本日、レイキヒーラー養成講座 レベル1が終了いたしましたハート

また新たに、ヒーラーさんが誕生しましたおんぷ


今日お越しいただいたKさまは、以前、気功をされていたそうです。
その時は「気のボール」をつくるのに、ものすごく集中しないとダメだったそうですが、レイキの伝授後、簡単に大きな気のボールができることに驚いていらっしゃいましたパチパチ♪ぱちぱち

21日間のセルフヒーリング、気負わずがんばってくださいね!

日常生活に活かしてナンボのものなので、日々スキマ時間に活用してみてくださいニコ


また、レベル2でお会いしましょうはぁと

ありがとうございました
前回 タロットのイメージが白っぽくなれが何か変わる・・・・かも!の続き・・・

前回の最後に

『タロットリーディングをしてもらって、
嫌な気分になったり、
怖い思いをしたり、
立ち直れない思いになったりしたら・・・

残念!  「ハズレ」でしたガクリ矢印


というだけです。』

と書きましたが、

これには
①リーディングする側に問題がある場合

②やってもらう側に問題がある場合

があります。

前回は、主に①の場合のことを想定して
残念!ハズレ!ガクリ
書きました

やはり、
「人として、その言い方はないやろ~!!」
という人もいますムンクの叫び

また、
「私には、合わない、ピンとこない」
という人もいます。

友達に合う人、合わない人がいるように
相性ってやはりあると思います。

人によって、言葉の選び方が違いますからねガーン

私はよく
「竹脇さんに言われると、すっと入ってくるハート
と言われますが、
そう思う人が私に言うのであって、
だいたい合わない時に面と向かって
「あなたのいうことに納得できませんはにわ
という人はいません。

納得できない顔をされるだけです歌舞伎・隈取り

納得できていないな、と思ったら、
別の言い方で、別の角度から言ってみる、
そういうことは、必要になってきます。

それから、タロットで
乗り越えるべきこと、
今、学ばなければいけないこと
が出てくることがあります

それをしっかり受け止められる人であればいいのですが
受け止めきれない場合にも、
「残念!ハズレ!失敗だった」
と思ってしまうことがあります怒

これは、②やってもらう側に問題がある場合です。

「残念!ハズレ!」と思っている時点で
何か心に引っかかることがあったり
受け入れるのが嫌だという思いがあったり
何らかの化学反応が起きているわけです

そうでなければ、完全にスルーしています。

何らかの反応があれば、
何に反応しているんだろう、
何が嫌なのか、
何が受け入れられないのか、
を自分でみていくと
解決することもあります


すべてタロットで解決するわけではない!

すべての道筋をタロットが示してくれるわけではない!

ということです。

つまり、

選択権は常に自分にある

ということです。


タロットは、その選択肢を教えてくれているだけです。

「今のあなた」から導き出せるものを見せてくれているだけ

なので、

「今のあなた」が少しでも変わった瞬間に、全て変わります!!

今のあなたからは見えない状況や選択肢を見せてくれる

それが「タロット」がしていることなのです音符




私は、ボイジャータロットと禅タロットのセッションや講座をしていますかお

来られる方の半分近くは、

タロットを習っていることを内緒にしているんです!

と、おっしゃりますくりぼー


なぜか?

理由は簡単


怪しい人と思われたくない!

からです


世間一般の皆さんのタロットに対するイメージは

怪しい

怖い


というものがとても多いですはにわ


狭い暗い部屋で・・・
ろうそくを立てて・・・
机の上には水晶球があって・・・
黒や紫のダラ~んとした服を着た・・・・
魔女のような人いて・・・・
不吉なお告げを告げる・・・

ムンクの叫びムンクの叫びムンクの叫びムンクの叫びムンクの叫び


タロット」と聞いただけで、上のイメージのいくつかがパッと思い浮かぶ方が多いのではないでしょうか


暗いー黒いーカラスー不吉ー怖いー近寄らない・・・
という連想が一瞬の内に脳内で繰り広げられているようです。


タロットと聞いて

明るいー白いー鳩ー平和ー幸福・・・・
という連想にはどうしてもならないですよね~!!!!!!!!



