松原さんビジネスコースレポ2日目~①
松原さんビジネスコースレポ2日目~②
松原さんビジネスコースレポ2日目~③


われらが隊長おんぷ
ビジネスコース@京都 プロデューサー 谷中 知世(ちよ)さん
いつも明るく受講生を励まし、お尻をたたいてくれていますありがとう

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さて、本題つづき・・・

◆ブログについて

◎3ヶ所に商品一覧を載せる
 ・メッセージボード
 ・プロフィールページ 右のフリースペース
 ・記事内
  ↓
記事内に個別の各商品ページを作り、
商品一覧の3ヶ所から個別ページへリンク
させる

記事内に
感想一覧
各商品の感想ページ
をつくる

感想一覧 右矢印 各商品の感想へ
また、
商品一覧 左矢印右矢印 感想
の間もリンクさせる

《まとめ》
            

商品一覧ページ   リンク  各商品の個別ページ
・メッセージボード          ・記事内
・プロフィールページ
・記事内

   
リンク
   リンク

感想一覧ページ   リンク  各商品の感想ページ


商品一覧・感想一覧ページは、週1回再アップするキラキラ☆
21:30~0:00の間がよい

◎FBに連動して紹介する→FBにも文章を書いてURLを貼り付ける


◆読まれるブログにするために

更新頻度は、1日4~5回
ブログは、1ページ5記事表示されるようにしておく

あひる 【記事の書き方】
①~⑤を順番に・・・

①ビジネスの記事

②プライベートの記事
③思考や感情がみえる記事
④集約記事(広くて浅い記事)
⑤専門記事
--------------------------------
③思考や感情がみえる記事とは・・・
 ~と言っている人がいるけれど、私は~思う
 感動した映画、歌など

④集約記事(深い記事はNG)
 一般受けするもの・・・・LOVEやお金が人気あり
 「〇〇レストラン食べあるき」 「全国の大福」など
 旅・食は受けがいい・・・アップしまくる
 ニッチで限定的なものが特によい
 飲食は食べログと連動させる

⑤専門記事
 わかりやすい記事
 狭くて深いもの
-------------------------------------

あひる 《ポイント》 

・写真を多用する → 自分の顔写真をドンドン載せる(自撮り)ぺこ
              人の後には、もの・風景なども載せるくりぼー

・一記事を何記事かに分ける 
 例 誰かと一緒に行ったレストラン → ①レストランの記事ご飯
                          ②誰かと会った記事ぱんまん

・長いのは連載にする → つづく・・・・(この記事もそうです)

・会話文は色を変える (例 Aさん 紺、Bさん オレンジなど)

・ビジネスの記事 →セミナーの内容・・・同じ内容でも何度も書く
             商品のでき方、作り方を書く
・笑える記事
 エロ系(露骨な表現をさける)

・超ネガティブ記事・・・2ヶ月に1回(ネガティブは普通書かない)ガクリ

・プロフィール写真は、明るいところでとった写真を使用するちびまる子ちゃん

・記事下に、自動的に商品記事がアップされるようにする

・どの記事が読まれているのか、チェックする

・同じような記事は続けない

・ゴミ記事(今日の空、など)・・・10~15回に1回くらいはにわ

・アクティブなものは、人気がある矢印 
 どこかに行く時は、移動中もアップ・・・「今大阪駅」→大阪駅の写真をアップ

・太字を使ったり、色を変えたりするくりぼー くりぼー

・絵文字(みんなの絵文字も)を使う音符

・ブログのタイトルは、タイトルだけで読みたいものにする

・リンクしたい記事(いいと思った記事・自分が紹介されている記事など)は、リンクを貼るだけでなく、本文をコピペしてはりつける

・誰かを紹介する時は、フルネームを書いてリンクをはる不二子

・写真の紹介をする時は、「右~さん、左@@さん」と書く 
 
・常に見え方・見せ方を考える
 例 どこで・・・銀座 星
    銀座の・・・・アルマーニカフェ 姫 →誰にでもわかるステータス


常に
①売れるか
②集まるか
を考える

2日目のレポは、以上で終わり

次は番外編・・・いくかも。

松原さんビジネスコースレポ2日目~①
松原さんビジネスコースレポ2日め~②  のつづき

◆プロモーションについて

プロモーション・・・認知を広める 
           ピラミッドの一番底辺を大きくすることにより、
           ピラミッド自体が大きくなる

知ってもらうために
・顔を出す回数・人数を増やす(ブログ・fbで写真を出すなど)
・広告・メディアに出る
常にどうやったら知ってもらえるだろう?と考える

認知が広まる時に起こること
誤解 と 批判
特にいわれのない批判・・・「あいつ何か気に入らない」など
反対に無関心も増える
    ↓
普通に起こりうることなので、気にしない


