わたくし、ゆったりした空間で、おいしいケーキとお茶をいただくことほど好きなことはありません好音符
お友達と一緒におしゃべりしながら・・・も好きですし、一人でのんびり、考え事をしながら・・・も好きですキラキラ☆

今日は、お友達と草津のカフェ「Apple Tree」さんに行ってきました。
草津駅前Aスクエア内にあるカフェですティータイム

平日のせいか、お客様も比較的少なくゆったりできました
(というより、かなり長居をしてしまいました(^_^;))

今日いただいたのは、こちら ↓

image.jpeg

ケーキプレートセットですケーキ01
プレーンのシフォンケーキ・フルーツ・チョコムース・アイスがセットになっています。

アイスが溶けかけていましたが、いろんな味が楽しめて、とても美味しかったですはぁと

ピザやパスタもいろいろ種類がありました。
カッペリーニ食べたかった・・・好

とにかく、ゆっくりできるので、ゆっくりしたい方オススメですWハート

これから、カフェ記事増えそうな予感
どなたかまた一緒に行きましょキラきゅんっ

先日のお茶会で、タロットカードのメッセージを書いてほしいとのご要望があったので、カードのメッセージを復活させようと思います

メッセージについて考えてみたり、カードリーディングの参考にしていただければと思います
おんぷ

今日のカードは

禅タロット「TURNING IN」

です。




あなたの思い
あなたの考え
あなたの感情

に気づいていますか?

自分の思いだと思っているもの
自分の考えだと思っているもの
自分の感情だと思っているもの

それは本当にあなたのものでしょうか?

それはあなたの心から来たものでしょうか?


誰かの言葉や
テレビや新聞や雑誌の情報などではありませんか?


目を閉じ、耳をふさぎましょう。


自分の思い・考え・感情を尊重しましょう。


どんな思い・考え・感情が湧いてきますか?


私が記憶している私の歴史をひもとき、「今の私」がどうやってできたのか解明しようという試み~「私はどうやってできたのか」 続きです。

過去記事↓
私はどうやってできたのか①
私はどうやってできたのか②
私はどうやってできたのか③

何か手に職がつく学科に行きたいと思った。
そこで選んだのが、栄養士だった。

栄養士資格がとれる大学は何箇所があったが、栄養士の上級資格として管理栄養士があった。
どうせなら上級資格がいい、と思い、管理栄養士資格がとれる大学に入った。

管理栄養士も今は国家資格となり、国家試験を受験し合格しないといけない。
しかし、私の入学した年まで、管理栄養士養成機関で勉強したら資格がもらえたのだ。

大学は1年から専門科目があり、調理実習などもあった。
大学の授業は忙しかった。
ほぼ毎日、一日授業や実習などがある。
3年では午後は何らかの実験実習があった。
生化学実習では、ラットを飼育して解剖する実験もあったのだ。
カビを培養したり、添加物を抽出したりする実験もあった。

実習実験が多いということは、レポートも多かった。
実習実験ごとに必ずレポート提出があったのだ。
図書館にはよく通った。
いろいろな文献を調べたりしたものだ。

レポートをよく書いたおかげで、
目的→方法→結果→考察→新しい実験
という思考回路が頭の中に出来上がった。

授業には真面目に出ていた。
真面目な学生だったのだ。
授業は前の方でよく聞いていたし、ノートをとるのがうまかった。
そのころはなかったが、授業ノートを売れるくらいなものだったと思う。
テスト前には、いつも友達に貸してあげていた。

大学には毎日お弁当を持っていっていた。
しかし、お腹が空く。
おやつに、学食でラーメンを食べていた。
若い頃は大食いだった!
友達も大食い友達だった!

友達に誘われ、サークルにも入った。
テニスのサークルだった。
コンパサークルではなく、結構まじめに練習しているサークルだったが、授業が忙しいこともあり、あまり参加していなかった。

時々合コンにも行った。
合コンがきっかけで付き合うことはなかったが、日付が変わってもお酒を飲んだりおしゃべりしたり、楽しかった。

ただ、自分を好きになれず、自己肯定感の低さに悩むことが多かった。
そんな記事が出ている雑誌をよく買っていたように思う。

4年には、学外実習があった。
病院での実習の時、私は何も考えていなかったが、しんどい方の仕事を続けてしていたようだった。(自覚はなかった)
その時、調理師さんがおっしゃった言葉を今でも忘れない。
「がんばっていることは、必ず誰かがみている!」

