松原さんビジネスコースレポ
1日目 ① ② ③ ④
2日目 ① ② ③ ④ ⑤
3日目 ① ②
つづき
ビジネス的直感
ビジネス的直感・・・プロセスなしで、すぐ答えがわかるもの
プロセスをショートカット出来る部分はする
①マーケティング(例 お客さんがこういうものが欲しい)ということがわかる
②サービス(例 こういう提供物がよい)ということがわかる
③営業(例 こういう人にはこのトークがよい)ということがわかる
ビジネスで役立つ直感は何か、見つける
↓
磨く
↓
伸ばす
↓
数をうつ (例 クロージングが得意なら、言って言って言いまくる)
直感は、背景がないと使えない
⇒その分野に精通しているほど、直感が働きやすい
(経験が長い、サンプルケースが多いため)
そのため、ビジネス脳でいる時間を増やす
↓
ビジネスにふれている時間が長いほど、直感が働く
↓
ビジネスのネタ帳をつくるとよい(なんかいいやり方しているな、と思うことを記入)
◆サービスマネージメント
お客さんの中で優良顧客(多額のお金を払ってくれる・接触頻度が高い人)のみにヒアリングする (デパートでいえば外商)
↓
手っ取り早く売上が上がる
※お客さんがいない人は・・・人気がなければ人気をとっていくこと
ただ単に知名度がないだけ!
人事・・・社員ではなく、アウトソーシングで解決する
早い段階で、他力を使う
(初期段階では、伝票をまとめる・名刺整理などの業務)
【アウトソースの優先順】
①収益を生まない作業・・・経理・メール業務など
センシティブな(傷つきやすい)人はお客様対応をしない方がよい
クレームに応えることは、無駄
最初から人を入れるのは・・・という場合、自分が「事務の岡田さん」になっておく
クレーム・無理な問い合わせが来た時、ワンクッション置くことにより角が立たない
このアウトソースには、30万稼いだら10万振ってもよい(25万→5万)
②弱みは100%アウトソーシング・・・絶対自分でやらない
③営業のアウトソース
(1)営業行為そのもの
(2)クロージング
(3)プロデュース・招致→第3者効果がある「人に言われた方が効果が高い」
そのため「やって~」とお願いする
フェイスブックページ・ツイッターを外注する
④強みのアウトソース
自分の強みでできるもののうち、それほど力を必要としないもの
【人事の報酬形態】
①成果報酬 →売れた額に比例
リスクがない
配分する%を高めに設定しておく
②日当等 →一回ごとに報酬設定
③時給 →自己申告制にしておく
普通のパートに出るより高めに設定しておく
人事は失敗しやすい・・・リスクを想定しておくこと
↓
失敗しにくい人を選ぶ・・・自己PRで話が多い人ほどできない
↓
とりあえず1回だけでできる仕事をまかせる
↓
1回失敗したらおしまいにする
↓
人を使うので、必ず失敗すると思っておく(自分が悪いと思わない)
友達や知り合いなど距離の近すぎる人は採用しない
他の人の紹介は検証が必要
子供が小さい主婦に人材が余っている(お客さんの中にいる)
まかせて全てしてくれる人(面倒をみなくてもいい人)を選ぶ
仕事ができまくる人を選ぶ
【面接の注意点】
・何でもできますという人はNG
・相手が機能として役立つかどうか
・過去うまくできているか確認する
・人格がダメな人は絶対採用しない
1日目 ① ② ③ ④
2日目 ① ② ③ ④ ⑤
3日目 ① ②
つづき
ビジネス的直感
ビジネス的直感・・・プロセスなしで、すぐ答えがわかるもの
プロセスをショートカット出来る部分はする
①マーケティング(例 お客さんがこういうものが欲しい)ということがわかる
②サービス(例 こういう提供物がよい)ということがわかる
③営業(例 こういう人にはこのトークがよい)ということがわかる
ビジネスで役立つ直感は何か、見つける
↓
磨く
↓
伸ばす
↓
数をうつ (例 クロージングが得意なら、言って言って言いまくる)
直感は、背景がないと使えない
⇒その分野に精通しているほど、直感が働きやすい
(経験が長い、サンプルケースが多いため)
そのため、ビジネス脳でいる時間を増やす
↓
ビジネスにふれている時間が長いほど、直感が働く
↓
ビジネスのネタ帳をつくるとよい(なんかいいやり方しているな、と思うことを記入)
◆サービスマネージメント
お客さんの中で優良顧客(多額のお金を払ってくれる・接触頻度が高い人)のみにヒアリングする (デパートでいえば外商)
↓
手っ取り早く売上が上がる
※お客さんがいない人は・・・人気がなければ人気をとっていくこと
ただ単に知名度がないだけ!
人事・・・社員ではなく、アウトソーシングで解決する
早い段階で、他力を使う
(初期段階では、伝票をまとめる・名刺整理などの業務)
【アウトソースの優先順】
①収益を生まない作業・・・経理・メール業務など
センシティブな(傷つきやすい)人はお客様対応をしない方がよい
クレームに応えることは、無駄
最初から人を入れるのは・・・という場合、自分が「事務の岡田さん」になっておく
クレーム・無理な問い合わせが来た時、ワンクッション置くことにより角が立たない
このアウトソースには、30万稼いだら10万振ってもよい(25万→5万)
②弱みは100%アウトソーシング・・・絶対自分でやらない
③営業のアウトソース
(1)営業行為そのもの
(2)クロージング
(3)プロデュース・招致→第3者効果がある「人に言われた方が効果が高い」
そのため「やって~」とお願いする
フェイスブックページ・ツイッターを外注する
④強みのアウトソース
自分の強みでできるもののうち、それほど力を必要としないもの
【人事の報酬形態】
①成果報酬 →売れた額に比例
リスクがない
配分する%を高めに設定しておく
②日当等 →一回ごとに報酬設定
③時給 →自己申告制にしておく
普通のパートに出るより高めに設定しておく
人事は失敗しやすい・・・リスクを想定しておくこと
↓
失敗しにくい人を選ぶ・・・自己PRで話が多い人ほどできない
↓
とりあえず1回だけでできる仕事をまかせる
↓
1回失敗したらおしまいにする
↓
人を使うので、必ず失敗すると思っておく(自分が悪いと思わない)
友達や知り合いなど距離の近すぎる人は採用しない
他の人の紹介は検証が必要
子供が小さい主婦に人材が余っている(お客さんの中にいる)
まかせて全てしてくれる人(面倒をみなくてもいい人)を選ぶ
仕事ができまくる人を選ぶ
【面接の注意点】
・何でもできますという人はNG
・相手が機能として役立つかどうか
・過去うまくできているか確認する
・人格がダメな人は絶対採用しない