知名度を高めるためには、インパクトギャップを使う

 怖そうだけど・・・・やさしい
 美人だけど・・・・おもしろい

お客さんから見て、インパクトがないと、人はスルーする
ただし、下品はバツ

ポジティブとポジティブのギャップをみつけること
⇒自分の中の二面性(人格)をみつける
 例えば、仕事でバリバリの自分と幸せ満開の自分 

知名度アップのためには、第3者がどう言いふらしてくれるのか、がカギ

売れている人と仲よくする ⇒ どうすればいいか、真剣に考える
                   軽い人が好まれる傾向がある


先日、タロット講座を受けていただいたお客様にお聞きしました

タロット講座を受けてよかった点、変わった点は何ですか?

キラキラ☆カードのすごさ‥自分が感じていない、無意識の感情をカードは
  教えてくれるということが、よく分かりました。 
  (ボイジャータロット・禅タロット講座受講 大阪、女性)

キラキラ☆滅入るときにはボイジャーカードを引いてやってきたメッセージで、
  気分新たにスタートしています。
  (ボイジャータロット講座受講 京都、女性)

キラキラ☆良かったこと・・・迷いが生じた時、タロットをすると心が落ち着くので助かっています。
  変わったこと・・・考え方がポジティブになりました。
  (禅タロット受講 滋賀、女性)

キラキラ☆身近な人、ご縁のある方に、1枚引きやフルスプレッドで占いさせてもらってます。
  カードをきっかけに、自分のことを話してくださる方が増えています。  
  (禅タロット受講 滋賀、女性)

キラキラ☆自分の考え方や意識を見直し再確認できた。その大切さに気付けたこと
  (禅タロット受講 滋賀、女性)

キラキラ☆ひとつひとつご丁寧にレクチャーしていただけたので
   自信をもって、サロンのメニューにプラスする事ができました。
  (ボイジャータロット受講 滋賀、女性)

キラキラ☆自分をもう一度振り返ることが出来た気がします。
  主人のことも見直すことが出来た瞬間でした。
  (ボイジャータロット受講 滋賀、女性)


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

タロットは、今ここにあるものを見せてくれます

今 どんな状況なのか、

今 本当はどう思っているのか、

状況・状態は、『ボイジャータロット
心の奥底は、『禅タロット』が
得意です音符

そして、

別の見方もあるよ
本当に求めているのはこんなことじゃない?

と、教えてくれます かお


はぁと9月のタロット講座の予定はぁと はこちら ⇒ 
松原さんビジネスコースレポ2日目~① のつづき


◆ネット活用について

ブログ・・・読者登録1000件までする(上限いっぱい)
フェイスブック・・・フォローを出す(1日150件)
フェイスブック・・・友達申請1000人
コメント・・・FB・ブログ多い方に、残しに行く(1日50件)

コメントを書く時は・・・・
相手からみて好ましいコメントを書く
(セオリーに賛同する、相手が必要としている情報を与える、相手と同じ側にまわる、励ます、ほめる)
理解と共感を持って書く
コメント返しにまた、コメントする

もらったコメントは・・・・
早く返す
相手の書いた文章以上の文を書く
投げかけの文章を書く

他の人にネットで紹介してもらう・・・自分の名前で検索して確認する


申請する時は、選別しない・・・とにかく数!

ペタは見ない・・・ペタは集客に関係ない
ただし、ペタをくれたブログに読者登録するのはよい


集客=とにかく数

◆リストについて

なまえとアドレスを入力したリストをつくる
・名刺をもらったら入力
・無料の商品を出して、リストをとる
(化粧品は、無料でサンプルを提供している。
リストをとることの重要性を熟知している)

リストがあれば売れる

リストの活用・・・ニュースレター、メルマガの発行(月1または3ヶ月に1回)

ニュースレターの役割・・・おもしろくつながりをつくるもの
 ・最近の動向、仕事の様子
 ・販売情報
 ・お役立ち情報(仕事に関係ないパソコンの使い方などでもよい)
   → できれば笑える、おもしろいと思ってもらえるもの
 ・編集後記 (今月の運勢など)