4年では、忙しいといわれているゼミに入った。
そのゼミの研究テーマがおもしろそうだったからだ。
毎日、研究室に通った。朝から夜まで(といっても7時半くらいまで)実験していた。
パンの研究をしていたので、毎日パンを焼いて、パンをコピー機に並べコピーをとり、試食をしていた。
そのころ、パンについてはうるさかったと思う。
「このキメは・・・」
「弾力が・・・」
「粘り気が・・・・」などなど

就職する段になって、そのゼミからは大手メーカーに研究職として毎年推薦されるとのことだったが、1年ゼミにいて、閉じこもって研究するのは性に合わないと思った。
アルバイトで販売職をして、人としゃべる方が楽しかったのだ。
こうやって、過去を振り返って思い出したことである。

そうなのだ。
深く探求するタイプではないのである。
これは生まれ持ったものだと思う。
生まれ持ったものを変えようとしてもできないのだ。

就職する時は、売り手市場だった。
管理栄養士になるべく、学校を選び、勉強してきたのに、管理栄養士になろうとは思わなかった。
周りも銀行などに就職する人が多かった。
管理栄養士の求人もごくわずかだったので、管理栄養士として就職した人はほとんどいなかった。(その後何年かして、やはり管理栄養士として仕事をしたいと転職した人は多い)

これも、当時を思い出していて思い出したことなのだが、就職する時に
「夢を与えられる仕事がしたい」
と思っていた。

そして、女性でも一人前に仕事ができる会社に就職したかった。
そのころは、女性はお茶くみ、コピー取りして、寿退社(結婚退社)という会社も多かったのだ。
もちろん、今のような育休制度などない。

結局、旅行用品や海外のおみやげ物を扱っている会社に決まった。
女性が活躍していること、そして、社長がこの人についていきたいと思えるほど魅力的だったのだ。

そうして、楽しかった大学生活も終わった。

つづく
お仕事も大事ですが、家族も私にとってとっても大事ですキラきゅんっ
ゴールデンウィークやお盆など、大きな休みは家族優先に♪と時間を使っています

今日は、旦那さんの
「しじみ採りに行こう!」
との一声で、琵琶湖へしじみ採りに行くことに音符アゲアゲ↑↑

以前、子供達とたくさん採って帰ってきたことがあったのです。

今日も豊漁を期待して、守山の水泳場へ行きました。
水の中の砂地を少し掘ると出てくるらしいです。

水はお世辞にも綺麗と言えない状態でしたが、海と違って温水プールのように温かでしたGOOD。
気温が高く、水温が高いから、きたなくなってくるのかもしれませんね。
最近の琵琶湖は水面に藻が繁殖して、岸から釣りができないのではないか、というひどい状態になっています!


今日のしじみ採りの結果は、期待したほどではなかったようはにわ矢印
しじみ汁2人分くらい
明日のしじみ汁が楽しみですハート


琵琶湖から帰ってくると、すぐ簡単なお弁当を作って、近くの瀬田川へ
今日は、建部大社の船幸祭があり、最後に花火大会がある日なのです!

最近は瀬田川の岸の土手にシートを敷いて、寝ながら見ることになっています

たいして広くない川幅なのに、川の真ん中の打ちあげ台から打ちあげられます。
なので、かなり真上に花火が来る感じ
普通にみていると、首が痛くなります
風向きによっては、花火のカスが降ってきます

遠くからみたら、たいしたことない大きさの花火なのかもしれないですが、間近でみるので、迫力満点!!!
空一面の花火の花・花・花・・・はな





花火は、お祭りの進行にあわせて打ちあげられます。

途中、お神輿を載せた船が通ります。

image.jpeg

今日は風が少し吹いていて、いい花火日和でしたおんぷ

形は残らないけど、心に残る・・・・

花火は憎いですね~キラキラ☆


夏休みの思い出に残るいい一日になりましたWハート


今日、長かった5年間の乳ガン治療が終わりました

手術の後の抗がん剤治療、放射線治療。
そして、5年間のホルモン治療。

月1回の病院通いももう終わりです音符

薬をやめると言ったり、CTや骨密度検査を受けないと言ったり、扱いにくい患者だったと思いますが、先生にはいつも理解していただき、親身に治療をしていただきました。
こうして、元気に毎日暮らせるのも、先生方のおかげです。
ありがとうございました
ペコリありがとう

