先日大学OB会、稲門クラブのグルメの会がありました。
既に65回も催している食べのが大好きな会員さんたちの部会です。
幹事たちが話し合って会場を決めております。
立ち上げから私は関わっていますが、いろいろなレストランに行ったものだと感心します。
名古屋の名だたるお店は勿論のこと、中津川の老舗うなぎの「山品」、多治見「井ざわ」、そうそう瑞浪市のジビエ料理「柳家」でも行いました。
和食、洋食、中華といつも違う店で行うのですが、今回のふぐ料理「あさひ」は
2回目になります。
前回のグルメの会で30cmのお皿にしっかり並んだてっさの話になりました。
「これって3人前?」と思ったと。
もう15年以上も前のことになりますので、それでは再びということになりました。
*ふぐのお寿司
*唐揚げ
*お目当てのてっさ
ふぐの身の他に皮等もたっぷりなのが嬉しい限りです。
そして鍋に、雑炊にと。
飲み物は勿論香ばしく焼かれたヒレ酒、継ぎ酒もお好みです。
これで料理代が¥11,500とはお値打ちです。
庄内通りとちょっと都心からは離れているので、この値段なのでしょうか。
ふぐを満喫したい方にお勧めのお店です。
「今年もふぐが食べらることできたな~」と満腹、満足で帰路に着いたのでした。