リストの人達をつないでおくこと・・・切らないように


◆販売について

販売=クロージング・・・いつでもだれでも軽く言う

クロージング効果を高める・・・第3者効果を高める
 クロージングしてくれる人 ・・・ 口コミの大本になっている人
   ↓
 何と言いふらしているのか・・・原因をもっと押す
   ↓
 複数人が言いふらしているのであれば、同じような傾向を持つ人に言いふらしてもらえるように頼みに行く
   ↓
第3者効果を仕事にしている人がいれば頼む
   ↓
誰が第3者効果を出しているのか


自力でやっていると、必ず壁にぶち当たるが、
第3者効果(口コミ)は、自力の壁を超える

第3者を意識して探す→「やって~」という
・・・・・紹介したいと思う何かは一体何か?

クロージングされて、「行こうかな」と思う人はどこにいるか
 → 同業他者にいる

「買うかどうかわからない」から「買う気になった」の間に
何が起こったのか?→知っておく 
「なぜうちに来てくれたのですか?」とヒアリング

軽く言うクロージング・・・挨拶のようなもの
               いつでも・どこでも・気軽に


『この商品、全員買った方がいいに決まっている』
からスタートする

【クロージングトーク】

・皆さんトーク ⇒ 皆さんこれは買われますけどね
・一緒にトーク ⇒ 一緒にがんばりましょう♪
・二択 ⇒ これか、あれか(買わない選択肢はない)

引きのクロージング・・・押して押して押した後に引く


クロージングしないと、失礼に当たることがある、ということを知っておく
(病院で、歯科医院での予約などもこれにあたる)


つづく・・・

1日目のレポはこちら

ビジネスコースレポ~①
ビジネスコースレポ~②
ビジネスコースレポ~③
ビジネスコースレポ~④


2日目のビジネスコースは、前回の宿題からスタート星

前回の宿題 → お客様にヒアリングをしてくる
           お客様の要望・期待をつかむ


それぞれ発表して、それに対して松原さんが指導、指摘される

どういう見せ方がいいのか、強みを活かす音符

存在系の強み
論理系の強み

それぞれを活かす場、活かし方を間違えない歌舞伎・隈取り

私は・・・
強みを活かす以前の問題を指摘された顔に縦線2

振り幅が狭い
安全地帯、楽なものを選んで、それしかしない・・・らしいムンクの叫び

ワークを言いつけられた

アキレス腱を伸ばす・・・午前中はこれをする、と指を指す・・・深呼吸をする・・・・イヨッ助けて~


セミナールームからの景色

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今日は、「営業」について

営業・・・100%お金視点
マーケティングできているサービスは、営業がいらない

営業は、

集客

販売
に分かれる。

集客は、数の論理が通用する

数さえあればうまくいく(内容は、全く関係ない)

◆数の集め方◆
  ①出かけていく
  ②ネット活用

出かけて行く時・・・・新しい人があつまるところへ行く

①自分でつくる(お茶会・ランチ会など)
②人がやっているところへ行く(お茶会・ランチ会・セミナーなど)
③自分の場所を人に作ってもらう(招致してもらう)

出かける場合は、トリプルブッキングする
例えば・・・
12時~ランチ会   13時~セミナー  13時半~お茶会

それぞれ15分ほどで、
「次の予定がありますから~、また戻ってきますので~」と言って去る

そうして、2,3回ずつ回る 

顔を何度も見せられる、いろんなところへ座るので、数がとれる


自分がするお茶会などの場合、人を集めれば終わり。他の人同士で交流してもらう

数をする。月20回とか・・・


より多くの人とつながるためには、主催者などキーパーソンをつかまえる。
または、いっぱい人が集まっている人とつながる。

周りの人とまんべんなく話す。
深さはいらない、広く浅く。
座る場所を変えるなど、いろんな人と話せるように。

コミュニケーションをとるために行くのではないので、新しいところへ行くダッシュ

自分に興味を持ってくれる集まりが、成果があるところ


コラボ・紹介しあうことによっても、数が集まる
新しければ、何でもあり

チラシ・パンフは力になるなら、持っておく


顔を見せる、しかも何回も
→ 人はよく見る顔を好ましく思う傾向にある 
かお
一緒に写真を撮って送ることも義務!(送ることによって、また顔を見る)


顔は、インパクトのあるように、髪型、メガネなどの小物を工夫する
服も、自分が属している業界らしくないもの、着物などを →インパクト大

きれいにまとまりすぎている人は、印象に残らない怒

販売より集客が大事!