これからも

身体を大切に

そして
自分自身を大切に

していきたいと思いますキラキラ☆


皆様もストレスをためない生活ができるように、自分の心の声に耳を傾けてくださいねWハート



今日は、大阪まで長尾妃呂巳先生の講座に行ってきましたおんぷ
いつものことながら、鮮やかにさらっと解決される手腕に、ほれぼれしてしまいますWハート

皆さんのこれからのプランも素敵で、それぞれのギフトを生きるとそうなるんやね~というお話ばかりでしたぺこ
反対に言うと、そうしかならない!ということですニコちゃん

「これしかない!」という自分のギフト(宝物)をしっかりお伝えできるように、勉強中です。
もう少しお待ちくださいねキラキラ☆

私は、この自分のギフトを知った時、

「そうだったのか!」

「それでいいのか!」

「よかった~!」

と、心から安心、納得して、

「できない」

「そうなれない」

という、不完全さや罪悪感、自己否定から解放されましたニコ

今を生きるすべての方に知ってほしいと思っています。

自分は自分。

こんな言動をしてしまう自分。
「それには理由があったんだ」、ということがわかり、「仕方ない」、と諦めることができます


そして、他の人の理解できない言動がなぜ起こるのか、もわかります

人との違いがわかってくると、仕事も人間関係もパートナーシップもすべて、楽に回るようになってきます
なぜなら、そうにしかならないから

はぁ~早くお伝えしたいわ~

お楽しみに~
先日、レイキセミナーにお越しただいた方より

「習っていた時にはレイキを感じたのに、家ではあまり感じないんですガーン

とご質問がありました

実際、レイキにかぎらず、セミナー中はできていたのに、家に帰って一人でやろうとするとできない、ということは多々ありますムンクの叫び

セミナー中は、その場の波動というものが影響しているので、家に帰るとあれ~?となってしまいがちです。


レイキを感じにくい、使えていると思えない場合は、

1,身体をほぐす(腕や首をまわしたり、ストレッチをする)
2,身体をあたためる(特に手)
3,リラックスする(環境を整える、気持ちもゆるめる)
4,レイキが自分に流入するところをイメージしてみる
  (宇宙から愛と調和の波動(レイキ)が滝のように自分に降り注いで、自分の中・周りが満たされている)

をしてみてくださいにこ

入ってくれば、自然と出て行きますキラキラ☆


疲れている時は、まず寝て、栄養をつけてから、上のことをしてみてくださいね


レイキを習ったけど使えていない、という方に、フォロー講座もできますので、ご希望があればお問い合わせくださいませ音符

私はどうやってできたのか   の続き~

思春期に入るとみんな反抗期に入る。
私も、反抗期だったと思う。
中学1年か2年の時は、不良っぽいものに憧れていた。
不良っぽい男の子と仲よくしていた。
といっても大したことはしていない。
どこかの教室に集まってしゃべったり、近くのパン屋さんでパンを買ってきて食べたりした。
クラスではソツなく過ごしていたが、何かしっくりこない感じ、浮いている感じが拭えなかった。
何となくの居心地の悪さを感じながらの3年間だったが、3年の時は学級委員をしたりもした。
そして、受験生となった。

高校受験は、京都の女子校に入れると言われていたので、そこに入るつもりだった。
ところが、受験日当日熱をだしてしまい、保健室で受けるはめになってしまった。
おかげで、当確のはずが落ちた。
それから1ヶ月、必死で勉強した。なんとかまぐれで、県立高校に合格できた。

高校は、進学校だった。
しかし、自由な校風で勉強をしたとはいえない。
とても楽しい思い出ばかりである。
1年の休み時間には、セブンブリッジばかりしていた。
トランプ版麻雀である。
比良山の山登りがあった時には、サボって友達の家に集まって、セブンブリッジをしていた。
3年の休み時間は、ソフトボールと大縄飛びだった。
授業中は、窓の外で繰り広げられる、ハトの三角関係をずっとみていた。

授業が自習になった時には、学校近くのお店へ行って、かき氷を食べた。
おばちゃんが、サービスしておくね!と言ってくれて、それでなくても大きなかき氷がものすごい氷の山だったのを憶えている。
部活は、新体操だった。
今でこそ、フェアリージャパンなどと言われ、メジャーになってきたが、当時はとてもマイナーな競技だった。
華麗にみえるが、フープ(輪)をうまく受けられず、腕が青あざだらけになった。
やはり踊ることは楽しかった。

