かをする時に、お願いします、と言う時に、この「お願いします」は安値売りなのか、高値売りなのか、ということをちょっと考えてから発してみるといいんじゃないかと思います。

そうするとよりお金が残っていきます。

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