なぜなら、
タロットのカードは、大きく分けて

大アルカナと小アルカナ

からなっているのですが、この

アルカナ

というのは、

秘密

という意味なのです


秘密なので、

昔は一般の人がやることはなかったし、秘密結社などで秘儀として守られていたりもしました。


動物というのは、わからないものには恐怖を抱きます

生き延びるのが、動物の第一使命なので、恐れを抱くのは当たり前なことです


だから、わからない、秘密として守られていたタロットに恐怖を抱いて当然ですよね。


今でも、よくわからないから・・・・・・

怖い

と思う


確かに、オセロ中島さんのような件もあるので、そういうのをみて、怪しいと思う人も多いでしょう。

でも、実際タロットセッションや講座に来てくださる方で、「怖い」と言っている人はいませんキラきゅんっ

「タロット」と名前がついていますが、やっていることは
「セラピー」や「カウンセリング」
にとても近いからですきらきら


タロットの扱い方には、人それぞれやり方があり、とても幅の広いものです。

タロットの種類も、数えきれないくらいたくさんあります翼


タロットリーディングをしてもらって、
嫌な気分になったり、
怖い思いをしたり、
立ち直れない思いになったりしたら・・・

残念!  「ハズレ」でしたガクリ矢印


というだけです。


人気のレストランに入って、「失敗だった」と思うことがあるように、「失敗だった」のですはにわ


まだ、言い足りない・・・・ので、続きます!



松原さんビジネスコースレポ
1日目    
2日目     
3日目   

いよいよ最後です


◆プロモーション

みんなからどう見えているのか、知る必要がある。
会う人にヒアリングをする
 ↓
ヒアリング結果を伸ばす

①よく知らない人がどう見ているのか?
  →よく知らない人が見ているイメージ・・・実態とは違う 
       ↓
     伸ばす

②みんなはどう見たいのか?
  →お客さんにとってこうあって欲しいという人物像

③どんな風に見せればいいのか?
  →みんなが期待しているもの(②)を作り込んでいく

 露出度と売上は比例する

④日常から作り込んでいく
  →日常から作っている方が売れる

  仕事だからやってますでは、売れない

見せ方

・写真を使う・・・みんなに受けがいいことを出していく

・売上があるようにみせる
   対成果→お客さんと一緒に写っている・・・よく売れてる風
   対みんな→高価な買い物をしている・・・たくさん収入がある風

・見た目を変える・・・味覚以外に訴えかける
   声→表現方法・特異な言い回し・間・声・・・動画でみせるとよい
   ふるまい・所作→姿勢がいい
   香水・アロマ→いい香りで好感度アップ
   

料理は、器や雰囲気などにより味が変わる
       ↓
見られることを想定して常に考える



見られ慣れする→印象が変わっていく→より見られるように変えていく

見られていこうという意識→みんながみたい自分をつくっていこうという意識


以上でビジネスコース講義レポ終了です。


次回、ビジネスコースを受けて私が変わったことを書いてみたいと思います。
今度のフォト&コーチングの場所を探しに放浪中ー!

琵琶湖ホテルでお茶(^O^)

photo:01





iPhoneからの投稿
本日、初めてのフォロー講座を終了しました!

たくさんリーディングしてもらって、いろいろな引き方をお伝えして、

カードってすごい!!

を改めて感じましたおんぷ


カードはその人にある可能性をどんどんと引き出しますアゲアゲ↑↑


私も日々引き出されています~~~好上げ上げ


「らこった」で、タロットリーディング講座を受けていただいた方が対象の講座です。

2時間 5000円です。

フォロー講座受講のご希望があれば、下記よりお問い合わせくださいね音符

私はどうやってできたのか①のつづき


幼稚園からバレエをはじめた。
踊ることが大好きだった。
身体の動き、手の表情、顔の向きなどで感情を表現できるところが好きだった。
言葉で伝え合う、ということがなじまなかった。
言われなくても、相手の言いたいことがわかっていた。
だから、私も言わなくても伝わっているものだと思っていた。
言わないとわからないと知ったのは、なんと27歳頃になってからだった。