小学校・中学校の時は先生というものが嫌いだった。
建前、世間でよしとされているもの、上からそういうものを押し付ける人というイメージが強かったように思う。
実際は、いい先生もたくさんいた。
しかし、先生には絶対になりたくないと思っていた。

高校は、とても個性的な先生が多かった。
ワンレンの髪型の理科の先生は、びわ湖の水を取るためか?授業前に琵琶湖に飛び込んで、いつもきちっと撫で付けられている髪の毛がバサバサになっていた。
地学の先生は、サングラスをするとヤクザのようだった。
修学旅行の時、その先生が朝起きるのが遅い部屋に入ると、みんな「ガサ入れが入った」と言っていた。
別の先生は、修学旅行で飲み過ぎて、生徒に介抱されていた。

小学校・中学校は、みんなと同じを強制される感じがしていたのが、高校では個性を認め合っていた。下敷きに天皇陛下の写真を入れている子にも、やさしかった。
受け入れてもらえると思うと、自分を出すことができた。
アヒル踊りをしたりもした。本当はひょうきんなところもあるのだ。

高校の時には、ユーミンが流行っていた。みんなユーミンが好きだった。
私もみんなと同じようにユーミンを聴いていたが、本当は中島みゆきの方が好きだった。

進学をする時、看護師になりたいと思った。
どうしてそう思ったのかわからないが、外国の恵まれない地域で働きたいと思った。
看護学校に行きたいと言ったら、母に大反対された。
あんたみたいなおっちょこちょいで、どんくさい(ドジ)な人が看護師になったら、命が関わる仕事なのに何かあったらどうするの・・・・ということだった。
これに反論することはできなかった。
その通りなのだ。
そして、反対を押し切るほど、強い思いではなかったのだと思う。

だが、何か手に職を持てる学科に行きたいと思った。
小さい頃、母が「働きに出たいけど、父がダメだという」と言っていたからだった。
よく言っていたのか、1回しか言っていなかったのかは憶えていない。
ただ、結婚生活はおもしろくないんだ、となぜか子供心に思ったのはよく憶えている。
食に興味があったことや、その頃、週に何回か晩御飯を作っていたので、管理栄養士の資格が取れる大学へ入った。


続く・・・



昨日は夕方に土砂降りの雨と雷で、しばらく停電していました!

今日は一転、いいお天気音譜

石山駅に、フォト&コーチングの中島さんをお迎えにきました!

どんな写真が撮れるか、楽しみですアップ

駅前のサルスベリ

photo:01








iPhoneからの投稿
レイキとは宇宙エネルギーのこと。


宇宙エネルギーといっても???ですよね!


話は変わりますが、では、人は何で生きているのでしょう?

食べ物でしょうか?

もちろん食べ物はとても大切です。
食べたものが身体をそして、心までも形づくっていきます。
栄養をとること、命をいただくことは、生命を維持する上でとても大切な役割を持っています。

でもそれだけではないことは、誰でも感じているのではないでしょうか。

しばらく食べなくても、栄養をとらなくても生きていけます。
もちろん、身体に貯蓄した栄養分を使っているともいえますが、

では、栄養だけとっていれば、生きていられるのでしょうか。

NO!ですね。

いくら栄養をとっても、命が尽きる時はあります。

あ~話がくどくなってきました・・・

つまり、人間の体内にいわゆる「気」があって、それも生命活動の元になっているのですね。

元気・やる気・気が失せる・病気・気分・気配り・本気・気休め・短気・気分など、「気」のつく漢字はとても多いのです。

その体内のレイキ(気)と宇宙のレイキの循環がよければ、何も問題はおこりません。

現代の人間は、アスフアルトの上に住み、テレビを見て、携帯を持って、目覚まし時計で起きて・・・・と人工的な環境で暮らすことが多く、宇宙レイキとの循環ができにくい状態にあるのです。

そこで、レイキのアチューメント(伝授)をします
レイキのアチューンメントは、波長合わせとも言われています。

ラジオのチューナーを合わせないと、ラジオを聴くことができません。
雑音だらけで何とかラジオを聴いている状態から、ラジオ局の周波数に合わせた状態へ。
それが、アチューンメントの役割なのです


そうすることで、宇宙レイキを体内にスムーズの取り入れ、元々の我々の状態に戻っていくことができるのです。