次はネット活用・・・・


このブログの文字は、濃い茶色に設定してあります。

それなのに

それなのに

なんと、まあ・・・・・


ピンクムンクの叫び



しかも、ショッキングピンクなんて!


どうしたらいい????


サイドバー・メッセージボードなど、触っても変わらず・・・ガクリ

誰か教えてくださ~~~~いおんぷ
れぽ続きです。

ビジネスコースレポ~①
ビジネスコースレポ~②
ビジネスコースレポ~③

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◆サービスについて・・・

サービスは、100%自分視点

サービスとは・・・

お客様の成果の創造
提供するときめたものを約束通り提供する

お客様に聞いたこと(マーケティング)に、自分の強み(簡単にできること)をマッチングさせる。

◆価格の付け方


同業または同じようなものの相場に合わせる(下回ることのないように)

価格の上げ方・・・行列をつくること
            ①行列があること
            ②圧倒的成果

行列ができる商品しか作らない ⇒ なかなか予約が取れない、欲しい・・・となる

値上げする時は、行列が半分になるくらいまで値上げする、またはじわじわと気づかないくらいあげる。

この商品の行列(予約待ち人数)をブログやHPに書く・・・行列があるという認識を与える

行列をつくるために、申し込み人数を少なくしておく

定員があるものは、満席になった時に「満席になりました」の記事を再アップする ⇒満席をアピールできる

いつ受けられるのか、予約状況のカレンダーを出した方がよい



レクチャーの合間、ヒアリング、セミナーの後のお茶タイムの松原さんのお話に、「なるほど~」と思うことがたくさんある。

やっぱりそれは、来てみないとわからない!!んだなぁ。

宿題が出ているので、がんばり中
素っ裸で外を歩けますか?

「・・・・」

いえいえ、身体のことではなくて、「こころ」の話。


最近ね、素っ裸の人に会うことがほんと多いです。


いい人に見せたり
できる人に見せたり
かっこいい人に見せたり・・・・することが、
全くない!

どう思われようと関係ない


人は人、私は私


という人。

というか、そういう人は、そんなこと考えもしていないんだけどね。

常に本音でぶつかり、本気で相手を考えている人。

自分のことなんて、考えてもいない人。


私はね、ずーっとできなかった。


いい人でいたかったし
できる人になりたかったし
かっこいい人になりたかった。

↓まだまだ作っていたころの私


いっぱい猫かぶっていて、鎧をつけていて・・・

今思うと、ひどかったね!
猫かぶっていたり、鎧をつけていることにも気が付いていなかったから。

無意識、無自覚。


周りは、ちゃんとわかっている。
なんとなく・・・違和感。



人は人、私は私
とわかっただけではなく、

人は人、私は私として
生きはじめた時

私を許せる
人を許せる

のだろうと、思うのです。


そうした時、自己肯定感が持てるようになると思うのです。

↑ベランダのハイビスカス
上の子が父の日にプレゼントした鉢が、すごく成長して大きくなりました。





松原さんビジネスコースレポ 続き。

松原さんビジネスコースレポ~①
松原さんビジネスコース~②

マーケティングは、100%お客様視点。
お客様に聞いて応える。


マーケティングがしっかりしていれば、サービス・営業が楽。

①目的をもってきく・・・どうなったか、今後期待することなど

②無目的にきく・・・最近どうしてる?・・・話の5%に何かヒントがある


ヒアリングはお客様にのみ聞く


お客様に聞いたことの中で、多いものから取り入れる。

クレームには応えない。何でも100%OKなどありえない。


聞いてもわからないことは、見る(予想する)。
確率は低いが、
①誰がどう見ても・・・
②自分の経験上・・・
そうとしか言えないことだけ採用する。

見るより聞く  ← 鉄則


必要性があっても、買わない人はいる
ニーズがなくても売れる

なので、ニーズは聞かない。

ターゲティングしない。
決まってくるお客様を受け入れる。


マーケットの交換は必須。
気安く紹介する。
・紹介しあう
・お互いのサービスを利用しあう
・コラボする
・インタビューする
・お茶会、勉強会をする

マーケットそのものを拡大するため、認知を広げる。
そのために、同業他社を増やす。


【マーケティングの極意】

とにかく聞く! これだけ!

自分はまったくなし!
針の穴ほどもない!
自分で作らない!


次はサービス。