小学6年生の時、バレエ教室の中で主役のオーディションがあった。
私より上手な人もいたのに、何と私が選ばれた。
理由は、「オーディションでニコニコといい表情をしていたから」だったらしい。

image.jpeg

その頃は、何も問題のないいい子だった。
いい子にしていたと言った方がいいのかもしれない。
3歳違いの妹とはよく喧嘩をした(のだと思う)。
喧嘩自体は憶えていない。
ただ、いつも私が悪くなくても怒られていたことだけ憶えている。
私が悪かった時のことは忘れているんだろう。

とにかく、同じ事を何度も何度も説教されて飽々していた。
聞いているふりをして、右から左へ聞き流していた。
私の話は聞いてもらえなかった(と私は思っている)。
そして、妹の方が大切なんだと思い込んだ。
思い込みとは恐ろしいものだ。
その後、何十年もその思いに苦しめられることになった。

そうして、大した事件もなく無事小学校を卒業した。

つづく


松原さんビジネスコースレポ
1日目    
2日目     
3日目  

つづき

ビジネス的直感

ビジネス的直感・・・プロセスなしで、すぐ答えがわかるもの
            プロセスをショートカット出来る部分はする

①マーケティング(例 お客さんがこういうものが欲しい)ということがわかる
②サービス(例 こういう提供物がよい)ということがわかる
③営業(例 こういう人にはこのトークがよい)ということがわかる

ビジネスで役立つ直感は何か、見つける
    ↓
   磨く 
    ↓
   伸ばす
    ↓
   数をうつ (例 クロージングが得意なら、言って言って言いまくる)

直感は、背景がないと使えない
⇒その分野に精通しているほど、直感が働きやすい
  (経験が長い、サンプルケースが多いため)

そのため、ビジネス脳でいる時間を増やす
     ↓
ビジネスにふれている時間が長いほど、直感が働く 
     ↓
ビジネスのネタ帳をつくるとよい(なんかいいやり方しているな、と思うことを記入)


◆サービスマネージメント

お客さんの中で優良顧客(多額のお金を払ってくれる・接触頻度が高い人)のみにヒアリングする (デパートでいえば外商)
 ↓
手っ取り早く売上が上がる

※お客さんがいない人は・・・人気がなければ人気をとっていくこと
                ただ単に知名度がないだけ!


人事・・・社員ではなく、アウトソーシングで解決する

早い段階で、他力を使う
(初期段階では、伝票をまとめる・名刺整理などの業務)

アウトソースの優先順

①収益を生まない作業・・・経理・メール業務など
 
 センシティブな(傷つきやすい)人はお客様対応をしない方がよい

 クレームに応えることは、無駄
 最初から人を入れるのは・・・という場合、自分が「事務の岡田さん」になっておく
 クレーム・無理な問い合わせが来た時、ワンクッション置くことにより角が立たない

 このアウトソースには、30万稼いだら10万振ってもよい(25万→5万)

②弱みは100%アウトソーシング・・・絶対自分でやらない

③営業のアウトソース

 (1)営業行為そのもの
 (2)クロージング
 (3)プロデュース・招致→第3者効果がある「人に言われた方が効果が高い」
                 そのため「やって~」とお願いする

 フェイスブックページ・ツイッターを外注する

④強みのアウトソース
 
 自分の強みでできるもののうち、それほど力を必要としないもの


人事の報酬形態
 
①成果報酬 →売れた額に比例
  リスクがない
  配分する%を高めに設定しておく

②日当等 →一回ごとに報酬設定

③時給 →自己申告制にしておく
 普通のパートに出るより高めに設定しておく


人事は失敗しやすい・・・リスクを想定しておくこと
    ↓
失敗しにくい人を選ぶ・・・自己PRで話が多い人ほどできない
    ↓
とりあえず1回だけでできる仕事をまかせる
    ↓
1回失敗したらおしまいにする
    ↓
人を使うので、必ず失敗すると思っておく(自分が悪いと思わない)


友達や知り合いなど距離の近すぎる人は採用しない
他の人の紹介は検証が必要

子供が小さい主婦に人材が余っている(お客さんの中にいる)
まかせて全てしてくれる人(面倒をみなくてもいい人)を選ぶ
仕事ができまくる人を選ぶ

面接の注意点

・何でもできますという人はNG
・相手が機能として役立つかどうか
・過去うまくできているか確認する
・人格がダメな人は絶対採用しない