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はい、こんにちは。
「お金が残る経営」の西田光弘です。
今日ももうぼちぼち帰るので、寒いのでジャンバーを着て巻き物でお送りしております。
今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は何てったってチャリンチャリンビジネスが大好き、というお話をします。
これは見ると、なるほど、と明らかですね。
チャリンチャリンビジネスは、やはり作るのに手間がかかるので、多くの人はやはり手をかけていない、やっていない、持っていない、ということですね。
一方お金が残っている人というのは持っていますね。
僕がこの概念に初めて会ったのは、僕が中小企業とまで言えない、さらに零細企業の町企業ですね、8人から10人ぐらいの会社で、掃除の会社なんですが、仕事をしていた時に、この経営者、社長がいたんですけれども。
その社長がいつも仕事が終わると、まあお話好きで、ずっと残っていろんな話を聞かされるんですけれども。
その社長、若い頃からもう1つ他の、もう1つというか、何個も仕事をしているんですけれども、ある金融会社で出資をして社長というか経営者をやっているということを、当時話を聞いていたんですが。
「西田くん、良いよ」とかって言う訳ですね。
この辺キラン、とかさせながら。
この辺に金歯が入っていてね。
何が良いかっていうと、金融でお金を貸して、金利がありますよね。
そうするとこう言うんですよ。
「毎日お日様がぽん、と昇るとチャリンっていうんだよ」と。
「お正月でもお日様がぽん、と昇るとチャリンっていうんだよ」と言う訳ですね。
以来僕は、このチャリンチャリンビジネスというのが本当にずっと頭に残っておりまして、チャリンチャリンビジネスを作り続けています。
やはり、お金が残る人かな、とこう見ていると、持っていますよね。
チャリンチャリンビジネスが、人によってはバサッバサッビジネスみたいなのを持っている人もいます。
そのチャリンチャリンビジネスはもう放っておいて、こっちで労務提供をガーッて頑張っている。
こっちがあるので、こっちの労務提供をすごい頑張れる、みたいな働き方をしているのが圧倒的に多いな、と思います。
一方そうじゃない、チャリンチャリンビジネスがない場合は、こっちの労務提供ビジネスばっかりガーッてやって、ふと見るとこっち側にチャリンチャリンビジネスがなくて、またガーッと労働提供をやって気が付くと10年、みたいな、こういうことが非常に多いと思いますので、これをご覧になっているあなたも、今これを聞いてちょっとそんなような気がしたな、とか。
それから、前からそういうの作ってみたいな、と思っていて、たまたま僕がまたこういう風にいろんなメッセージを発信して「そうだ」と思い出したとしたなら、もう今すぐ、今日から、明日から、チャリンチャリンビジネスを作ろうという信念というか、コミットメントというか、決めてください。
そうすればお金が残るようになります。
是非決めてみてください。
「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。
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「お金を残す経営」の西田光弘でした。
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